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タイトル: ***ご利用につきまして***
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投稿者 ひとみの内緒話 投稿日 2016年12月5日(月) 9時56分
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憧れの先輩との過激なお遊び「コートを脱いで昼食を」第9章第12節をアップしました。
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 だけど、描いてある文字の意味は、私のアブノーマルな性癖のこと。
 マゾヒスト直子。

 これからしばらくのあいだ、私はおっぱいにこんなことを描かれたまま、暮らさなくてはいけないんだ・・・
 そんなふうに思うとたちまち、股間がキュンキュン盛大にざわめいてしまいました。

「ふぅーーっ。染料が乾くまで2、3分、休憩させてね。次は薔薇だったわよね?」

「んーーーっ!」
 桜子さまが座ったまま、両手を思い切り上にあげて伸びをされました。

「よかったじゃない直子。すっごくステキに仕上がって。今日、純ちゃんのお店に来た甲斐があったわね」
 シーナさまがケータイを向けてカシャッと写真を撮りつつ、嬉しそうに笑いました。

「あ、ご試着ですか? でしたらこちらへどうぞー」
 小休止で緊張が少し緩まったのも束の間、緊急非常事態発生みたい。

「そのデザインなら絶対、お客さまにお似合いですよ。もしサイズが合わなかったら同じお色で他のサイズもありますから・・・」

 純さまのお声が近づいてきたと思ったら、私から見て右奥のハンガーラックの陰から、何かお洋服を手にした純さまが現われました。
 純さまはそのまま、スタスタと桜子さまの背後を歩いていかれます。

 つづいて現われたのは見知らぬお客様。
 私の視界に入ったと同時に、そのお客様も私の姿に気づいたようでした。

 そのお客様は私を見て、ギョッとしたように一瞬立ち止まってから、うつむいて小走りで、私のほうを見ないようにしながら純さまに追いすがりました。

 純さまが現われたとき、私もドキッとしつつその方向を凝視していましたから、つづいて現われたそのお客様ともバッチリ視線が合って、しばし見つめ合う形になりました。

 驚きでまんまるに見開かれたそのお客さまのふたつの瞳。
 たぶん同い年くらいの学生さんぽい、可愛らしい感じのスレンダーな女性でした。
 あまりの恥ずかしさに、からだ中の血液が闇雲にグルグル駆け巡りました。

 しかしながら、今さっき染料で描かれて乾ききっていない作品を、Tシャツをずり下げて覆い隠すわけにはいきません。
 剥き出しのおっぱいを見せつけるように自分でTシャツをめくりあげたまま、全身が羞恥に染まるに任せるしかありませんでした。

「ああ、あれはスキンアートのサービスなんです。スキンアートってほら、タトゥシールとかペイントタトゥとかの・・・」

 おそらく、そのお客様が純さまに尋ねたのでしょう、純さまがご説明されるお声が、今度は左側から聞こえてきました。
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★ 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★No.2145★ ★ 削除
投稿者 Mikiko's Room 投稿日 2016年12月5日(月) 7時42分
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「まだあるんですか?」
「何が?」
「生理」
「失礼ね。
 まだ、バリバリの現役よ。
 妊娠してみせようか。
 そうだ!
 山中くんにしよう。
 これだけのイケメン、芸能人でもいないわよ」
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「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

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★ 更新しました ★ 削除
投稿者 ひとみの内緒話 投稿日 2016年12月4日(日) 20時46分
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それはペットではない!漆黒の首輪を嵌められた少女「闇色のセレナーデ」第7章第1節をアップしました。
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「はあ〜ぁ、空気がうまい」

 片側3車線の大通りを無数の車が行き交うなか、卓造は鼻の穴を拡げ肺がパンクするほど空気を詰め込んでいた。
 そして、久々に背筋を伸ばして歩いてみる。
 いつも目にしていた当たり前のオフィス街も、異国の街並みに思えてくる。少々大げさだが。

「それで千佳ちゃんは、どこでお待ちなのかな?」

 皮靴でスキップするように歩きながら、卓造は黒目を走らせる。
 歩く人もまばらな昼下がりのオフィス街。ちょっと目を凝らせば……

(見付けた! やっぱり来てくれてたんだ)

