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★ 監獄の学園 更新しました ★ 削除
投稿者 未知の星 投稿日 2017年1月18日(水) 9時54分
お世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回は「監獄の学園」第8話の案内です。

「先生、男っていうのはオチンチンに精液がたまるんですよ。それを
抜かないと体に良くないんです」
「せ、セックスしろというの、私に!」怯える洋子に「やだな、セ
ックスなんて。先生のヌードを見ながら抜くだけですよ。精液を」

「そ、それって、もしかしてオナニーなの?」
「そうです、マスターベーションともいいますが…」
「いやよ、オナペットなんて。ヌードを見るだけにしてよ」
「そうはいかないんですよ、規則ですから。とりあえず、今日は3
年1組からです」

(いや、オナペットなんていやらしい。それに、不潔よ)嫌がる洋子
だが規則と言われれば逆らえない。

生徒会委員の後を追うように乳房を揺らせながら廊下を歩いていく。

お時間に余裕がありましたらお出で下さい。
http://akahoshi.a.la9.jp/

★ 更新しました ★ 削除
投稿者 ひとみの内緒話 投稿日 2017年1月18日(水) 9時31分
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憧れの先輩との過激なお遊び「コートを脱いで昼食を」第10章第7節をアップしました。
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「あら? スキンアート、終わったのね。ステキじゃない! イイ感じ。桜子さん、さすがだわ」

 シーナさまが、今気がついた、という感じで少しワザとらしくおっしゃり、愉しそうに私に近づいてきて、腰を屈めて私のおっぱいを覗き込みました。

「ずいぶんオシャレに仕上がるのね。ほんと、アートって感じだわ」
「はい。ワタシ的にも満足出来る出来栄えですね」

 桜子さまもしばし私のおっぱいをじっと見つめ、それから私の顔に視線を移しました。
 私が伏目がちに見つめ返すと、桜子さまがニッと笑い返してから、シーナさまに向き直りました。

「それで、染料が乾くのを待つ間、サービスで蝶々のシールを貼ってあげる、ってナオに言ったんです。そしたら彼女たちが出てきて騒がしくなっちゃって・・・」

 桜子さまがシルヴィアさんたちに愛想よく微笑みかけてサムアップすると、おふたりはキャーキャー喜びました。

「そうなの? それならお言葉に甘えて、やってもらいなさいよ、直子。シールは、どこに貼るのがいいかしら?」
「やっぱり下半身じゃないですか? バランス的に。下着で隠れる場所に、っていうご指定でしたし」

「そうね。お花のあるところに蝶々はつきものだし」
「それでさっきナオに、前か後ろかどっちがいい? って聞いたところです」

 桜子さまのお言葉にシーナさまと純さま、そして試着のお客様の3人が一瞬、互いにすばやく目配せと言うか、アイコンタクトをされたように見えました。

 お3人のお顔が、面白くなってきたぞ、って書いてあるみたいに、みるみる愉しそうにほころび、じっと私のからだを見つめてきます。

「そうだったの。それで直子は、どっちにしてもらいたいの?」
 シーナさまが、私に注がれている好奇の視線の意味を、その場を代表するようにお言葉にされました。
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★ 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★No.2176★ ★ 削除
投稿者 Mikiko's Room 投稿日 2017年1月18日(水) 7時42分
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 姉が母の後ろを回り、テーブルの長辺の端に立った。
 白いテーブルクロスに並べられたカトラリーは、3組。
 短辺の位置には、母。
 長辺の端には、姉。
 いや、兄か。
 しかし、病院で出会った瞬間から、姉としての彼女が刷りこまれていた。
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

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★ 更新しました ★ 削除
投稿者 ひとみの内緒話 投稿日 2017年1月17日(火) 11時5分
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若き未亡人を襲う凌辱の嵐「加奈子 悪夢の証書」第1節をアップしました。
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 仏壇の前で手を合わせ黙祷する一人の女性がいた。
 色白で息を呑むほどの美貌を携えていたが、表情はどこかしら暗く憂いを滲ませていた。

(あなた、どうして私を1人残して死んでしまったの?しくしく……)

 女は六車(むぐるま)加奈子と言う。
 二カ月前、夫信一は白血病が元で37歳で早逝し、加奈子はまだ32歳と言う若さで未亡人となってしまった。
 愛する夫との間にせめて一人だけでも子供を授かっていたらと、今更ながらに悔やんでみたが今となっては後の祭りであった。

