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★ 更新しました ★ 削除
投稿者 ひとみの内緒話 投稿日 2016年5月31日(火) 9時20分
CG-----
長編SM絵巻物語「サディスティックパーク」第17章第1節をアップしました。
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 その時初めて、裕志は陳の後ろに控える美少女の姿に気づいた。

 綺麗な娘だ。理事長の娘かもしれないな。
 そこには、東京でも有名なお嬢さん学校の女子高生がよく着ている、清楚なセーラー服に身を包んだ少女が立っていた。

 さらさらとしたロングヘアーを背中まで垂らし、白いソックスに革靴といった清楚ないでたちは、典型的なお嬢様と言うところか。
 恥じらう様に長いまつげを伏せ、所在無さげに手をもじもじとしていた。

 可愛い娘だな....
 でも、どうして、こんな所に居るんだろう?
 ....裕志はその時奇妙な事に気がついた。

 少女の、その細い首には、不似合いなほど太くいかつい首輪がぶらさがっていたのである。
 だが、東会長以下、そんな事など気にも止めないようである。
 気付いて無いのか、気付いても無視しているだけなのか....。
 裕志は首を傾げた。

「理事長。酒井です。ご無沙汰しています。」

 酒井は理事長と知り合いのようだった。
 型通りの挨拶の後、酒井は陳に近づくと、耳元でボソボソと何事か喋っている。
 酒井の言葉を一々確認するかのように、理事長がしきりに頷くのが見える。

「....なるほど....うん。わかった。」
 話は終わったようだ。理事長は裕志の方に向き直って言った。

「浅田さんは、生まれついての『真性マゾ』の存在など信じられないそうですな? まあ....最初は誰でもそうです。だが、一度この味を覚えると、男女を問わず、虜になりますぞ。」
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http://marsearthrise.com/

★ ハーレクイン・エロマンス/幕間『アイリスの匣 #150』作:ハーレクイン ★ 削除
投稿者 Mikiko’s Room 投稿日 2016年5月31日(火) 7時29分
CG------------------------------------------------------
 雪に振り込められた鞍馬・貴船の山道。
 道代と、小まめの志摩子の乗る乗用車は、道の傍らの雪溜まりに鼻面を突っ込んで頓挫していた。車内は、二人きりだった。運転手は助けを求めて車を離れていた。

 後部座席に、二人は並んで坐っていた。
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投稿しました。

ハーレクインさんの創作集『ハーレクイン・エロマンス』は、毎週火曜日投稿です。
どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room
http://mikikosroom.com/

★ 美少女調教ー悪魔の1週間メンテナンス更新 ★ 削除
投稿者 二次元世界の調教師 投稿日 2016年5月31日(火) 6時22分
CG お世話になります。

「美少女調教〜悪魔の1週間 5−14.2人の女王様」メンテナンス更新しました。

 「ヒイッ!」
「ウフフ、この穴はなあに?」
「先生はソコが一番の性感帯だって書いてあるわよ」
「ああ……お、オシリ……」
「え、なあに〜? よく聞こえなかったわよ。恵先生の一番感じちゃうこの穴は何の穴なのかしら?」

 恵は口惜しさに唇をキッと噛んだが、言われてしまった通りこの美しい女教師の最も汚い部分は最も強烈な性感帯になってしまっていた。どんなにおぞましく心で嫌悪してもカラダの方は言う事を聞かず、レイコの指がクニクニと蠢くと前のホールよりはるかに蠱惑的な悦楽が込み上げて来て恵をうちのめした。もしこのまま続けられたら、遠からず恥を晒す事になっていただろう。
http://blog.livedoor.jp/nattolove/archives/436816.html

★ 更新しました ★ 削除
投稿者 ひとみの内緒話 投稿日 2016年5月30日(月) 20時47分
CG-----
若きアイドル女優の傷心を癒す、港町での一夜の快楽「一夜の漁火」第7節をアップしました。
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 ふと窓を眺めると、東の空には黎明の光が雲を破り始めていた。
 きょうこは小さくため息をついた。

