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投稿者 ひとみの内緒話 投稿日 2016年7月30日(土) 9時53分
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未練の闇を切り裂くうら若き巫女は、その身体を武器として…「時は巡りて」第6章第2節をアップしました。
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「はいはい。安積さんのも温かいお茶を淹れ直すわね」

 わたしは、ふたつの湯呑にお茶を注ぎながらお父さんの言葉を考えていた。
 なんだか回りくどくてヤヤコシイことを話してたけど、要するに同じ霊が取り憑くとしても、婚前と婚後では全然パワーが違うってこと。

 今回の場合は結婚後だから、強力な恨鬼とご対面ってことになるのかもしれない。

 取り敢えず、安積さんには封鬼の印をお父さんが施して帰ってもらった。
 これでしばらくの間は、京香さんも彼に触れるどころか近づくことさえできないはず。

 そして、その日の深夜。わたしたちはリビングのテーブルに顔を突き合わせて作戦会議を開いていた。
 集まったのは春夏秋冬家精鋭三人衆。ようするに、わたしとお父さん。
 それに育児疲れ? の守のことだけどね。

「それで、どうやって彼女を浄化するの? わたしの見たところ、京香さんの放つ霊気はかなり強力よ」
「それには私も同意です」

 斜向かいに座る守も深くうなづいた。

「うーむ。やはりここは『浄滅』しかあるまい。それなら、事は簡単にけりがつく」

「だめよ、お父さん。そんなことをしたら京香さんの魂まで消えちゃうじゃない。憎むべきはそんな彼女に取り憑いた恨鬼の方なのよ」
「それは、わかっておる。わかってはおるが……」

 お父さんは湯呑に手を伸ばしたまま、閉じたまぶたを震わせた。
 隣では守がくちびるを噛み締めている。
 重苦しい空気が部屋いっぱに漂い始めていた。
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★ 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2053★ ★ 削除
投稿者 Mikiko’s Room 投稿日 2016年7月30日(土) 8時38分
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 史恵さんの両手が、ご主人のお尻を抑えた。
 ゆっくりと回し始める。
 それに促され、ご主人は自ら尻を回転させ始めた。
 史恵さんの両手が離陸する。
 ご主人の尻は、自立して動き続けた。
 40代にしては、若々しい尻だった。
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「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

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★ 更新しました ★ 削除
投稿者 ひとみの内緒話 投稿日 2016年7月29日(金) 11時51分
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学園で織りなす青春群像「School-mate 第9話 嵐の前兆」第6節をアップしました。
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「亜美いッ!」
 浩之助が亜美への気遣いを忘れたように、夢中になって腰を振った。

「あ、あかん! もう……かんにん、かんにんッ!」
 何かに夢中で謝りながら、シーツを引き千切らんばかりに握り締め、体を丸めるようにして身をよじる。

「うあああああっ!」
 浩之助が、悲鳴をあげた。

 凄まじい勢いで輸精管を駆けた精液が、一瞬、括約筋の締め付けに阻まれたのだ。
 目のくらむような激痛の一瞬後、強烈な解放感を感じながら、亜美の直腸内に大量のスペルマを迸らせる。

「きゃああああああああああああああああああああああああああん!」
 熱い牡のエキスを次々と注ぎこまれる感覚に、亜美は、絶叫していた。
 排泄器官への刺激で絶頂に舞い上げられるという、初めての体験。

 びくっ! びくっ! と亜美の幼げな体が、断続的に痙攣する。
 そして、ほぼ同時に、二人の体が弛緩した。
 ぬるん、と浩之助のペ○スが括約筋に押し出される。

「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……」
 荒い息をつきながら、ぺたん、と浩之助がカーペットの上に尻餅をついた。
 浩之助の支えを失い、亜美の腰も、くたくたと床に落ちる。

