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★ 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2224★ ★ 削除
投稿者 Mikiko's Room 投稿日 2017年3月26日(日) 8時9分
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「先生、送ってあげましょうか?」

 先生は、ブリーフを吐き出した。

「お、お願い」
「先生、また大声出さないでくださいよ」

 返事の代わりに、先生は両手で中学生の頭を挟んだ。
 小さな頭だった。
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

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投稿者 ひとみの内緒話 投稿日 2017年3月25日(土) 11時22分
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薄幸の女子高生さとみ、叔父の愛を得ようと身体を……「なごり雪」第1章第1節をアップしました。
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 ひとみは病院のベッドの上で目を覚ました。白い壁に囲まれている。
 最初は病院だとはわからなかったが、自分の手に点滴がされているのを見てようやくそうだと思った。

「う・・・」
 身体を起こそうと思ったが、身体中が痛い。

「どうして・・・」
 ひとみはどうして、自分が病院にいるのかわからなかった。

「私・・・パパと・・・」

 ひとみは記憶を辿った。
 父の友一がドライブに誘ってくれた。そうして、家を出た。
 長いドライブでいつの間にかひとみは眠ってしまった。
 覚えているのはそれだけだ。

「あら、目がさめたのね」
 白衣を着た看護婦がひとみを覗き込んだ。

「よかったわね。1週間も眠っていたのよ」
 看護婦が優しく微笑む。

「1週間?」
「ひどい事故だったもの。命があったのが、奇跡ってくらいよ」
「事故?」

 ひとみは首を捻った。
 自分は事故にあったのだろうか?
 ならば、友一はどうなったのだろう?
 運転をしていたのは友一だ。

「パパは? あの、パパは?・・あっ!」
 ひとみは身体を起こそうとしてうめいた。身体中がきしむようだ。

「お父様は・・・別の病院に運ばれたのよ。心配しないで寝てなさい。貴女が気がついたって、ご家族に連絡しますからね」

 看護婦はひとみをベッドに寝かせたまま、微笑んで部屋を出て行った。
 ひとみはほっとして息をついた。
 事故なら同じ病院に運ばれなかった事もありえるだろう。
 他の病院に友一は入院している。
 どんな怪我かはわからないが、生きているのだろうと安堵した。
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★ 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2223★ ★ 削除
投稿者 Mikiko's Room 投稿日 2017年3月25日(土) 8時22分
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 懸命に声を殺そうとしてるらしいが、悦楽のマグマが唇を割って噴き出すようだ。
 わたしは、傍らに落ちた中学生のブリーフを拾った。
 上体と腕を伸ばし、先生の口元にぶら下げる。

「これ、噛んで」
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「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

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投稿者 ひとみの内緒話 投稿日 2017年3月24日(金) 11時19分
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ちょっとハードな伝奇ノベルス「Night Walkers 1 夜行/百鬼」第1章 第3節をアップしました。
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 犯されている。カラダも、ココロも、陵辱されている。
 赤黒い絶望的な快楽のうねりが、体の内側を暴れまわり、脳を侵蝕している。

 夕子は、着ているものを乱暴に剥がれ、四つん這いの姿勢で後から貫かれていた。
 最初は苦痛を感じていた靡肉が、今は蜜を溢れさせ、自らを犯す剛直を愛しげに迎え入れている。

 膣内を抉る一突き一突きが、快感の電流と化して背筋を駆け上った。
 脳が痺れ、融け崩れていくようなカンカク。

 口を塞がれていなければ、あられもなく歓喜の声をあげてしまっていただろう。
 夕子の口を塞いでいるのは、いきり立ったペニスだ。

 左手で上体を支え、二本のペニスを口に含みながら、右手で別のペニスをしごく。
 すでに何度となく、顔と、口の中に射精されていた。

 かけられたままになっているメガネのレンズも、すでに白濁液にまみれている。
 青臭いスペルマの匂いや味さえも、今は夕子の性感を高める刺激でしかない。
 後の男が、何か喚きながら、夕子の膣内に熱い精液をぶちまけた。