 雑居ビルに間借りしたコンビニの店先で、ダークネイビーのセーラー服が揺れた。
 近寄る卓造に千佳も気が付き、こちらを振り向いたのだ。

 顔を綻ばせる、よれよれスーツを着込んだ中年営業マン。
 沈んだ顔をする、清楚で可憐な女子学生。

 場違いなほど対照的な二人だが、これからの時間を共に行動することだけは決定済みである。

「待ったかい? 千佳ちゃん」
「いえ、別に。アタシも今来たところですから。さ、行きましょうか?」

 千佳は卓造の顔を一瞥すると、身を翻すようにしてさっさと歩き始めた。

 何か雰囲気が違う。昨夜まで兄である和也に痴態を晒していた線の細い少女のイメージとは、違和感を感じる。
 なんかこう、闊達というか……
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★ 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★No.2144★ ★ 削除
投稿者 Mikiko's Room 投稿日 2016年12月4日(日) 8時11分
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「ほんと、スゴい乳首ですよね。
 初めて見たとき、マジで目を疑いましたもの」
「狂ったみたいに吸いついたじゃないの」
「だって、めちゃめちゃエロいんですから。
 もう、興奮しちゃって」
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「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

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★ 秘密の学園 更新です ★ 削除
投稿者 未知の星 投稿日 2016年12月4日(日) 8時2分
お世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回は「秘密の学園」第27話の案内です。

そればかりではなく、男子生徒とのセックスビデオも撮り、教師の
ヌード撮影大会も決まった。

「ヌードモデルはやるけど、セックスビデオは絶対イヤ!」と教師
達は拒んだが「やらないなら、罰です が、いいんですね?」と脅された。

「罰はイヤ、セックスはするから撮らないで欲しいの」
「そうは行きません、オ○ンコしている所を見たいですから。やり
ますよね?」そう言われれば「わかっ た、やるわ…。でもこの前見たく
レイプはしないで。それなら我慢するから」

「それならいいでしょう」今田は笑顔になって承知したが(またセックス
を撮られるんだ…)項垂れる教 師達だった。

お時間に余裕がありましたらお出で下さい。
http://akahoshi.a.la9.jp/

★ 更新しました ★ 削除
投稿者 ひとみの内緒話 投稿日 2016年12月3日(土) 11時42分
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学園で織りなす青春群像「School-mate 第11話 囮の二人」第9節をアップしました。
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「痛い?」
「ううん。なんか、ちょっと苦しいみたいだけど……きもちいい、かも……」
「もう、つぐみってば、エッチさん」

 くすっ、と笑いながら、かずみは、ピストンの振幅を次第に大きくしていった。
 あくまで優しく、妹の処女を、自らが咥え込んだディルドーで犯していく。

「あ、ああ……あ……あン……」

 つぐみは、切なげに眉をたわめながら、小さく身をよじらせる。
 湧き起こる感覚を、まだ未成熟なその体が、快感として受け止め始めているのだ。

 ディルドーが、かずみと、そしてつぐみの愛液に濡れていく。
 ゆっくり、ゆっくり、かずみの腰が、進んでいく。

 つん、とわずかな抵抗を、かずみは、ディルドー越しに感じた。
 びく、とつぐみの体が震える。かずみは、今までわざと触れていなかった、つぐみのクリトリスに指を伸ばした。

「ひあ……」
 もっとも敏感な器官をくにくにと愛撫され、つぐみの腰が無意識にうごめく。そして――

「あ、あ、あああッ! あッ! あああああああああああああああアーッ!」

 かずみが、つぐみのそこを貫いた。
 じわっ、と愛液に混じった鮮血が、溢れ出る。

「つ、つぐみ……ッ!」
 罪悪感と、快美感が、かずみの背中をぞくぞくと震わせる。

「おねえちゃん、おねえちゃんッ!」
 つぐみが、助けを求めるように、今まさに自分を犯している姉に手を伸ばす。
 かずみは、そんなつぐみの手を、掌同士を合わせるようにしっかりと握った。
 そして、さらに腰を進ませる。
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★ 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★No.2143★ ★ 削除
投稿者 Mikiko's Room 投稿日 2016年12月3日(土) 8時49分
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「師長……。
 そんなの着て、誰に見せるんです?」
「常在戦場って言葉、知ってる?」
「何ですか、それ?」
「常に戦場にいる心構えで事をなせ、という心得です」
「それは立派な心がけですけど……」
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「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

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★ 更新しました ★ 削除
投稿者 ひとみの内緒話 投稿日 2016年12月2日(金) 9時28分
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可憐な女子高生の大冒険「恋の奴隷」第9章 第2節をアップしました。
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 仁に連れられ、寝室を出た。
 階下の昨日は入らなかった部屋に案内された。