「あ……亜美……」
 浩之助の呼びかけにも、返事はない。
 そして、その赤く充血したアヌスから、ぴゅるっ、ぴゅるっ、と精液を漏らしてしまっていることにも気付かず、亜美は、いつまでも上半身をベッドに突っ伏していた。
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★ 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2052★ ★ 削除
投稿者 Mikiko’s Room 投稿日 2016年7月29日(金) 7時49分
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 ご主人の顔は、真っ直ぐ下を向いていた。
 レーザー光のような視線は、むろん奥さんの股間を貫いている。
 その視線に灼かれ、平山さんの性器は、鉄網に載せられたアワビさながらにうねっていた。
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「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

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投稿者 ひとみの内緒話 投稿日 2016年7月27日(水) 21時52分
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女子高生の水泳インストラクターに襲いかかる陵辱の罠「マーメイド・ママレード」第12節をアップしました。
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 宮本と野崎はもえもえの陰唇に触れると「行き掛けの駄賃」とばかりに、拡げるだけに止まらず貪るように嬲り始めた。

「きゃぁ〜〜〜〜〜っ! 許してください〜〜〜〜〜!」
「大きな声を出すなって」

 宮本は陰唇の上部を擦り、さらには陰核をこねた。
 野崎は陰裂の下辺を中心に愛撫し、時折アナルにも触れた。

 もえもえは身体をよじって野卑な指から逃れようとするが、4人の男たちに固定されてはなすすべがない。
 それに拒み続けて彼らを怒らせてしまっては元も子もない。

 スポーツジムを解雇になるのだけは絶対に避けたい。
 今の状況だとやはり我慢する以外方法はないだろう。
 もえもえはは涙目でぐっと唇を噛み締めた。

 我慢も虚しくもえもえへの翻弄は絶え間なく続いた。
 車山の指技に始まった愛撫も、まもなくすると四方八方から指や舌が迫り、男たちの暴走はとどまるところを知らなかった。

 男4人の年齢を平均すれば39歳。自分の父親とそれほど変わらない男たちの老かいな前戯に、もえもえの若い肉体は不本意にもメロメロになりいつしか明らかな変化を見せていた。

 自分がインストラクターをしているプールで、まさかこのような卑猥な仕打ちを受けるとは……もえもえは今我が身に降り掛かっているこの災難がただただ夢であって欲しいと願った。

「あれ? 先生、何か濡れちゃってるんですけど。かなり感度いいね〜」
「本当だ! 水とは違ってねっとりしてるものね、これは愛液だ!」

「いやぁ……そんな恥ずかしいこと言わないで……」
「へぇ〜、先生って真面目そうに見えるけど意外とエロいんだね〜」

 わざと聞こえよがしに囁き合う男たちに、もえもえは頬を紅く染めて彼らから目をそむけた。
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★ 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2051★ ★ 削除
投稿者 Mikiko’s Room 投稿日 2016年7月27日(水) 7時47分
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 2人の女性は、まるで先を越されるのを恐れるかのように、タイルに仰向いた。
 2つのマットの間は、女性2人が横たわると、ほとんど隙間が無くなった。
 体側に伸ばした互いの手の平が、触れ合いそうだった。
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「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

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投稿者 ひとみの内緒話 投稿日 2016年7月26日(火) 10時33分
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可憐な女子高生の大冒険「恋の奴隷」第6章 第6節をアップしました。
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 仁の許しが無い限り、他の男に抱かれる事はできない。
 そうでなくても、二人とも、仁に全てを捧げていた。

「やめないか、俺は・・・」
「あぁ、総帥・・・お慕い申し上げています・・・」

 3年以上、二人は仁に焦がれていた。雅美のような愛人の存在にも耐えた。

「はぁん・・・あぁ・・・仁様」
 弘子は自分の乳房を抱え、固くなった乳首で仁の胸を刺激する。

「くそっ・・・わかったよ」
 仁は両手を組んで頭の下に置いた。

「嬉しい」
 身体の熱を冷ましてもらえばいい。自分には杏樹がいる。
 下がらせようと思ったが、二人の愛撫を味わいたくもある。
 それに二人は欲望の処理だと弁えている。

