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★ 更新しました ★ 削除
投稿者 ひとみの内緒話 投稿日 2018年8月18日(土) 8時10分
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わたしは大好きなあの人と結ばれたいの。お洒落なホテルの一室で・・・「時を巡る少女」第26章 第2節をアップしました。
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「でもなぁ、そのお金なら有るんだよな」

 しかし、翔吾も引き下がらない。
 真上から射し込む日差しに顔を歪めながら、ジーンズのポケットを撫でた。

「どうして……? あっ、そうだった。ホテル代をただにしてもらったんだよね」
「ふふふっ、大正解♪ ついでに、ルームサービスで食べたカツカレー二人前もチャラってこと♪」
「すご〜い♪ 翔くんってお金持ち♪」

 美桜は無邪気にはしゃいだ。
 白い日差しの中、あどけなさを残した顔を緩めて、翔吾のジーンズを。
 ただし、フロント部分をスルスルと擦る。

「お、おい?! 触ってくれるのは嬉しいけど、それはタクシーに乗った後で……はあぁ、気持ちいい」
「タクシーはダメよ。市役所まではテクシーなの。うふふっ♪」

 懐に優しく、心には隙間風を送り、下腹部を巧みに絆し、美桜は歩き始めた。
 人目を気にしない大胆な手つきでジーンズのフロントを解放させると、半ば元気さを見せる翔吾の息子を捕まえた。

 ダイレクトに、5本の指でしっかりと掴む。
 絶対に離さないというように。
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★ 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2588★ ★ 削除
投稿者 Mikiko's Room 投稿日 2018年8月18日(土) 7時43分
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「あなたみたいな身体を好きな男は、星の数ほどいるわよ。
 あなたに男性が寄ってこないのは、太ってるからじゃないの。
 あなたの発する拒絶のオーラみたいなのを感じて……。
 面倒くさそうって思っちゃうわけ」
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

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★ 【体験版】包茎ふたなりアイドル4 〜”私だけ”ポロリの水泳大会!〜 ★ 削除
投稿者 かめべや 投稿日 2018年8月17日(金) 17時17分
CGかめべやファンクラブで特別体験版配布中!(ノ)´ω`(ヾ)=https://fantia.jp/kamebeya
作品情報はこちら!=http://kamebeya.o0o0.jp/game%20hp/g110/g110.html

 夏といえば水泳大会(90年代的発想)ということで、包茎ふたなりっこの「ましろ」
が”ひとりだけ”ポロリしまくりの水泳大会漫画の体験版公開です。
来週頃には製品版をリリースします(ノ)´ω`(ヾ)

モザイクのリテイクで手間取らなければ8月中に出せそう。

かめべやファンクラブでは体験版に無いページを特別にもう1枚公開してます。
暫くしたら消しちゃう予定なのでお早めに!
http://kamebeya.o0o0.jp/

★ 更新しました ★ 削除
投稿者 ひとみの内緒話 投稿日 2018年8月17日(金) 8時18分
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和歌山の龍神温泉に伝わる悲恋の物語……「おしろい花」第1節をアップしました。
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 それは遥か遠い昔、平安時代の末期でござった。栄華を極めた藤原氏の力も弱まり、天下は武家中心の世に移っておった。
 紀の国(和歌山)に龍神村小森谷と言う渓谷がござった。
 そこには『龍神の湯』と言う温泉がござってな、神経の病に大変効くといわれ、遥か遠くの土地から湯治に来る人が絶えなかったそうじゃ。

 そんな『龍神の湯』に、京の都からお万という見目麗しい娘が母とともに訪れておった。
 大変親孝行な娘で母の病を治すため、山深いこの地までやって来たという。
 年の頃は十七、八で透き通るように白い肌を持つ、それはそれはたいそう美しい娘でござった。

 お万は気立ても良く素直な娘であったゆえ、この土地で大変良い評判が広まった。
 ただ、土地の衆は誰一人として、この母娘の素性を知る者がいなかった。
 また詮索も決してしなかった。
 大変品が良く、あか抜けているところから、高貴なご婦人方であることは間違いなかろうと噂をされていた。
    
 お万は、早く母親の病を治したい一心で、懸命に働いた。
 ある日、お万は川原にくだって、せっせと洗い物をしておった。
 一通り洗い物も終わってぼちぼち帰ろうか、と帰り支度をしていたら、誰やら後ろの方から声を掛けて来た。