 信一は小さいながらも宝飾関係の会社を営んでいたが、ここ3年ほどは不況の煽りを受け営業不振に陥っていた。
 葬儀以降、加奈子のもとへ会社役員が相談に訪れたこともあり、リーダーを失った企業の戸惑いを露呈していた。

 そんな中、四十九日の法要も無事に終えた加奈子は亡き夫に祈っていた。

(あなたの作った会社、どうすればいいの? 重役が相談にくるけど私にはどう返事すればよいか分からない。ねえ、教えて…信一さん……)

 いくら問いかけても、答えなど返ってくるはずがない。
 仏間には線香が立ち込め、凛とした静寂が空間を支配した。
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★ ハーレクイン・エロマンス/幕間『アイリスの匣 #178』作:ハーレクイン ★ 削除
投稿者 Mikiko's Room 投稿日 2017年1月17日(火) 7時26分
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 嵯峨野竹林の道の只中にある野宮(ののみや)神社。このこじんまりとした神社の境内にも、人影はなかった。まるで、ここまで辿ってきた竹林の道の続きそのままのような、ひっそりとした佇(たたず)まいの神社であった。
 鳥居を潜った志摩子は、正面にある小さな建物に向き合った。拝殿である。そのすぐ前には賽銭箱。上から二本の太い綱が垂れ下がっている。拝礼の前に鈴を鳴らす、そのための綱であった。
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投稿しました。

ハーレクインさんの創作集『ハーレクイン・エロマンス』は、毎週火曜日投稿です。
どうぞお楽しみください。

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★ 更新しました ★ 削除
投稿者 ひとみの内緒話 投稿日 2017年1月16日(月) 21時29分
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学園で織りなす青春群像「School-mate 第12話 蕾の勇気」第6節をアップしました。
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 一方、舞は、そんなふうに、名琴のフェラチオを実技指導している。
 どうやら、かなりの経験を積んでいるようだ。

「歯を立てなければ、うんと強く吸ってもだいじょぶよ。それと、たまに、そのくびれたところも、舐めてあげて」
「ふぁい……」
 名琴は、まるで催眠術にでもかかったような頼りない顔で、そう返事をする。

 実際、どうして自分がここまで大胆な行動がとれるのか、わからない様子だ。
 ただ、郁原が気持ちよさそうな反応を返すのが嬉しくて、いっそう熱心に口と舌でペニスを愛撫してしまう。

 はじめて目の当たりにする牡器官の独特の匂いに、頭がくらくらするが、それも、不思議と不快ではなかった。
 そんな名琴の様子を、郁原が、じっと見ている。

 その郁原の顔に、ちら、ちら、と上目遣いの視線を送りながら、名琴は、二つに結んだ髪がゆらゆらと揺れるくらいに、熱心に口唇愛撫を続けた。
 ひくン、ひくン、と郁原のペニスが快楽にひくついている。

「そろそろいいわよ、鈴川」
 舞が、どこかお姉さんぶった声で言った。

「あんまりしちゃったら、郁原、暴発しちゃうもんね」
 そう言う舞に答えるように肯いて、名琴は、上体を起こした。
 そして、小さなこぶしで、はずかしそうに口元をぬぐう。

「鈴川、下、脱いで」
 この場のイニシアチブをすっかり握ってしまった舞が、名琴に言う。
 名琴は、恥ずかしそうに肯いて、そして、ゆっくりと立ちあがった。

「鈴川さん……」
 何か言いかける郁原の唇を、舞は、立てた人差し指でちょんとつつく。

「ヘンなこと言っちゃダメよ、郁原」
 そして、郁原にしか聞こえないような声でそう言った。
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★ 聖なる日の贈り物 更新です ★ 削除
投稿者 未知の星 投稿日 2017年1月16日(月) 11時14分
お世話になってます「未知の星」の赤星です。

今回、とっきーさっきー様作「聖なる日の贈り物」
第5話をアップしました。

お時間に余裕がありましたらお出で下さい。
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★ 更新しました ★ 削除
投稿者 ひとみの内緒話 投稿日 2017年1月16日(月) 9時17分
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社会人1年生、女性同士の淫靡な戯れ「クリファント」第15節をアップしました。
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 同居を始めたころは抑えていたのだろうか、反応も薄かったけど、数ヶ月繰り返すたびにその喜びの声は大きくなり、しだいに身悶えが激しく、乳房だけで逝ってしまうのだろうかと驚いたときもある。