 長いはずの一夜も過ぎてみれば実にあっけないものだ。
 きょうこの脳裏には強烈な映画を見たあとのように、いくつかの場面の駆け巡る。
 
 きょうこは熱いシャワーを浴びると、車野原とともにホテルを後にした。
 まだ気持ちが高ぶっているせいか、意外と眠気を感じない。

 車野原はきょうこをライトバンの助手席に乗せ隣町へと向かった。
 きょうこが一度見てみたいというので、魚市場を案内することになったのだ。
 ただ車野原の地元だと人目に立つので、隣町へ行くことになった。

 魚市場を見学したきょうこは、仕事に向う車野原に別れを告げた。

「ありがとう。おかげで楽しい時間を過ごせました」
「いや、オレの方こそ……」 「じゃあ……」

「もう帰るのか?」
「うん、寂しいけど仕方ないね……」
「オレ……」 「……?」

「オレ、あんたが、いや、きょうこさんが好きになってしまった。だからずっとこの街にいてくれよ。オレが面倒見てやるから」
「気持ちは嬉しいけど、あなたには奥さんや子供がいるわ。私はあなたの家庭を壊したくないの。だって、あなたのこと好きだからあなたを不幸にはしたくないもの」

「それじゃせめて今夜だけ……もう一度だけ会ってくれないか」
「もう会わない方がいいと思う……」 「……」

「私ね、次の列車で帰るわ。短い時間だったけど、いっしょに過ごしてくれてありがとう。すごく楽しかったわ」
「う、うん……分かった。なあ、きょうこさん……」
「なあに?」 「幸せになれよ」
「うん、ありがとう。あなたもね」
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http://marsearthrise.com/

★ 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2010★ ★ 削除
投稿者 Mikiko’s Room 投稿日 2016年5月30日(月) 7時33分
CG------------------------------------------------------
「美弥ちゃん。
 美弥ちゃん」
「うーん。
 もう、朝?」
「ぜんぜん。
 まだ9時前だよ」
「なんで起こすのよ」
「お夕飯、食べてないよね」
「え……?
 あ、そうか」
「お腹空かない?」
「言われて見れば」
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room
http://mikikosroom.com/

★ 美少女調教ー悪魔の1週間メンテナンス更新 ★ 削除
投稿者 二次元世界の調教師 投稿日 2016年5月30日(月) 6時29分
CG お世話になります。

「美少女調教〜悪魔の1週間 5−13.屈辱のおねだり」メンテナンス更新しました。

ーーああ、焦れったい! 早く、早く何とかしてよおっ!!……だ、だけど、ああ〜

 激烈な痒みで燃え上がる股間に狂いそうになっていた恵は、やむなく雄一のペニスをくわえさせられたのだが、その生々しい感触がズキンと妙に官能に訴えて来て愕然としていた。そして気が付くと混濁した頭を惚けさせた恵先生は、言われもしないのにまるで愛しい男性のモノでもしゃぶっているかのように口をクチュクチュ動かしていたのである。 
 
「ああ、気持ちいいです、感激ですよ、先生っ!」
 
 その時雄一もビックリして本心からそう口走っていた。祥子や真紀の、まだ稚拙な口使いとは全然違い、まるでネットリと吸い付くような感触がペニスを優しく包み込んで来た上、恵の舌が本能的に蠢いてチロチロと舐めて来るのだ。
http://blog.livedoor.jp/nattolove/archives/436817.html

★ Wロリビッチ 秘密電脳撮影会 ★ 削除
投稿者 MMD 投稿日 2016年5月29日(日) 22時17分
CG今回紹介する電脳番組は
ビッチロリ達が高額報酬の噂にひかれて小遣い稼ぎにやってくる
過激な電脳撮影会!

もちろんビッチロリだからおさわりベロチューアナル中出し当たり前!
しかも途中からプレイは予想以上にハードになり流石のビッチロリ達も悲鳴を上げる!

基本9枚のCGノベルにイメージイラスト11枚で基本20枚
それに 原画のみが8枚に 汁のみ原画が5枚 合計33枚で
1200*900のビッグサイズで 500円前後と大変お徳になっております

詳しい情報と 大きなサンプルは http://b.dlsite.net/RG02608/ で!