「久しぶりだな。好きにしろ」
「あぁ、総帥ぃ・・・」
 聖子は舌と唇を駆使して、肉棒を駆り立てる。背中に微かな震えが走る。

 杏樹によって、回復させてもらった男性としての欲望が僅かに蘇る。
 こうしていれば、他の女も抱けるようになるかもしれない。そうすれば、杏樹への想いも楽になるのだろうか。

「んふっ・・・んはっ・・・」
 大きく口を開け、聖子は肉棒をしゃぶる。舌がビブラートするように動き、肉棒を刺激する。
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★ ハーレクイン・エロマンス/幕間『アイリスの匣 #158』作:ハーレクイン ★ 削除
投稿者 Mikiko’s Room 投稿日 2016年7月26日(火) 7時28分
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 小まめの志摩子は、車の後部座席に仰向けに横たわっていた。
 志摩子は全裸であった。すべての衣装を脱ぎ捨て、両足の足袋すら足から外していた。志摩子は真正の全裸であった。
 いや、志摩子の髪には舞妓の花簪がまだ置かれていた。そういうことでは、志摩子は全裸ではなかった。志摩子の頭部、地毛で結い上げた日本髪。その髪を飾る華やかな舞妓の髪飾り、花簪以外は一糸も纏わぬ小まめの志摩子であった。
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ハーレクインさんの創作集『ハーレクイン・エロマンス』は、毎週火曜日投稿です。
どうぞお楽しみください。

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投稿者 ひとみの内緒話 投稿日 2016年7月25日(月) 9時30分
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心優しい美少女が強要された悪夢の契約「少女涙の羞恥生活 2」第3章第13節をアップしました。
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※ 水上 千里 ※

 膣が震えさせられて、アソコが震えて、腰も震えた。
 気持ちよくて切ない電流が、頭の頂上まで一瞬にして駆け抜けて行く。

 頭が真っ白になっていた。
 ここが病院だということも、忘れていた。

 だから、恥ずかしい声で絶頂したのにそのまましゃがみ込んでいた。
 人の目も気にせずに、鳴き叫んでいた。

「……はぁっ……はぁぁぁんッ……はあっ、ふぅんッ……とめて、とめてよぉっ!」

 それでも、卵型の玩具は振動を止めてくれない。
 膣の中をブルブル刺激して、割れ目から新しいエッチな液を溢れさせてくる。
 身体の奥がまた、ジンジンと疼いてきて、胸の中がどんどん切なくなってくる。

 このままでは千里……またイッちゃう。
 エッチな声を上げて、みんなが見てる前で絶頂させられちゃう。

 おかしいな? ものすごくエッチな気分なのに、意識が遠のいていく。
 千里、ショックのせいで失神しかかっているのかも……?
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★ 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2050★ ★ 削除
投稿者 Mikiko’s Room 投稿日 2016年7月25日(月) 7時44分
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「さて、困りましたね」

 史恵さんの声に、わたしは妄想から引き戻された。

「マットが埋まってしまってます」

 離れたマットでは、サクラの夫婦が並んで横たわっている。
 まだ目が覚めないようだ。
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「日・月・水・金・土」が投稿日です。

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投稿者 ひとみの内緒話 投稿日 2016年7月24日(日) 19時52分
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化粧品セールスレディの恋のアバンチュール「堕ちていく私」第4節をアップしました。
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 急いで部屋に戻ると灯りもつけずカーテンの隙間越しに向かいの様子を伺った。
 部屋の明かりは灯され、窓は開いている。
 しばらく考えながら様子を伺っていると、時折男が部屋を移動するのが見える。

 一枚目、厚手のカーテンを開け、レースのカーテンは残した。
 部屋中央の照明はつけずにキッチンとバスルームの小さな照明をつける。
 電気スタンドを引っ張り出しキッチンのコンセントにつなぎ、部屋中央から窓に向け照明を照らした。 
 部屋の中央で服を脱ぎだした。もちろんお風呂に入るため。