 慣れとはとは恐ろしいもので、かおりの反応が激しさ増さないと面白くなくなってしまった。

 そろそろ頃合だと思った。
 最後の責めは歯で乳房をかじり、そのまま歯を当てながらトップまで持っていく。
 そうして乳首を歯で噛締める。そうするとかおりは腰を浮かして喜ぶ。

 かおりの股間は大量のドロドロ液体をお漏らし。
 まるで挿入されたかのように白いものも混じる液体を漏らし続ける。

 良くぞここまで反応いいものだと、最初のころは感心していたが、それが今ではそれがないと寂しい気持ちになる。

 まゆみは股間に降りた。もうそこは大洪水を起こしている。

 かおりは少々あそこを手荒く扱うほうを好む。
 指をそろえ、包皮をめくり真珠に直接触れた。
 指先に“プクッ”と膨らんだ固いものが引っかかった。

「ん? ・・・」

 はっきりとした膨らみに、そんなに固かっただろうかと思いはすれ、そのままこすり続けると、かおりはしがみついて喜びの声を上げる。

 こすり続けていると指先にどうしてもゴツゴツした感触が気になり、行為をやめてあそこを覗いてみた。
 めくれあがった包皮の根元にはっきりとしたピンク色の真珠がその姿を現している。

 直径は7〜8o以上はあるだろうか、本物の小さな真珠が濡れた粘液をまといつつピンク色に光り輝いていた。

 そぉ〜と触れてみると、やっぱりこの感触・・・
 指に引っかかっていたのは、やっぱりこれ・・・硬かった・・・

 こんなに大きかっただろうか・・・、そうは思っても行為を止めることは、はばかられた。
 まゆみは唇でその真珠をすくい取り、舌先で転がした。
 喜びに身悶えするかおり。さらに唇で強力に吸い取ると、ガクガクと腰を揺らし喜びの声を上げる。
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★ 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★No.2175★ ★ 削除
投稿者 Mikiko's Room 投稿日 2017年1月16日(月) 7時30分
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 極端に貧乳の女性なら、これくらいの人もいるかも知れないが……。
 ぜったいに女性ではあり得ない証拠は、その乳首だった。
 米粒のように小さく、乳輪も注射痕程度だった。
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「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

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★ 更新しました ★ 削除
投稿者 ・スミとみの難ソス・ス・ス・スb 投稿日 2017年1月15日(日) 19時50分
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それはペットではない!漆黒の首輪を嵌められた少女「闇色のセレナーデ」第9章第2節をアップしました。
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 その甘い声援をエネルギーにして、卓造は大胆な指使いで千佳を責め始めた。
 ここが、歩道に面していることも忘れて。

「ふふっ、千佳ちゃんのオマ○コ、熱くなってる。それにこれは何かな?」
「はうぅっ、いや……そんなの見せないで……意地悪」

 卓造は花弁から引き抜いた指を、千佳の顔の前でかざした。
 テラテラと輝く糸を引く指先を2本同時に立てて、ツンと尖った鼻先にひっつけてやる。

 これがホテルの一室なら……
 誰の目も感じない密室なら……

 通りの対岸にいた黒い影が消えた。
 まるでワープでもしたように、イチャつく年の差カップルの傍に出現すると、平然とビデオカメラを構えている。

 黒いサングラスにマスク姿。このまま鋭い刃物でも携えて銀行に向かえば、間違いなく手錠が待っているだろう。

 目をトロンとさせた千佳が、コクンと頷いてみせる。
 目の前に監視がいる以上、彼女の方から指示は出せないのだ。

「ふふふっ、はしたない娘だ。オマ○コがびっしょりじゃないか」

 代わりに卓造が口にしたセリフは、限りなく棒読みに近かった。
 だが彼が気弱な男であることは、和也も知っていることである。

 それよりも今は行動で示すことが先決だった。
 千佳を辱めることが出来なければ、彼女の助言通りに悲惨な末路が待っているのだ。

「チンポを入れてやるから、そこに手を突くんだ」

 再び棒読みセリフが響いた。
 それでも千佳は向かい合う卓造から身体を反転させると、ビルの壁に手のひらを突いた。
 命じられるまでもなく、両足を肩幅に開いている。
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★ 愛と官能の美学/夜道(第1話:セーラー服の後姿) 作:Shyrock ★ 削除
投稿者 Mikiko's Room 投稿日 2017年1月15日(日) 11時26分
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 暖簾の外に足を踏み出すと、もう早出の旅人たちがいそいそと往来を行き交っている。
 10年ぶりの京の都、旅籠の前に立った伊織は胸いっぱいに早朝の空気を吸った。
 暖簾の中から相次いでお蝶と紫乃が姿を現す。
 両手で髪を整えるお蝶の横で、帯刀紫乃は大長刀の長柄を揺すって根付を確かめた。
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投稿しました。