「んうッ! ン、んんんんんんんッ!」

 びゅるッ、びゅるッ、と断続的に射精するペニスの律動に、夕子も他愛なく絶頂を迎えてしまう。
 そんな夕子を嘲る言葉は、しかし、きちんと脳に届かなかった。

 今まで夕子の口に奉仕させていた男のうち片方が、背後に回りこむ。
 男に促され、夕子は、はしたなくヒップを持ち上げ、くねくねと揺らした。
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★ 更新しました ★ 削除
投稿者 ひとみの内緒話 投稿日 2017年3月23日(木) 10時32分
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若き未亡人を襲う凌辱の嵐「加奈子 悪夢の証書」第9節をアップしました。
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 阿久原はマッサージ型のバイブレーターを手に取った。
 スイッチが入り先端の円盤部分がブルブルと振動し始めた。
 バイブレーターが加奈子の股間に近づいた。

「いやっ・・・や、やめてっ・・・!」

(ヴィィィィィィィィ〜〜〜〜〜〜〜ン!)

 最初に触れた箇所は太股の内側であった。

 女性にとって太股の内側は、首筋と同様に性感帯の多く密集した箇所である。
 軽く触れられただけでもすぐに感じてしまうツボと言えよう。
 円盤型のバイブレーターは間断なく加奈子に振動を伝えた。

(ヴィィィィィィィィ〜〜〜〜〜〜〜ン!)

「あぁ・・・・・・」

 加奈子はむっちりとした足をもじもじとさせている。

「どや、気持ちええやろ?」
「そ・・・そんなこと・・・ありません・・・」
「ほんまかいな。がはははは〜」
「あぁぁぁ〜・・・」

(ヴィィィィィィィィ〜〜〜〜〜〜〜ン!)

 円盤は一所にとどまらず、ゆっくりと旋回しながら位置を変えていく。
 次第に上へ上へと移動し、加奈子の最も敏感なゾーンへと近づいていった。

「いやっ・・・・・・」

(ヴィィィィィィィィ〜〜〜〜〜〜〜ン!)

 振動が足の付根に達した時、加奈子はくぐもった声を漏らした。
 円盤がわずかに移動すると、加奈子は突然拒絶の言葉を発した。

「あぁぁっ・・・だめっ・・・だめっ・・・いやぁ! そこはだめぇ・・・!」

 円盤が到達した箇所はクリトリスであった。
 女性にとって最も鋭敏な箇所を、下着も着けず責められたから堪らない。
 加奈子はうめき声をあげ身体をびくつかせた。
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★ 更新しました ★ 削除
投稿者 ひとみの内緒話 投稿日 2017年3月22日(水) 11時21分
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可憐な女子高生の大冒険「恋の奴隷」第10章 第8節をアップしました。
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「今日から家にいる時は下着をつけてはいけないよ」

 杏樹が大きく目を見開く。下着をつけない?
 そんな事を命じられると思ってもいなかった。

「で、でも・・・そんな・・・」

 うろたえ、顔を赤くする杏樹を見て、仁は心の中で微笑んだ。
 だが、表情は厳しいままにしておく。

「例外は生理の時だけだ。勿論、外出する時はつけてもいい」

 そう、どんな時でもすぐに抱けるようにしておきたい。
 杏樹は愛しい妻であり、性欲の排出相手であり、そして、宝物なのだから。
 可愛く、素直な妻を自分のセックスの虜にする事は、素晴らしい。
 まずは、二人の間ではモラルは必要無い事を教え込むのだ。

「でも・・・そんな・・・」

 普通に育った杏樹は下着をつけないと言う事に抵抗を感じている。
 羞恥に悶える杏樹がみたい。仁はパチリと指を鳴らした。

「口答えは許さない。これは命令だ」

 真っ赤になり、俯く杏樹の姿に仁の欲望がこみ上げてくる。
 足の間で肉棒がすでに張り詰めている。

「わかったね、エンジェル」
「は・・・はい・・・」

 従う事に慣れている杏樹には高圧的な態度が有効だ。
 恥かしさに耐えながら、イエスと言う杏樹を抱きしめたい。
 ピンクのブラウスにフレアースカートを破り捨てて、すぐに抱きたい。
 だが、仁はそのまま座っていた。
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★ 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2221★ ★ 削除
投稿者 Mikiko's Room 投稿日 2017年3月22日(水) 7時40分
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「じゃ、いいよ。
 入れてみな」