 でもその前にこちらを振り向かしてやる。
 部屋の真ん中で、ストリッパーのように妖しく服を脱ぎはじめた。
 その姿は照明に照らし出され、シルエットとなりレースのカーテンに映し出されている。

 私はすっかりストリッパー気分を味わった。見知らぬ男の前で裸になる。
 ブラジャーをはずすときはさすがに指が震えた。
 ゆるまったブラのカップを取るとき、自然と胸を隠してしまった。

 自分から見せているのにおかしかったが、レースカーテン越しのシルエットに、細かい部分はわからないだろう。
 でもなんとなく本当にそうなんだろうか? 不安な気持ちもある。

 バストに添えた手のひらに固い突起物が触れる。
 バストトップがピンク色に染まり、固い蕾が咲いていた。
 固い蕾に触れると言い様のないほど甘いしびれを感じる。

 バストトップは灯影できるだろうか?
 姿勢角度を変え投射してみると、丸い脹らみの先端に小さいが突起物がみてとれた。
 乳首のシルエットを見られている。そう思うと更に興奮がます。
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★ 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2049★ ★ 削除
投稿者 Mikiko’s Room 投稿日 2016年7月24日(日) 8時22分
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 史恵さんは再びしゃがみこむと、ご主人のお尻の下を覗きこんだ。

「陰茎は、深々と挿入されたままです。
 勃起も収まっていません。
 それが栓になってるので、精液はまったく零れ出てないです」
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「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

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投稿者 ひとみの内緒話 投稿日 2016年7月23日(土) 9時38分
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憧れの先輩との過激なお遊び「コートを脱いで昼食を」第8章第2節をアップしました。
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「あのう、これから誰かとお会いするのですか?」
「そうよ。お会いって言うか、お見せって言うか」
 くくっと笑うシーナさま。

「せっかく直子が一生懸命考えた晴れ姿ですもの、わたし一人で愉しむだけじゃもったいないわ。そう思わない?」
 ご自分のバッグからタンポンを一つ出して私に握らせ、そそくさと個室から出て行きました。

 お言いつけ通りに真新しいタンポンを挿入し、コートのボタンをきっちり留めてメイクを直し、女子トイレを出ると、シーナさまは廊下でまだ電話中でした。

 新しいお店?
 ていうことは、このデパートのブティックではないっていうことだよね。

 だとすると、これからいったい、私はどこへ連れて行かれるのだろう?
 こんなに恥ずかしすぎる私の姿を、誰にお視せになるつもりなのだろう?

 エステサロンに連れて行かれたときと同じような、不安7期待3くらいのフクザツな思いが胸に渦巻いていました。

「おっけー。それじゃあ行きましょう」

 シーナさまは、私の右手を取って一直線にエレベーターに向かいました。手を引かれておたおたとついていく私。

 エレベーターで地下まで降りると、私鉄とJRの地下連絡通路を進みます。
 これでもう、あのギャル店員さんのお店ではないことが決まりました。
 
 平日の昼間だというのにちょっとびっくりするくらい大勢の老若男女が地下通路を行き来していました。
 裸コート姿でこんなに大勢の人の前に出るのは、もちろん初めてです。すごい緊張感が全身に走ります。
 普通にしていればバレるはずないのに、ヘンタイな行為をしているという負い目が背徳感を煽り、ゾクゾク感じてしまいます。

 私ひとりでは、こんなに人がいるところに、この格好で出てくることなんて絶対出来そうもありません。
 シーナさまはずっと無言で、私の手を引いたままスタスタと人混みを優雅にすり抜けていかれます。
 私はシーナさまの左手を命綱のようにギューッと握って、一生懸命ついていきました。
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★ 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2048★ ★ 削除
投稿者 Mikiko’s Room 投稿日 2016年7月23日(土) 8時30分
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「あんがが。
 あんががががが」