Shyrockさんの創作集『愛と官能の美学』は、日曜日(不定期)の投稿です。
どうぞお楽しみください。

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★ 更新しました ★ 削除
投稿者 ひとみの内緒話 投稿日 2017年1月15日(日) 11時24分
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可憐な女子高生の大冒険「恋の奴隷」第9章 第9節をアップしました。
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「ん・・・」

 微かに身じろぎをする杏樹を仁は優しく撫ぜた。
 話し声で眠りを妨げてしまったのだろうか。
 だが、杏樹は再び、眠りに落ちていった。

「杏樹様は少々、お疲れのご様子ですね」
 玉木は微笑ましそうにバックミラーで杏樹を見た。

 短いハネムーンは終わった。
 屋敷に戻る為に玉木は総帥夫妻を乗せ、ハンドルを握っていた。

「くくっ、ちょっと無理をさせたかもしれないな」
 別荘では、ほとんど時間をセックスに費やした。

 勿論、杏樹の体調を考え、十分な睡眠と食事を取った。
 そして、沢山の話をした。

 それでも、仁は杏樹に飢えていた。何度、抱いても抱き足りなかった。
 それどころか、麻薬のように、抱けば抱くほど、すぐに抱きたくなる。
 こんなにも一人の女に執着する自分に驚く。

「体調は崩していないだろうが、疲れているだろうな」
 仁は愛しげな目を杏樹に向けた。

 杏樹は仁に応えようとしてくれる。
 縛られても、言葉で苛められても、終わった後は笑顔を向けてくれる。

「杏樹は本当に天使だ。俺の趣向に合わせようと努力してくれている」
「ほう、それは・・・素晴らしいお方と結婚されましたな、総帥」
 玉木は眉を軽く上げて、驚きを表した。

 自分もサディストだ。
 組織のトップでノーマルなセックスを好む者は少ない。
 サディストあり、マゾヒストありだ。

 始終、緊張を強いられる生活なので、性癖にも偏りが出るのだろう。
 たまたま、仁の側近はサディストばかりだ。
 ノーマルだった杏樹がすぐに順応する事には驚きだ。
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★ 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★No.2174★ ★ 削除
投稿者 Mikiko's Room 投稿日 2017年1月15日(日) 9時22分
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 薫の母は、脱いだサンダルを、祭壇の真下に、踵を壁に付けて置いた。
 姉がそれに続き、サンダルを並べる。
 姉の視線で、わたしもそれに習うしかなかった。
 食堂の床は大理石風の石張りだったが、おそらく床暖房が入っているのだろう。
 冷たさは感じなかった。
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

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★ 更新しました ★ 削除
投稿者 ひとみの内緒話 投稿日 2017年1月14日(土) 11時14分
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ちょっぴりエッチでラヴラヴな官能ノンフィクション「あんなの日記」第8話をアップしました。
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 明日の日曜日も会社ですが、明日は会社が終わったら、速攻彼氏のアパートへ行きます。
 勿論お泊り♪

 会社の制服のまま行こうと思ってます。
 うちの会社の制服は紺でピンストライプ。
 リボンタイなので、かなりかわいいのです。

 前も会社帰りに彼に会いに行った時、彼はかなり興奮してました。
 二人でソファーに並んで座ってテレビを見ていたのに、気付くと彼は私の後ろに回りこみ、後ろから抱っこしてきました。

 うなじにキスしながら、リボンタイの片方のボタンだけを外し、右手をブラウスの中に入れ、ブラの中へ。
 乳首をクリクリいじり始めました。左手は内太ももを擦りながら・・・。

 耳元で「あんなちゃん、制服姿かわいいよ・・・」ってはぁはぁ息を荒くしてるし。
 彼は「あんな・・・かわいい・・・大好きだよ・・・」と途切れ途切れ。
 耳元で囁き、耳を舐めてくれました。