 中学生は陰茎を摘むと、皮を引き下げた。
 亀頭が、つるりと剥けた。
 ピンク色の張り詰めた粘膜が、木漏れ日を返している。
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「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

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投稿者 ひとみの内緒話 投稿日 2017年3月21日(火) 11時19分
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それはペットではない!漆黒の首輪を嵌められた少女「闇色のセレナーデ」第13章第2節をアップしました。
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「うふふ、今おじさんったら、ブルブルってしたでしょ? ホント、気が小さいんだから」
「あ、いや……俺はそんな……それよりも千佳ちゃん、本気でその格好のまま……?」

 卓造のまぶたに浮かんだのは、全裸のままスクールバッグを開ける千佳の姿だった。
 そのバッグの中を興味本位に覗いた卓造は声を失った。

 学生という立場上必要な教科書とノートを脇に追いやって、主役のように収まっていたのは大人の玩具だったのである。
 それも大量に。

 大小様々な大きさのバイブから、ビー玉のような丸い球体が数珠つなぎになったアナル用バイブ。
 更には、本来の使い方から逸脱した電動マッサージ機まで。

 千佳は卓造の目が注がれているのを知っても、特段嫌がる素振りは見せなかった。
 どうせ和也に命じられてのものだろうが、諦めの表情を浮かべたままスクールバッグの中を掻き回し、手頃なサイズのバイブとアナルバイブを選び出していた。

 卓造の勃起したペニスと同レベルだろうか?
 千佳はそのバイブを口に咥えると、丹念に舐め回していた。
 まるでフェラチオをするように舌を鳴らして唾液を塗すと、濡れた先端を股間に宛がい一気に挿入させる。

 さすがにその時ばかりは、整った顔立ちを歪めて軽く呻いてみせたが、膣奥にまで突き入れると何でもない表情をしてみせた。
 そしてアナルバイブも同様の手順で、お尻の穴に埋めたのだった。
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★ ハーレクイン・エロマンス/幕間『アイリスの匣 #187』作:ハーレクイン ★ 削除
投稿者 Mikiko's Room 投稿日 2017年3月21日(火) 7時29分
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 話をひと段落させた秀男は、道代にも志摩子にも目を遣ることなく軽く仰向いた。その眼には、暮れ泥(なず)む京の冬空が映っているはずであったが、何か秀男にしか見えないものを見るともなく見ている、そのようにも見える秀男の姿勢だった。
 道代も志摩子も口を噤(つぐ)んだ。二人の手は変わらず握り合っている。道代は右の、志摩子は左の……。掌(てのひら)どうしを重ね合う、そんな、幼い子供のような二人の手の繋がりは、秀男の沈黙の時間の中でその色合いを変えていった。
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ハーレクインさんの創作集『ハーレクイン・エロマンス』は、毎週火曜日投稿です。
どうぞお楽しみください。

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★ 更新しました ★ 削除
投稿者 ひとみの内緒話 投稿日 2017年3月20日(月) 20時8分
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憧れの先輩との過激なお遊び「コートを脱いで昼食を」エピローグ 第1節をアップしました。
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「ねえシーナさん? よかったらレジ裏の部屋、使います?」
 ショーウインドウの向こう側の視線がもたらす、羞恥の愉楽に浸りきっていた私の頭の片隅に、純さまのくぐもったお声が侵入してきました。

「だってナオコったら、さっきからずっとだらしなく口開けっぱのアヘ顔で、サカリっぱなしですよ? こんなんじゃいったんイかせてあげないと、おさまりつかないんじゃないかと思って・・・」
 純さまの呆れたようなお声が、私の後方から聞こえていました。