石童丸「もし、そこの娘さん」

 振返ってみると、そこには修行僧風の三人連れが立っているではないか。
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★ 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2587★ ★ 削除
投稿者 Mikiko's Room 投稿日 2018年8月17日(金) 7時31分
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「あなたの人生は、変わらなかったわけ?」
「この体型なんで。
 やっぱり、素面じゃ見せられないですよ」
「男にってこと?」
「もちろんです」
「それは逆だわ」
「どういうことですか?」
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

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★ 更新しました ★ 削除
投稿者 ひとみの内緒話 投稿日 2018年8月15日(水) 8時20分
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可憐な女子高生の大冒険「恋の奴隷」第16章 第8節をアップしました。
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 可哀想に。だったら、その分、可愛がってやろう。
 こんなにも可愛い妻は最高のエクスタシーを与えられるべき存在だ。

「わかった。たっぷりと、失神するまで感じさせてあげるよ」

 仁は杏樹を抱き上げ、ベッドに運んだ。そっと横たえる。
 優しく洋服を脱がせ、自分も全裸になる。

 杏樹は縛る許可はくれた。
 ベッドの四隅の支柱にロープを掛け、それを手足に結びつける。
 大の字の状態で杏樹を拘束する。

「あぁ・・・仁さん・・・」

 杏樹は期待に身体を震わせた。
 仁はいつも最高に感じさせてくれる。
 まるで麻薬のようにセックスが楽しいし、待ち遠しい。

「私・・・Hなのね・・・ごめんなさい・・・」

 仁の言うように淫乱なのかもしれない。
 杏樹は少し、恥ずかしかった。

「謝る事なんて全くないよ、杏樹。俺はお前が求めてくれるのが嬉しいんだ」

 仁は微笑みながら、杏樹の腰の辺りに座った。
 今日は甘い拷問をしてやろう。痛みを与える気は全く無い。

「だって・・・仁さんに抱かれると溶けちゃいそうなの・・・すっごく気持ちよくって、私・・・」

 自分のセックスを褒められて、嫌な気になる男はいない。
 杏樹は無意識に内に男を誇らしくさせる。仁は嬉しかった。
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★ 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2586★ ★ 削除
投稿者 Mikiko's Room 投稿日 2018年8月15日(水) 7時48分
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「上手くいったわね。
 これでおわかりかと思いますが……。
 女性の膣は、これほどまでの柔軟性を有しているということです。
 反りを打ったディルドゥが、中で回転できるほどにね」
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

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★ 更新しました ★ 削除
投稿者 ひとみの内緒話 投稿日 2018年8月14日(火) 9時20分
CG-----
可憐な女子高生の大冒険「恋の奴隷」第16章 第7節をアップしました。
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「杏樹・・・俺は・・・」

 初夜、仁は杏樹を犯し、心を引き裂いた。なのに許してくれた。
 馴染みのない世界に溶け込もうとし、SMも受け入れてくれた。
 それなのに・・・

「あんな事が遊びなの? いやよ、そんなのいやだもん!」

 子供のように泣き叫ぶ杏樹に謝る言葉すらない。
 仁は唇を噛み締めた。

「じ、仁さん・・・?」

 強く噛みすぎて、唇が切れる。血が滴り落ちた。
 杏樹はベッドから飛び出した。

「駄目っ! 血が出てるじゃない!」
「エンジェル・・・エンジェル・・・」

 仁の目から涙が一筋、流れた。
 杏樹は驚いて、目を見開いた。仁が泣いている?

「許してくれ・・・俺は・・・あの時、お前を大切にすると、もう嫌な思いはさせないと誓ったのに・・・」

 初夜の事を杏樹が許してくれた時に仁は約束した。
 杏樹を大切にしようと心の底から思った。

「お前が優しいから・・・受け入れてくれるから、調子にのって・・・」

 杏樹は仁の腕に手をかけた。

「そうだ、お前はSMも・・・ちゃんと教えてくれれば受け入れると言った。昨夜はちょっとしたお楽しみだと・・・」

 又、杏樹を傷つけてしまった。自分はどこまで愚かなのだろう。
 杏樹だけは守る、命がけで愛すると思ったのに、自分が傷つけてしまった。
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★ Hな縁側HP作成をはじめました。 ★ 削除
投稿者 イーグル豊 投稿日 2018年8月13日(月) 22時45分
Hな縁側また新しくHP作成をはじめました。
まだ少ないですが
皆さんHな縁側に遊びに来てください。