あと MMD商品の詳しい記事は http://b.dlsite.net/RG02608/archives/cat_50050759.html を クリック♪
http://b.dlsite.net/RG02608/

★ 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2009★ ★ 削除
投稿者 Mikiko’s Room 投稿日 2016年5月29日(日) 7時54分
CG------------------------------------------------------
『うぐ』

 もう、出そうだった。
 涼太は、さらに立膝をにじり寄せた。
 その時だった。

「うーん」

 向う側に倒れていた由美の顔が、真上に起き直った。
 その表情は、明らかに眠りが浅くなっているように見えた。
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room
http://mikikosroom.com/

★ 美少女調教ー悪魔の1週間メンテナンス更新 ★ 削除
投稿者 二次元世界の調教師 投稿日 2016年5月29日(日) 6時58分
CG お世話になります。

「美少女調教〜悪魔の1週間 5−12.上下のオクチでランチ」メンテナンス更新しました。

 小さなバイブがズブズブとクリームの滑りを借りて尻穴に侵入して来ると余りの心地良さで愕然とする程だった。雄一や教え子たちの指や舌でしつこく弄られ性感を目覚めさせられた恵のアナルは、驚く程豊かな性感帯と化していたのだった。

「ホオオ〜」

 やはりたった一往復で抜かれたが、その間に恵は絞り出すうように呻いていた。異変を察知した祥子と真紀が手を休めていなければ、確実に食物をこぼしていたことだろう。

「やめて……お尻はやめてください……」
「そんなに気持ちいいんですか、先生。じゃあお尻を多めに突いてあげましょうね、ふふふ……」
http://blog.livedoor.jp/nattolove/archives/436818.html

★ 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2008★ ★ 削除
投稿者 Mikiko’s Room 投稿日 2016年5月28日(土) 8時32分
CG------------------------------------------------------
 授業が終わると、裏玄関から飛び出し、非常階段の裏に隠れた。
 もちろん、陰茎を擦るためだった。
 立ったままチャックを下ろし、ブリーフの窓から、いきり立った陰茎を引っ張り出す。
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room
http://mikikosroom.com/

★ 美少女調教ー悪魔の1週間メンテナンス更新 ★ 削除
投稿者 二次元世界の調教師 投稿日 2016年5月28日(土) 6時2分
CGお世話になります。

「美少女調教〜悪魔の1週間 5−11.放置と発情」メンテナンス更新しました。

「最後にちょっとしたサービスです。先生が退屈しないようにね」
「あっ! だ、駄目ですう!」

 雄一がそう言ってリモコンを操作すると、祥子と真紀はスカートの上から女の部分を両手で押さえ腰をモジモジさせて悩ましい声を発していた。3人に共通のリモコンが「マメリング」をジーッと振動させて来たのだ。慣れている祥子と真紀も、包皮切除手術されたクリトリスの感度が凄まじく向上しているため、弱い振動でもビンビンに感じてしまってオロオロしていたが、始めてリングバイブの洗礼を受けた恵はその快感の素晴らしさに、ンンッ!と塞がれた口元から嬌声をくぐもらせ、自由にならない腰をブルブルと慄わせていた。
http://blog.livedoor.jp/nattolove/archives/436819.html

★ 【ふたなり】包茎っ子、紫水もか 「お店に向けてチン出し」 ★ 削除
投稿者 ふたにゅう 投稿日 2016年5月27日(金) 17時21分
CG ファストフード店のガラス越しに、自分のおっぱいとタマタマを露出しているシナリオ付挿絵更新しました!
ジャンル:ふたなり フタナリ 包茎 金玉 野外露出 羞恥 ガマン汁
http://futanari.crap.jp/

★ 更新しました ★ 削除
投稿者 ひとみの内緒話 投稿日 2016年5月27日(金) 9時35分
CG-----
憧れの先輩との過激なお遊び「コートを脱いで昼食を」第7章第3節をアップしました。
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「こっちの半分は、あなたたたちに実習してもらおうかと考えていたのだけれど・・・」
 まだ毛が残っている私の性器の右半分の側を指さしながらのお言葉。