「そうねえ。だけどこの状態の直子はもはやケモノなのよねえ。下手にどっかまさぐったら凄い声あげるわよ? ドア閉じたって絶対ヨガリ声が店内に響いちゃうだろうから、今以上にお店に迷惑かけちゃうわ」
 シーナさまの、多分に軽蔑を含んだ、でもなんだか愉しそうなお声が応えました。

「シール貼っているあいだ中、お尻の穴がヒクヒク蠢いているのだもの、なんだかこっちのほうが恥ずかしくなっちゃいましたよ」
 桜子さまも呆れ果てているご様子。
 私の意識が徐々に現実に引き戻されました。

「だからまあ、直子の後始末はわたしが責任もってどうにかするわ」
 シーナさまのお声が聞こえたと同時に、私のお尻がパチンと勢いの良い音をたてました。

「ああーんっ!」
「ほら直子、いつまでわたしたちにいやらしいお尻突き出している気なの? まだ視られ足りない? シールはもうとっくに終わっているわよ? さっさとこっち向きなさい」
「あ、はいぃ」

 前屈み気味だった上体を起こしつつ、シーナさま、そしてギャラリーのみなさまのほうへ恐る恐る向き直りました。
 途端に私の顔面めがけて、みなさまの好奇と侮蔑に満ち溢れた視線の束が襲いかかってきました。
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★ 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2220★ ★ 削除
投稿者 Mikiko's Room 投稿日 2017年3月20日(月) 8時34分
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「いくよ」

 中学生は、両腰の左右に先生の脚を抱えながら、植えこみの切れ目へ向かってバックする。
 ジャージの股間は、はち切れんばかりに盛りあがっている。
 こんな小さな身体にも、既に性徴は現れているのだ。
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「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

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★ 更新しました ★ 削除
投稿者 ひとみの内緒話 投稿日 2017年3月19日(日) 13時54分
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ちょっとハードな伝奇ノベルス「Night Walkers 1 夜行/百鬼」第1章 第2節をアップしました。
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 海に面した、再開発地区。
 埋立地の中の、建設途中で放棄されたビルが、佇んでいる。
 白茶けたコンクリートに覆われているのは、下半分だけだ。
 上の方は、太い鉄骨が剥き出しになっている。

 まるで巨人の死骸のようなオブジェ。
 その下に停められたワゴンの中で、夕子は、目を覚ました。

「――!」

 手首を手錠で戒められ、倒されたシートの上に、まるで荷物のように転がされている。
 そんな夕子を、四人の男が囲んでいた。そのうち一人は那須野だ。

「薬が切れたか」 暗い車内に浮かび上がる那須野の白い顔が、にやけた笑みを浮かべている。

「まあいいや。今度は別の薬を使ってやるからな」

 かつて、この顔に少しでも好意を抱いていたことが、夕子には信じられない。
 なまじ顔立ちが整っている分だけ、その歪んだ微笑はひどく醜悪に見えた。

「那須野さん、最初からアレを使っちゃうんですか?」
「ああ。どうせ処女じゃないんだ。最後にうんと感じさせてやろうぜ」
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★ 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2219★ ★ 削除
投稿者 Mikiko's Room 投稿日 2017年3月19日(日) 8時15分
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「そこに入れてみたくない?
 お××××を」

 中学生は、再び視線を指先に戻した。
 そして、大きくうなずいた。

「よし。
 ここじゃ難しいから、あっちの芝生に行こう」

 園路を囲む植えこみの向うに、芝の広がりがあった。

※本編に伏せ字はありません。
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「日・月・水・金・土」が投稿日です。

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投稿者 ひとみの内緒話 投稿日 2017年3月18日(土) 13時45分
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女一人のふらり旅、下田の海でのエッチな戯れ「下田の海」第3節をアップしました。
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 男の子たちは私も見つけてくれたようで、こっちに向かってマットを持って来ようとしています。長いこと泳げない私は助かりました。

 男の子たちは2人組で、雰囲気、高校生らしい感じの子でした。
 私のところまで泳いでくるとマットを返してくれました。

 私はマットにしがみつきながら「ハァーハァー、ありがとう、・・・、ハァ、ございます」お礼を述べました。

「ン、ア、ホントにありがとう。ハッハァ、ンァ、助かりました」
「良かったですね、でも大丈夫ですか?」

「ちょっとね…、久しぶりに…、真剣に泳いだものだから…、息、あがっちゃって…」
「マットに上がる方がいいですよ、その方が楽だし。マット、持っていますから上がって下さい」