 ベストとブラウスの前ボタンを全部外し、ブラを上に押し上げ、下から上へ、外から内側へ優しくおっぱいを揉みます。
 時々人差し指と中指で乳首を挟んだり、親指と人差し指で摘んだり、中指の先で回したり・・・。

 おっぱいに集中していた手が、右手だけまた、私の内太ももを擦ります。
 私が足を閉じれないように、彼の足を私の足にからめます。

 大股開きでおっぱい丸出し、上半身を反り返らせ彼に身を任せる。
 首筋に舌を這わされ、内太ももを撫でてる右手は器用にパンツのギリギリの所で引き返す。
 私は声を出さないように、口を閉じ、鼻で大きく呼吸してました。

「声、出しちゃダメだよ・・・」そう言いながら、右手はパンツの上から縦にゆっくり擦ります。
「もう濡れちゃってる」耳元で言われると、もう我慢の限界。
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★ 秘密の学園 更新です ★ 削除
投稿者 未知の星 投稿日 2017年1月14日(土) 9時10分
お世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回は「秘密の学園」第33話の案内です。

(もしかして、下も…)スカートも脱がすとTフロント、Tバック
のパンティだった。
最小の布地だから淫裂をやっと隠していて洋子も驚き(私もこれを
履くんだ)ジッと見つめている。

「あら、驚いたの。それより脱がさないと」
「そうですよね」洋子は背中のホックを外し「羨ましいです、こん
なに立派で!」豊満で整った乳房に見とれているが「そんな立派じ
ゃないわよ、それよりパンティよ」
「そうでした」慌てて洋子は純子のパンティを掴み引き下げた。

「あっ!」洋子は目の前にある純子の恥丘に有るはずの絨毛がない
のに声をあげた。

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★ 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★No.2173★ ★ 削除
投稿者 Mikiko's Room 投稿日 2017年1月14日(土) 8時20分
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 金色の祭壇の中央に、やはり金色の像が置かれていた。
 しかし、金色同士が光を返し合い、輪郭が見定められない。
 母が歩を進め、祭壇の真下に立った。
 わたしと姉も、母の真後ろに身を移す。
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「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

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★ ☆更新しました☆ ★ 削除
投稿者 ひとみの内緒話 投稿日 2017年1月13日(金) 9時27分
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長編ハードSM小説「落涙の白百合」第6章第2節をアップしました。
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「淫行生徒の分際で、何を言うか!」 新海の手が剥き出しのクリットに延びる。

「ひぃっ..」
「教頭センセイの言う事に逆らう、悪い子には『お仕置き』だ。」

 その指先が赤ブドウの様な肉芽を摘み上げ、そして..、そのまま..捻るように『クイっ』と..揉み潰した。

「あぐぅっ..」
「どうだ..これでも教頭のワシにさからう事ができるか..?」
「あぁ..いっ..痛ぁい..あああ」

 鞭打ちの為に腫れ上がった、あゆみのクリットに、耐え難い『激痛』が、走る。

「フフ..もっと、素直になった方がいいぞ。」
 グリグリグリ..握り潰した淫核をさらに指の間でこね回す。

「ああぁ..ぐぐぐ..ぅうう..。」
 想像を絶する痛みに、あゆみは上半身をくねらせて悶え苦しんでいた。

「どうだ..わかったか?」
「ああ..ごめんなさい。もっ..もう..言いません。」
「教頭先生の言うつけに、絶対服従すると誓うか? あぁん?」

 コクリと頷く..。新海の酷い仕打ちの為に、あゆみの抵抗の意思は急速に萎えてしまっていた。

「よし..。いい娘だ。今の気持ちを忘れるな。」
 新海は満足げに頷いた。

「さあ、酒田君、他の女生徒達は冤罪が晴れたんだ。解放してやりなさい。」
 教頭の言葉に、酒田がふふんと意味深げに笑った。
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★ 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★No.2172★ ★ 削除
投稿者 Mikiko's Room 投稿日 2017年1月13日(金) 7時34分
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 一度だけ、従姉妹の結婚式に出たことがある。
 隣の市の大きなホテルだった。
 披露宴が行われたのは、おそらくそのホテルでは一番小さな宴会場だろう。
 白一色の部屋だった。
 山中家の食堂は、まさしくその宴会場を彷彿とさせた。
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「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

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投稿者 ひとみの内緒話 投稿日 2017年1月12日(木) 20時23分
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憧れの先輩との過激なお遊び「コートを脱いで昼食を」第10章第6節をアップしました。
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 光沢のあるブルーの生地はずいぶん薄いらしく、シルヴィアさんの豊満なバストの先っちょが2つ、クッキリと浮き上がっています。