「あなたたちが交代で、ナオコの両膝を押さえていてもらえば、大丈夫かしら?・・・」

 同年代くらいの女性たちの手で両脚を押さえつけられ、無理矢理アソコの毛を引き抜かれる私・・・
 アンジェラさんのお言葉を聴いた途端、パーッと屈辱的な妄想が広がり、ゾクゾクが止まりません。

「それでしたらっ!」
 リナリナトリオの中で、一番明るくて快活な感じな、フワフワウェーブヘアが可愛らしい小柄な女性が一歩前に出て来て、アンジェラさんに向かって右手を高く上げました。

 発言したくてしょうがなかったようなご様子。
 大きな丸いふたつの瞳が、好奇心で爛々と輝いているように見えました。

「先ほどのお連れのかたがおっしゃったように、失礼して軽く縛らせていただいたらどうでしょう?」
 溌剌とした明るいお声。

「こちらのお客様、そういうご趣味をお持ちのようですし・・・」
 私の顔に、盗み見るような視線を走らせてから、クスリと小さく笑ったのを聞いて、今まで私が辱めを受けるたびにクスクス笑っていたのは、この人だと思いました。

 今はそのつぶらな瞳を大きく開いて、至近距離からじっと私のアソコを見つめています。
 その全身から、興味津々、という四文字がほとばしっています。

「あら、アリナさんたら、大胆ねぇ」
 アンジェラさんが小さく苦笑いを浮かべ、まだ上半身を起こしたままの私の顔を覗き込んできました。

「ねえナオコ? 本当に縛っちゃってもいいの?」
「あっ、はい。もちろんかまいません。縛られるのは慣れていますし・・・」

 服従ポーズのまま小さくお答えしたら、アリナさんがまたクスッと笑いました。
 私は、余計なことを言っちゃった、って真っ赤になりつつも、思いもよらない展開にドキドキが治まりません。
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http://marsearthrise.com/

★ 美少女調教ー悪魔の1週間メンテナンス更新 ★ 削除
投稿者 二次元世界の調教師 投稿日 2016年5月27日(金) 6時34分
CG お世話になります。

「美少女調教〜悪魔の1週間 5−10.悪魔の誘惑」メンテナンス更新しました。

「先生にご奉仕させて下さい。まだ汚れてるかも知れませんから、私がお尻の中を舐めて差し上げます」
「汚いですっ! ああ〜!……」

 恵もまた本心から、汚い、と雄一に忠告していた。一応処理はしたと言え直前に排泄したばかりの尻穴なのだ。しかし委細構わぬ雄一の舌がスーッと入り込み、内部で蠢き始めるとその異様な感触は、すぐに恵の官能を強烈に燃え立たせて来た。

ーーこ、こんなの、いけないわ……で、でも……お尻が凄くいい……

 自分の汚れた箇所を奉仕されるのに女性は弱い。特にプライドの高い女性ほどその傾向が強く、恵は激しく気持ちが揺さぶられるのを感じていた。もう「トロける」という表現がピッタリの心地良さを、恵はお尻で味わっていた。
http://blog.livedoor.jp/nattolove/archives/436820.html

★ 更新しました ★ 削除
投稿者 ひとみの内緒話 投稿日 2016年5月26日(木) 9時27分
CG-----
未練の闇を切り裂くうら若き巫女は、その身体を武器として…「時は巡りて」第1章第2節をアップしました。
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 全日本巫女コンテストナンバー1の美少女 春夏秋冬 神楽(ひととせ かぐら)のショータイムが今から始まるよ。
 興味のある方は、この『観鬼の手鏡』の元に集まってねって。

「それじゃあ、始めようか? 神楽!」

 シュルっ、シュルシュルシュル……

 わたしは手鏡を足元に置くと、真っ赤な帯紐を解いていく。
 腰の後ろでクロスした帯を緩めると、下半身を覆う緋袴がだらしなく垂れ下がる。

 誰もいない。人の気配の感じない荒涼とした大地で、あるモノたちを愉しませるための恥辱のショータイム。
 だからわたしは続ける。続けられる。
 だって、相手は人間ではないのだから。

 上衣として着込んだ白衣の腰紐をすっと解いたとき、お待ちかねの邪風がほっぺたを撫でた。
 生温かくて動物の吐く息のように生臭くて、現世と黄泉の隙間から流れ込む邪な風。