 そういうと男の子たちはマットに体重をかけ、中央部分を海に沈めて上がりやすくしてくれました。

「ありがとう、助かる」
 マットのくぼんだところに体を上げました。

「アッ!?」「エッ!?」「ン?」
 ビキニのヒモが外れていて上半身は裸同然、胸があらわになっています。

「キャッ! イヤ!」
 慌てて両手で胸を隠すとバランスを崩して、また海の中にドボン。
 再び海面に浮かぶと、マットで胸を隠しながら息を整えます。

「ねっ、見えた?」
「・・・」
「あはっ、見えたわよね・・・」

 男の子はうなずきました。

「やっぱり・・・、しょうがないわよね、私が見せたようなものだから。でも・・・どうしよう? 片手では結べないし、両手で結んだら溺れちゃう・・・」

 男の子も返答に困っているようでした。
 しょうがないので・・・って言ってもそれが目的なんですから・・・

「マットに上って水着を直すから、見ないでくれる?」
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★ 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2218★ ★ 削除
投稿者 Mikiko's Room 投稿日 2017年3月18日(土) 8時29分
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 もう一度、指が上がる。
 再度の指は、迷いなく一直線に伸びた。
 陰唇に触れた。

「ひぃぃ」

 中学生は、今度は指を引っこめなかった。

「もっと上のところを触ってみて。
 ほら、膨れてるところがあるだろ」
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「日・月・水・金・土」が投稿日です。

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投稿者 ひとみの内緒話 投稿日 2017年3月17日(金) 11時8分
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可憐な女子高生の大冒険「恋の奴隷」第10章 第7節をアップしました。
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「もうすぐ、旦那様がお帰りになられるそうですよ」

 仁は日曜だと言うのに仕事だ。昨日からの短期出張だ。
 少し淋しいが、杏樹は笑顔で送り出した。
 結婚式やその後の事で仁のスケジュールが狂ったのはわかっている。

「本当? じゃ、お昼を一緒に食べられるわね」

 嬉しそうに杏樹は手を叩いた。
 仁はいつも忙しかった。一緒にいる時間が貴重に感じる。

「折角の日曜日ですもの。旦那様は杏樹様とご一緒に過ごしたくて、お仕事を大急ぎで片付けたのでしょうね」

 和子は嬉しくてたまらなかった。
 仁は杏樹への愛情を誰にもはばからずに表している。
 杏樹も仁の愛情に応えようとしている。見ていて微笑ましい。

「エンジェル、帰ったよ」
 部屋に仁が入ってきた。

「お帰りなさい」
 杏樹は仁に飛びついた。和子が微笑ましげにそれを見ている。

「こら、甘えん坊」
 そう言いながらも仁も嬉しそうだ。下心も無く、甘えてくる杏樹が愛しい。
 喉が渇くような感じがする。杏樹が欲しくなるといつもそうだ。

「ばあや、外せ」
「かしこまりました」

 和子は頭を下げて、部屋を辞去する。これから何が起こるか、心得ているからだ。
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★ 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2217★ ★ 削除
投稿者 Mikiko's Room 投稿日 2017年3月17日(金) 7時37分
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「背もたれに寄っかかって、両脚を上げて」

 ベンチは、園路にボルトで固定されているので、寄りかかっても倒れることはない。
 先生は、言われるままに体重を背もたれにかけ、両脚を上げた。

「手で抱えて」
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投稿者 ひとみの内緒話 投稿日 2017年3月16日(木) 20時46分
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若き未亡人を襲う凌辱の嵐「加奈子 悪夢の証書」第8節をアップしました。
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「おおっ! 潮噴きよったで〜!」
「きゃぁ〜〜〜〜〜〜〜〜!!」
「すごっ! 潮吹きだっ!!」

(ピュゥ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!)