 ご主人の円運動が、突然乱れた。
 油圧機械のシャフトが、突然折れたようだった。
 しかし、腰の動きは止まらなかった。
 滑らかな円運動に替わり、稲妻を思わせる激しく不規則な動きに変じていた。
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「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

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投稿者 ひとみの内緒話 投稿日 2016年7月22日(金) 20時44分
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自動車教習所に通う女子大生松坂メルモ、彼女に迫る陵辱の魔手…「猥褻教官」第2節をアップしました。
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 春ともなれば女性の衣服も薄くなる。衣服が薄くなればボディラインが浮き出やすい。

 それに腰もくびれがとても美しい。腰がほどよく引締まった女はそれだけで十分に蠱惑的だ。
 それほどミニでなくても、シートに座ると思ったよりも太ももが露出してしまう。

 運転席に腰を掛けた女性の脚は色っぽいものだ。
 透き通るように白い肌、若さゆえのスベスベ肌であれば、なおさらだ。
 俊太にとってメルモは完璧なストライクゾーンの女性であった。

 とりわけ降ったばかりの雪のような色白な女性は、見ているだけで激しい劣情を催した。
 俊太はゴクリと生唾を飲み込んだが、運転前の緊張感に包まれたメルモの耳に届くことはなかった。

「じゃあ、始めようか」

 俊太の声を合図に、メルモはうなずいてクルマを始動させた。
 最近ではマニュアル派よりもオートマ派が圧倒的に増加した。オートマは運転が簡単だからである。

 変速機の操作が自動ということもあり、マニュアルのように複雑でなく教習時間も少なく、教習代も安いことが理由といえるだろう。
 メルモは運転技術の全てを習得したいという理由もありマニュアルを選択していた。

「それじゃあ、向こうの初心者コースまで行こうか」

 俊太の指導は至ってシンプルであった。

「う〜ん、カーブを曲がる時のハンドルの切り方が少し急なんだよね」
「あ……そうですか」
「もう少しなめらかにカーブを曲がる練習をしてみよう」
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★ 短小包茎ふたなりっこのプール教室【下絵】うp ★ 削除
投稿者 かめべや 投稿日 2016年7月22日(金) 19時43分
製作途中の短小包茎ふたなりっこのプール教室のラフ2pをブログにうpしてます!
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★ 更新しました ★ 削除
投稿者 ひとみの内緒話 投稿日 2016年7月22日(金) 9時39分
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学園で織りなす青春群像「School-mate 第9話 嵐の前兆」第5節をアップしました。
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 そして、すでに天を向いて勃起している浩之助のペニスに、まるで好物を前にした犬のようにむしゃぶりつく。

「うあッ! あ、亜美……」
「浩之助え……してよお……お尻に、コレ、入れてえ……」

 ぴちゃぴちゃとはしたなく舌を絡ませながら、亜美が、そんなおねだりをする。
 その大きな目を見ると、イキそこねたことで思考が何か一線を超えてしまったようだ。

 何しろ、まだ、この二人はアナルセックスの経験はないのである。
 だと言うのに、亜美は、バイブよりはるかに太いペニスの挿入をあられもなくねだっている。

 そんな亜美の乱れように、浩之助は、まるで神経が焼き切れそうな興奮を覚えていた。
 亜美の可憐な口元が、ペニスの先走りの汁と、自らの唾液で、べとべとになっている。

「分かったから、亜美、後ろ向いてくれよ……」
「ん……」

 亜美は、どこか頼りない仕草で肯いて、再びベッドに上半身を預けた。
 そして、両手を後ろに回して、はしたなくも自らの尻たぶを広げる。

「あ、亜美……」
 その淫らで扇情的な仕草に、ますますペニスに力をみなぎらせながら、浩之助が、亜美の後ろに回りこむ。
 そして、すでに亜美の唾液によって濡れ光っている自らのペニスに、潤滑ゼリーを塗った。