 でもわたしは臆することなく白衣を脱ぎ去ると、緋袴と共に地面から突き出た鉄のポールに引っかけた。

「もう、神楽のドジ! バッグくらい持って来なさいよ」

 わたしは白い半襦袢姿で自分を叱った。
 でもその声は、喉を通過する時ちょっぴり震えた。

 だってパンツが見えちゃっているんだもん。
 半襦袢って丈が短いから、腰のあたりまでしか隠してくれないから。

 そのとき、またゴーッて風が吹く。
 今度は邪風ではない、もっと濃密な気体。

 ひとつ、ふたつ、みっつ、よっつ。
 全部で4体の邪悪な気体の渦がわたしを取り囲むように出現する。
『邪鬼』……この世に未練を残す鬼と化した人の魂。その原型なるモノ。

 わたしは、足元に置いた『観鬼の手鏡』を素早く左手に持つと、4体の渦巻きを一体ずつ鏡に映し出していく。

「全員、男のようね。年齢はまちまち。ま、当然かな」

 シュルシュルシュル……

 おへその前で結んである半襦袢の腰紐も解いてあげた。
 左前の襟元を焦らすようにひらいてあげる。
 もちろん、ブラジャーはしていない。神楽自慢の、お椀を伏せた上向きのおっぱいを夜空の下で晒け出している。
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★ 美少女調教ー悪魔の1週間メンテナンス更新 ★ 削除
投稿者 二次元世界の調教師 投稿日 2016年5月26日(木) 6時9分
CG お世話になります。

「美少女調教〜悪魔の1週間 5−9.羞恥の極み〜剃毛と浣腸」メンテナンス更新しました。

 そして雄一がカミソリで陰毛を剃り取り始めると、その屈辱も薬味となって、恵の官能はとめどなく白熱していった。雄一はわざとゆっくり作業を進め、ちょっと剃り取ってはシゲシゲと眺めたりするので、たまらなくなった恵は

「は、早くしてえっ!」
 
 と悲鳴を上げていた。祥子に弄られるクリトリスや真紀にくじられるアソコから、ストッパーのバイブが与えられる尻穴から、さらには「モミモミブラジャー」に慄えながら揉み上げられる乳房から、コッテリと濃厚な快感がお互いに響き合って恵を夢心地にさせていたが、加減しているためイクにイケないという状況が女教師を苦悶させるのだ。そしてそれに、恥毛を剃られるという屈辱が加わって胸を焼いた。
http://blog.livedoor.jp/nattolove/archives/436821.html

★ 更新しました ★ 削除
投稿者 ひとみの内緒話 投稿日 2016年5月25日(水) 9時27分
CG-----
学園で織りなす青春群像「School-mate 第8話 謎の提示」第4節をアップしました。
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 林堂が、ゆっくりと立ちあがり、短パンのジッパーを下げた。
 すでに力をみなぎらせ、凶暴な角度で上を向いたペ○スが露わになる。