https://hnaengawa.x.fc2.com/index.html
https://hnaengawa.x.fc2.com/index.html

★ 更新しました ★ 削除
投稿者 ひとみの内緒話 投稿日 2018年8月13日(月) 12時31分
CG-----
ちょっとハードな伝奇ノベルス「Night Walkers 2 無明/長夜」第2章 第6節をアップしました。
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 にたり、とノインテーターが、鋭い歯を剥き出しにして、笑った。
 アランが、ぞくりと背筋を震わせる。
 と――意識を失っていたかに見えた女教師が、ゆっくりと立ちあがった。

 その白い肌と紅い唇が、ノインテーターの放った精液と、少女たちの唾液によって、ぬらぬらと淫靡に光っている。
 すでに触手の抜かれた秘部からは、体内に収まりきらなかった白濁液が溢れ、太腿の内側を濡らしていた。

「あ……」
 正面から女教師に見つめられ、アランは、小さく声を上げていた。

「どうしました? そんなに赤い顔をして……」
 女教師は、艶然と微笑みながら、アランに語りかけた。
 その瞳には理性の色はなく、ただ淫蕩な期待のみが、炎のようにゆらめいている。

「ぼ、僕は……」
 言いよどむアランに、女教師は、その成熟した体を寄せた。
 成長期のまま、時の檻に自ら閉じこもった少年よりも、頭一つ分、身長が高い。

「んふふ……っ」
 軽くかがみこみ、アランの顔を覗き込むようにしながら、しなやかな右手を股間に伸ばす。

「あっ……!」
 布地の上から絶妙なタッチで触れられ、アランは声を上げてしまった。

「硬くなってますわよ、アラン様……」
 丁寧な口調とは裏腹に、嬲るような手つきで、アランの肉茎をスラックスの上から刺激する。
 少女達は、ノインテーターの触手に身を委ねながら、ねっとりと濡れた瞳で、その様子を見つめていた。
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★ 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2585★ ★ 削除
投稿者 Mikiko's Room 投稿日 2018年8月13日(月) 8時29分
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 このアングルは、初めて見る光景だった。
 ディルドゥが、尻の割れ目に嵌まりこむように貼りついているのだ。
 先端部は、尾てい骨も隠している。
 通常、装着するとは逆向きに入っているわけで……。
 体外に出る片割れが、前ではなく後ろに回っているのだ。
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「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

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投稿者 ひとみの内緒話 投稿日 2018年8月12日(日) 20時26分
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薄幸の女子高生ひとみ、叔父の愛を得ようと身体を……「なごり雪」第9章 第5節をアップしました。
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 幸人とひとみの蜜月は続いていた。
 ひとみも心が落ち着いてきたせいか食べても戻す事も減り、少しずつ体力が回復してきた。

「美味かったか?」
 会社を二人で出て、途中のレストランで食事をした帰り道、幸人がハンドルを握ったままで聞いた。

「ええ。とっても美味しかった」
 ひとみは嬉しそうだった。だが、それ以上に幸人も嬉しかった。
 食事など腹を満たせばいいだけの物と思っていたが、愛する人間と食べると美味しく、楽しかった。それを教えてくれたのはひとみだ。

「だいぶ、身体の方もよくなったみたいだしな」
「おじ様のお陰」

 ひとみはいつも幸人を立ててくれる。
 寂しさから身についた習性かもしれないが、それが幸人を満足させる。

「可愛いことを言うな」
 笑いながらひとみを抱き寄せた。

「危ないわ。運転中なのに・・・」
 ひとみの抗議は受け付けない事にしていた。
 可愛くて一時も離したくないし、触れていたいのだ。

「お前が抵抗しなければ大丈夫さ」
 笑いながら胸に手を伸ばす。運転は慎重にしている。
 大切なひとみに怪我をさせたら大変だ。

「だって・・・」
 恥ずかしがるひとみを近くに引き寄せる。
 ひとみを少しでも側に置きたくて、車も買い換えてしまった。
 ベンチシートならひとみと密着できるからだ。
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★ 【期間限定】いとはの夏休み自撮りツアー 更新! ★ 削除
投稿者 かめべや 投稿日 2018年8月12日(日) 18時36分
CG夏季限定連載企画「いとはの夏休み自撮りツアー」の連載を行っています。
pixivやニジエといった各種SNSでの公開、Fantiaがメイン会場としてコンテンツを
制限時間付きで3日ほど置きに公開を続けています!