「は、はやくゥ……おねがいや……」
 亜美が、ふりふりと可愛くヒップをゆらしながら、そう訴える。
 浩之助は、深く肯いて、赤黒い亀頭を、セピア色の肉のすぼまりにあてがった。

「は、あぁあァ……」
 ペニスの先端でアヌスを圧迫すると、亜美が、ため息のような声を漏らす。
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★ 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2047★ ★ 削除
投稿者 Mikiko’s Room 投稿日 2016年7月22日(金) 7時37分
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「で、でも……。
 もう、触っただけで出そうなんです」
「大丈夫。
 いいですか。
 一気に奥まで入れてください。
 ご自分の恥骨が、奥さんのクリトリスに届くまで突き入れてください。
 その段階で出ちゃっても構いません」
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

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投稿者 ひとみの内緒話 投稿日 2016年7月21日(木) 10時50分
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未練の闇を切り裂くうら若き巫女は、その身体を武器として…「時は巡りて」第6章第1節をアップしました。
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 その夜、やはりというべきか例の男性は、わたしたちの元を訪れた。

 ここ最近、身体がダルオモ。それで病院に行ったけど異常なし。
 けれどもその症状はだんだん悪化して、藁をも縋る思いで非文明的な存在のわたしたちに助力を……ということらしい。

「間違いない。安積淳二(あづみ じゅんじ)とやら、お主は取り憑かれておる。嫉妬と未練が混在した『恨鬼』にのう」
「そんな……京香が、どうして……?」

 お父さんは一息吐くように湯呑に入ったお茶を啜った。
 漆塗りの座卓を挟んで向かい合うように座る男性。
 安積という病人さん? は、両肘をついたまま頭を抱えている。

「えっと、冷めないうちにお茶をどうぞ」

 わたしはお父さんの隣に座ったまま、落ち込んでいる彼にお茶をすすめた。

 ここは、お社の中にある鬼払いの間。板張りの殺風景な部屋は、鬼が出入りするとされる子と卯の方位にあたる扉の上、つまり北と東の方角に、結界の印を施した特殊な紙垂(しで)が下げられている。
 だから当然、わたしの目にもさっきの女の人は見えない。

 お父さんが見ているのは、きっと彼女の残留思念だと思う。なんでも厳しい修行を積んだ高位の霊媒術師には、飼っていたペットの霊どころか、キッチンに出没するゴキちゃんの魂まで見分けられるとか……?
 う〜ん……跡を継ぎたくないような……

「ところで、お主が取り憑かれておるその京香殿のことだが、籍には入れておったのか?」
「あ、はい。2年前に彼女と式を挙げ入籍手続きも済ませました。それが、ちょうど1年前の今日……」

 安積さんは言葉を詰まらせて、またうつむいちゃった。

 なんでも結婚記念日の朝、京香さんと彼は些細なことで喧嘩しちゃったんだって……それで怒った彼女は玄関を飛び出して、運が悪いことに走ってきた車に跳ねられちゃって……
 京香さん、かわいそう。残された安積さんもだけど……
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★ 八十八十郎劇場/元禄江戸異聞 根来(十二) 作:八十八十郎 ★ 削除
投稿者 Mikiko’s Room 投稿日 2016年7月21日(木) 7時38分
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 羅紗のはかない抗いも、この生まれついてのくノ一に通じるはずがなかった。
 しなやかな両足を巧みに絡ませてその動きを封じると、春花は右手を羅紗の下腹部に伸ばしていく。
「あら、怖くなったんですか? 少し元気がなくなって……。うふふでも大丈夫、あたしがお助けを」
 ふぐりの下にそっとあてがわれた白魚の指に、軽くお手玉をするように優しく膨らみを揺さぶられる。
「あ……くう…!」
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八十八十郎さんの創作集『八十八十郎劇場』は、隔週木曜日の投稿です。
どうぞお楽しみください。

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