「あ……」  首を後にねじった瑞穂が、そんな林堂の剛直を、熱っぽい目で見つめる。

 林堂が、ペ○スの先端を、熱く潤む瑞穂の中心にあてがった。
 そして、亀頭でクレヴァスを上下になぞる。

「あ、あぁん……さとみちゃん、じらさないでよォ……」
 切なげに眉を寄せながら、瑞穂が訴えた。

「だったら、きちんとおねだりしろよ」
「いじわるゥ……」
「瑞穂は、意地悪されるのが、好きなんだろうが」
 林堂が、涼しい顔で言う。

「うん……イジワルな智視ちゃんが、好き……」
 瑞穂が、林堂の言葉を少し訂正する。

「だから…智視ちゃん…瑞穂の中に、智視ちゃんのそれ、入れて…」
 顔を上気させ、目を潤ませながら、瑞穂がそう言った。

「合格、ってことにしておくよ」
 そう言って、林堂は、ぐっ! といきなり腰を前に突き出した。

「きゃああああン!」  強烈な挿入感に、瑞穂は、ここが学校の屋上であるということを忘れて、高い声をあげる。

 林堂のペ○スが、根元まで、瑞穂の膣内に収まった。
 溢れ出た愛液が、つつーっ、と瑞穂の太腿の内側を伝う。

「はああぁぁぁ……」
 瑞穂が、うっとりとため息をついた。
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★ 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2006★ ★ 削除
投稿者 Mikiko’s Room 投稿日 2016年5月25日(水) 7時42分
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 美弥子に外国人の血が混じっているらしいことは、涼太も理解していた。
 やはり、日本人の尻とは違って見えた。
 涼太は吸い寄せられるように、美弥子の尻に顔を寄せた。
 ほのかな石鹸の匂いがした。
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room
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★ 美少女調教ー悪魔の1週間メンテナンス更新 ★ 削除
投稿者 二次元世界の調教師 投稿日 2016年5月25日(水) 5時40分
CG お世話になります。

「美少女調教〜悪魔の1週間 5−8.女教師の嗚咽〜クンニのリレー」メンテナンス更新しました。

 「どうしたんですか、先生? お尻をされると、もう怖い顔も出来ないんでしょう。先生だなんてことは忘れて、かわいい女の子になるんですよ」

 雄一は剥き上げたクリトリスの露頭に再びフーッと息を吹きかけながら、包皮を剥き上げたり剥き下げたりという微妙な刺激を加えて来た。オナニー常習女性に効果的な「クリ剥き責め」であったが、オナニーの経験さえない恵も身体の方は十二分に成熟していてすぐに順応し、堪え切れない淫靡な快感を覚え始めていた。

 そして前後のホールに打ち込まれた指はごくゆっくりと圧力を加えたり、比較的浅い箇所をクニクニとくじるだけだったが、恵はすっかり煽られてその指をギュッギュッと締め付ける反応を見せて雄一を喜ばせていた。
http://blog.livedoor.jp/nattolove/archives/436822.html

★ 更新しました ★ 削除
投稿者 ひとみの内緒話 投稿日 2016年5月24日(火) 9時5分
CG-----
女子高生の水泳インストラクターに襲いかかる陵辱の罠「マーメイド・ママレード」第3節をアップしました。
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「あ、まずい! 間に合うかなあ……」
 時計を見た。レッスン開始時刻まであと10分しかない。
 もえもえの足取りは一層速くなった。

「あぁん、スニーカーを履いてくれば良かった。もう〜、こんな時、ミュールって走りにくいんだから〜」

 ようやくジムに辿り着いたもえもえは、受付けの女性に挨拶をして更衣室に駆け込み、慌ただしく服を着替え始めた。

「急がなきゃ、急がなきゃ……」
 幸い更衣室には誰もいない。
 もえもえはためらうこともなく一気に下着を脱いで裸になった。
 プリンプリンの尻を屈ませて、ロッカーの中を探りはじめた。

「あれ? ない……」
 確かポーチが入っていたはずだ。

「どうして? どうしてポーチがないの?」
 いぶかしげに思いながら、もう一度ロッカーの中を探してみた。
 それでもやっぱりポーチは見つからない。

「あっ、そうだ! 一昨日、洗濯するために持って帰ったんだ! しまった」

 ポーチの中にはサポーターとして使用しているアンダーブラジャーとアンダーショーツが入っていた。
 それを洗濯するために家に持ち帰り、スペアを持って来るのを忘れてしまったのだ。

「あぁ、困ったなぁ……サポーターがない……」
 今にも泣き出しそうになっているもえもえは、更衣室の時計を見た。
 レッスン開始まであと2分しかない。

「どうしよう……」
 もえもえは時計に目をやると諦めたように水着を着始めた。
 日頃もえもえが着用している競泳用水着は身体によく密着し、なだらかな身体の曲線を鮮明に映しだしていた。

「あぁ、あぁ……やっぱり写ってるぅ……」
 紺色の水着の表面に胸の突起が二つポツリポツリと浮き出ているのが分かる。
 不安のせいかもえもえの表情が青ざめている。

「プールに行かない訳にはいかないし、しょうがないか……」
 もえもえは諦め顔で更衣室を出て、急ぎ足で生徒たちの待つプールへと向かっていった。
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