詳細はかめべやへどうぞ!

*注意*このコンテンツの公開は24時間前後で終了します!
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★ 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2584★ ★ 削除
投稿者 Mikiko's Room 投稿日 2018年8月12日(日) 8時36分
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 万里亜が、亜衣の左膝を掬いあげていた手を外した。
 肩に回されていた亜衣の左腕も取り外す。
 亜衣の左脚が下降し、床まで届いた。
 両脚は、わずかな隙間を見せて揃っている。
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「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

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投稿者 ひとみの内緒話 投稿日 2018年8月11日(土) 8時34分
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わたしは大好きなあの人と結ばれたいの。お洒落なホテルの一室で・・・「時を巡る少女」第26章 第1節をアップしました。
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 美桜と翔吾が遭遇したホテル火災も、日を跨いだ夜半頃には鎮火の運びとなった。
 夜空を焦がすような炎と煙を巻き上げ、白亜の建物の大半を炎上させたにも関わらず、宿泊者およびホテル従業員に死者を出さなかったことは、不幸中の幸いというべきか。

 しかし、事が事である。
 翌日のテレビ各局はワイドショーの時間をぶち抜き、大々的な特別放送を展開させる。
 取材ヘリがホテル上空を舞い、駆け付けた取材リポーターの一団が、カメラとマイクを片手に規制線の内側まで突入しそうな勢いであった。

 そんな中、美桜と翔吾はススだらけの顔のまま、ホテル側が手配したタクシーで病院へと向かった。
 全焼した上層のフロアーに居ながら、奇跡的に火傷などの怪我は負わなかった二人だが、一応は念のためということらしい。
 火災を出したホテルとして、宿泊客のインタビュー映像はなんとしてでも……が、本音であるのは言うまでもないが。

「見てよ、翔くん。もうお昼なのに、まだ火事のニュースをやってるよ」
「おぉ、すげえカメラの数だな。ということは、あのままホテルに残ってたら俺も美桜のテレビの人になれたりして」

「えぇっ、そんなの嫌よ。髪の毛大爆発みたいな頭で全国中継だよ。ダメダメ、女の子はね、ちゃんと身だしなみを整えてからでないと」

 美桜と翔吾は、病院のロビーでテレビを見ていた。
 長椅子に二人並んで腰かけたまま、黒く焼け焦げたホテルの外壁を指さし、今となっては、まるで人ごとのような会話のノリである。

「でもさ、俺達ってホントに運が良かったな。かすり傷ナシで、ほらピンピンしてるんだから」
「やだぁ、翔くんったら。ピンピンってした時に、きっとアッチの方も一緒になって跳ねてるわよ」

「そうかぁ? だったら美桜もやってみろよ。きっとおっぱいが、プルンプルンだぞ……ぐふふふっ」
「もう、翔くんのスケベ。そんなことより、早く市役所へ行きましょ」

 若いナースが、こちらをジッと睨んでから立ち去っていく。
 美桜は着込んだブラウスの上から胸元を片手で覆うと、翔吾に声を掛けた。
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★ 愛と官能の美学/悪夢のナースコール(第6話:凌辱) 作:Shyrock ★ 削除
投稿者 Mikiko's Room 投稿日 2018年8月11日(土) 7時46分
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「まさか! 爺さんはすでに85歳だぜ!」
 川島老人の下半身の元気さに内田と山口は唖然としている。
 男性が高齢を迎えるとその多くは男性ホルモンが減少し、その結果、性欲が減退したり勃起障害を引き起こすことがある。
 川島老人もその例外ではないのだが、憧れの早乙女衣葡(いぶ)との性交が老人に再び春をもたらしたのだった。
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投稿しました。

Shyrockさんの創作集『愛と官能の美学』は、土曜日(隔週)の投稿です。
どうぞお楽しみください。

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★ 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2583★ ★ 削除
投稿者 Mikiko's Room 投稿日 2018年8月11日(土) 7時38分
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「はぁぁぁ」
 亜衣の短髪が、メリーゴーランドのように宙を掃いて回る。
 しかし、苦痛を忍んでいる表情ではなかった。
 明らかに、悦楽の沼に沈んでいく風情だ。
 万里亜は腰を突き出したまま、さらに腰の位置を持ちあげた。
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「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