 阿久原は指を離し潮が吹く光景を満足そうに眺めていた。
 水は放物線を描き飛散し、まもなくその勢いは衰えていった。

「へえ〜、なんとまあ、えらいようけ潮吹きましたなあ、奥さん。畳がびしょびしょに濡れてしもたがなあ。おい、園木、雑巾や、雑巾!」

 突然雑巾といわれても、他人の家の勝手など分かるはずがない。
 園木はキョロキョロと辺りを探したが見当たらない。

 布巾や雑巾は台所に行けばだいたいあるはずだ。
 即座にそれが思いつかなかった園木は、どこからか新聞紙を見つけてきて、飛散した場所に敷いた。

「奥さん、えらい派手に潮吹きはったなあ。がははははは〜〜〜! 以前から旦那はんに擦ってもろてしょっちゅう吹いてはったんか?」

「そんなことありません!」
「そんなむきにならんでもええのに。がはははははは〜〜〜」

 加奈子は自分が潮を吹く体質であることは以前から知っていた。
 ただし、結婚してからと言うもの、夫の指によって潮を吹かされたことは一度もなく、かつて女子大生だった頃、当時付き合っていた彼氏に自分が潮吹きであることを身をもって教えられた経験がある。

 それから10年が経ち、あろうことか突然押し掛けてきた見知らぬ男性に、肉体の秘密を発見されてしまうことになるとは・・・。

 加奈子はとても口惜しかった。亡き夫にも見せたことのない痴態を、薄汚れた男たちの前で晒してしまったことが。

「さあて、ほな余興もこの辺で終わりにしまひょか?」

 阿久原はそういって、持参したボストンバッグの中をごそごそと探し始めた。そして何やら奇妙なものをバッグから取り出した。
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投稿者 ひとみの内緒話 投稿日 2017年3月16日(木) 11時10分
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憧れの先輩との過激なお遊び「コートを脱いで昼食を」第11章第8節をアップしました。
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 ここにいらっしゃるギャラリーのみなさまのうち、お店にお買い物にいらした見ず知らずのお客様のかたたち全員は、すでにおっぱい全体をはだけてほぼ全裸姿の私しか見ていません。

 このお店に来たときの、自ら破廉恥な細工を施した恥ずかしすぎる着衣、を、ここでみなさまに暴露されることになってしまいました。

「ほら、そうと決まったら早くシャツを下ろしなさい」
「は、はい・・・」

 私は、自らたくし上げていたTシャツの裾をズルズルと下ろし始めました。

「この子はね、東池袋の自宅からこんな格好して、その姿を誰かに見せたくってここまで来たのよ?」

 ギャラリーのみなさまにシーナさまがわざわざご説明されるお言葉を聞きながら、ピチピチTシャツをゆっくりウエストまで下ろしました。

 とくに調節するまでも無く、大きな乳首は布地に擦れながらも自分で穴を探り当て、Tシャツ姿に戻ったときにも、2つの乳首だけは相変わらず外気に晒されていました。

「ね? いやらしい女でしょ? 自分からすすんでシャツに穴空けたのよ? 乳首穴」

 シーナさまはご丁寧にも、シルヴィアさまとエレナさまにも同じ内容を外国語で説明されているようです。

 チビT姿に戻った私も、今更ながらにそのいやらしさを実感していました。
 自分で考えたことながら、やっぱりこれってある意味、全裸より恥ずかしい・・・
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★ 八十八十郎劇場/元禄江戸異聞 根来(二十九) 作:八十八十郎 ★ 削除
投稿者 Mikiko's Room 投稿日 2017年3月16日(木) 7時31分
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 お竜一家代貸は帳場の上でその因業な顔をさらに歪めた。
「何も無しで助けてくださいとおっしゃっても、うちじゃどうすることも出来ませんねえ」
「お願いします。こちらのお手伝いでも何でもやりますから、どうか建替をお願いしたいのです」
 あまり見栄えのしない装いではあったが、三十路に差し掛かった品の良い女が頭を下げている。
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八十八十郎さんの創作集『八十八十郎劇場』は、隔週木曜日の投稿です。
どうぞお楽しみください。

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