 キュッとくびれたウエストに手をあててポーズをとるシルヴィアさんの全身からほとばしるセクシーフェロモンにクラクラしながら、
「と、とてもステキです・・・」
 美しいお顔を見上げて、そう答えるのが精一杯でした。

 そうしているあいだに、再び試着室前から賑やかな嬌声が聞こえてきました。
 エレナさんも着替えを終えて、シーナさまとおふたりで盛り上がっているご様子。

 試着室のカーテン前でポーズを取るエレナさんは、真っ赤なチャイナ風のミニドレス姿でした。
 おふたりでひとしきり騒いだ後、エレナさんもシルヴィアさんと同じように、気取ったモデルウォークで嬉しそうに近づいてきました。

 からだの線がバッチリ分かるボディコンシャスなドレスは、胸元のところが大胆にハート型にくり抜かれていて、バストの谷間の大部分がクッキリ丸見え。

 バストトップもこれ見よがしにポチポチ。
 ハートの形の一番下からドレスの裾へとジッパーが一直線につづいているフロントジップアップなので、もしもそのジッパーを一気に下ろされちゃったら・・・

 チャイナドレス風ですから、首周りや袖部分はしっかり覆われているまま、バストから下全部が無防備な状態になっちゃうはず。
 そんな姿を想像をしたら、ゾクッとアソコが震えちゃいました。
 
 クルッと廻ると背中もX字に大きく空いています。
 膝上20センチ以上ありそうな超ミニなのに、ご丁寧に脇にスリットも入っています。

 下着が見えないからノーパン?
 スラッと伸びた細い脚がすっごく綺麗。

 シルヴィアさんほどグラマラスではないエレナさんですが、スレンダーなからだつきにドレスのシルエットが見事にフィットしていて、色っぽさではまったく負けていません。

 コケティッシュ、って、こういう人を形容する言葉なんだろうなあ、なんて考えていました。

「うわーっ! なんだかうちのお店の中、ずいぶんナマメカシクなっちゃたわねえ!」

 試着のお客様のお会計を終えて戻ってきた純さまが、苦笑いを浮かべつつ、大きな声で冗談ぽくおっしゃいました。
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投稿者 ひとみの内緒話 投稿日 2017年1月11日(水) 10時2分
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容赦ない性奴隷調教「狙われた美姉妹 VI」第6章第11節をアップしました。
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 が、もう逃げも隠れも出来ない。
 陽子にペニスを掴まれ誘導された恵利香は、ジョンの大きな背中におおいかぶさるようにしながら、尻穴に人造ペニスを挿入して行った。

「うう……わんっ!」

 陽子に押されてグッとアナルを突き上げると、さしものジョンもイボイボで武装した恵利香のペニスの攻撃にたまらず吠えていた。

 そしてヒトミがよしよしと、飽くことなく撫でさすっていたペニスは、3発抜いてダラリと萎えた状態から、たちまちムクムクと復活したのである。

「まあ、ジョンったら、エリーちゃんと繋がれて嬉しいみたい」
「押したり引いたりするんだよ!」

 正代がそう言うと、陽子が背後から恵利香のジョンに覆い被さった腰を掴んで、ペニスをストロークさせてやった。
 クシャックシャッとアナルを突き上げるペニスが出入りする度に、ジョンは低く唸り声を上げ、最後に一際深く抉るようズルンッと男根が打ち込まれると、ジョンは4回目の精を床の上にビューッと放出し、恵利香もアクメに到達していた。

「ほら、もう離れるんだよ」

 ジョンのアナルはシッポに直結したバイブで常に鍛えられているだけあって、ガッチリとくわえ込んだ恵利香の「ペニス」を軟体動物のようにギュッと締め上げる圧力もハンパではなかった。

 すると加えられた刺激をより増幅して装着者のおまんこに凄まじい刺激となって跳ね返る双頭バイブのおかげで、恵利香は途方もない歓びを味わわされる羽目になってしまったのだ。

 余りの心地良いアクメでグッタリとジョンの背中に覆い被さり脱力している間にも、その刺激は休みなく続き、陽子が腰を引っ張ってズボリとジョンのアナルの中から引き抜いた「ペニス」はテカテカと嫌らしく光りながら、まるで風呂上がりのように湯気でも立っているかのようだった。
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