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★ 更新しました ★ 削除
投稿者 ひとみの内緒話 投稿日 2018年8月10日(金) 8時20分
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可憐な女子高生の大冒険「恋の奴隷」第16章 第5節をアップしました。
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 片手が利かなくても西嶋は手ごわいだろう。
 だが、そんな事はどうでもいい。仁は感情が抑えられなかった。

 二人の距離がじりじりと迫っていく。
 西嶋は身体を張ってでも仁を阻止する気でいる。
 本気で杏樹を守る気だ。

「お前、杏樹に横恋慕しやがって・・・」
 嫉妬で狂いそうだ。目の前が赤く見えるような気がする。

「おや、嫉妬ですか、総帥?」
 西嶋が不敵にも微笑んだ。

「でも、総帥にはその資格はございません」
「何だと?」

 仁がいきり立っても、西嶋は冷静だ。言いたい事は山ほどある。
 杏樹の気持ちを考えると罵りたいくらいだ。
 だが、それでは殴り合いになるだけで終ってしまう。

「いくら総帥言えども、やっていい事と悪い事があります。それがお分かりにならないのなら、杏樹様の側に寄られる資格はありませんね」

 西嶋は笑いを引っ込めた。
 頭の中を整理するとおもむろに言葉を発した。

「お前、何様だと・・・」

 部下が仁にこんな口を叩いていいはずがない。
 仁の怒りが増幅していく。西嶋は調子にのりすぎた。

「私は杏樹様の僕です。杏樹様の代わりに言わせて頂きます」
 後で罰を受けるかもしれない。だが、杏樹の為ならそれでもいい。
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★ 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2582★ ★ 削除
投稿者 Mikiko's Room 投稿日 2018年8月10日(金) 7時25分
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 ほのかさんの顔がディルドゥを隠した。
 後頭部が固定された。
 咥えたらしい。
「ゆっくりと頭を前後させて」
 ほのかさんの頭が始動した。
 ぎこちない動きだが、逆に一生懸命さが伝わるようだった。
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「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

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★ 更新しました ★ 削除
投稿者 ひとみの内緒話 投稿日 2018年8月8日(水) 8時18分
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ちょっとハードな伝奇ノベルス「Night Walkers 2 無明/長夜」第2章 第5節をアップしました。
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「どうやら、『舞踏会』の懊悩は、思った以上に根が深いようだな」
「それは……」
「ここで、言葉を取り繕う必要は無い」

 マントの裾から伸びる触手で女達を嬲りながら、ノインテーターは続けた。

「“カインの花嫁”を手に入れたいが、その過程で自らの眷族を失いたくない。長老たちの、その様な無様な二律背反が、『舞踏会』の動きを縛り付けている」
「でも、いくつかの会派が、“花嫁”によって滅ぼされてしまったのは事実ですから」

「そうだ。だからこそ、戦力を逐次投入するような真似は避けるべきなのだ。それは怯惰であるのみならず、愚劣でさえある」
「僕は、精一杯、あなたの力になるつもりですよ」

 アランは、声に力を込めて、言った。
 しかし、ノインテーターはいかなる感銘を受けたようにも見えない。

「――っあああああああァーッ!」
 その時、女教師が、絶頂の声を上げた。

「イクっ! イ、イキますっ! あああああッ! ひああああああぁーッ!」

 膝立ちのまま、そのしなやかな体をくねらせ、豊かな乳房を揺らしながら、愛液をしぶかせる。
 その白い体に、大量の精が注がれ、浴びせ掛けられた。

 びゅるっ、びゅるるっ、びゅるる、びゅうううーっ……!

 整った顔を白濁液で汚されながら、女は、ひくひくと痙攣した。
 その様子を、アランが、目を見開きながら見つめている。

「あ、あああ、あ、あ、ああぁぁぁ……」

 強烈なエクスタシーの余韻に、しどけなく開いた朱唇から声を漏らしながら、女教師が、床に崩れ落ちる。
 ぴくっ、ぴくっ、と断続的に震えるその体に、それまで胸を犯していた触手が鎌首をもたげ、熱い精液を次々と浴びせかけた。
 結露しそうなほどに濃厚な性の匂いが、さらに部屋に充満する。
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