「まぁ・・・」
 部屋には2人の男がいた。玉木はソファに座っている。
 そして、その横の床に西嶋が正座していた。

「おはようございます、総帥、杏樹様」
 玉木は立ち上がって、二人を迎えた。
 西嶋は姿勢を正したが、正座したままだ。

「うむ、ご苦労」
「あ、お、おはようございます」
 杏樹はぴょこんと頭を下げたが、顔に血が上った。
 ローブ姿で誰かに会うとは思わなかった。恥かしい。

「杏樹」「はい?」
 名を呼ばれて、杏樹は仁を見た。厳しい顔をしている。

 二人でいる時とは全然違う。
 これは総帥の顔だ、それに慣れるのも杏樹の勤めだろう。
 優しさや甘い言葉は、二人だけの時にしか求めてはならない。
 杏樹は理解した。

「こいつの命はお前の物だ。そう言ったのを覚えているだろう?」
 仁はちらりと西嶋を見た。
 組織の規律を守る為に殺すつもりだったが、杏樹の嘆願で助命した。
 だから、この先の処遇は杏樹次第にするつもりでいる。

「RLSとして、お前の護衛をさせるつもりだ」
「RL・・・?」
 仁の腹心であり、腕の立つ部下はRSと呼ばれている。
 ロイヤルセキュリティの略だ。

 命よりも任務を優先し、仁の為なら家族でも平気で殺す。
 そう生きる事を義務付けられている。
 今回、仁はRLS、ロイヤル・レディ・セキュリティ、つまり杏樹の護衛集団を作った。
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★ 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★No.2142★ ★ 削除
投稿者 Mikiko's Room 投稿日 2016年12月2日(金) 7時34分
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 風間看護師は、足裏をそのままベッドに載せた。
 股間が大きく開いている。
 わたしの視線は、自然とその中心に釘付けとなった。
 開いていた。
 陰唇は、まさしく唇のように充血し、厚々と捲れあがっていた。
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「日・月・水・金・土」が投稿日です。

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投稿者 ひとみの内緒話 投稿日 2016年11月30日(水) 9時33分
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社会人1年生、女性同士の淫靡な戯れ「クリファント」第9節をアップしました。
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 まゆみの帰りは遅い。万が一早く帰ってきてもお互いの部屋はいきなり開けない暗黙の了解がある。

 ここは自分の部屋。どんな格好をしていても恥ずかしいことはない。
 そんな気持ちがかおりを大胆にさせていく。

 再びお尻を掴むと、先ほどの痴漢をイメージしたように強くつかんだ。
 弾力のあるお尻はその期待に応え、いやらしくも気持ちよく反応してくれる。

 空想を繰り広げた。

 ああ〜、痴漢様、どうぞこのイヤラシイお尻を自由にいたぶってください。
 このお尻はあなた様のものです。
 どうぞ、お好きなように弄っていただいていいのです。

 つかんだり、もんだり・・・ そして・・・それ以上のことも・・・
 ああ、このいやらしいお尻。 もっとみだらにしてください・・・・・

 お尻の肉で一通り遊んだあと、うつぶせのまま体の下から手をまわし、前から股間に手を差し伸べた。
 そこはすでに十分な潤いをみせ、ヌルッとした感触が指先から感じる。

 うつぶせのままだと手を入れにくいので、出来るだけ大きく足を開いた。
 指が少し自由に動けるようになり、指一本、自分の体の中に入れてみた。

 ヌメリの感触になんの抵抗もなく滑り込む。
 しばらく体の中の感触を楽しみながら中をかきまわしながらイジル。

「クチョ クチョ」といやらしい音が聞こえると、気分が高まり、指を出し入れするともっと音は大きくなった。

 かおりはもう一本、指を増やしたいけど、この体勢では動きづらい。
 何か体の隙間を埋めるものが欲しい。
 そう思って回りを見渡し、考えてみてもそれらしいものはなかった。
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★ 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★No.2141★ ★ 削除
投稿者 Mikiko's Room 投稿日 2016年11月30日(水) 7時35分
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「あんた、いつの間に裸になったの?」
「ふふ。
 さっき、急に勃起したでしょ。
 あれは、わたしの裸を見たから」
「しょってるわ」
「師長も、お脱ぎになったら?」
「そうね。
 ナース服に精液がかかったら、クリーニングに出しにくいわね」
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「日・月・水・金・土」が投稿日です。

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投稿者 ひとみの内緒話 投稿日 2016年11月29日(火) 21時4分
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憧れの先輩との過激なお遊び「コートを脱いで昼食を」第9章第11節をアップしました。
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「お客様が来るたびにビクビク動かれたら作業が進まないわよ? 平気な顔していれば、お客様も、そういうものかな、って思うから、終わるまで何があってもじっとしていなさい」

 桜子さまのお顔に薄ら笑いはもはや無く、ご自分の作品に没頭している精悍なアーティストの面持ちでした。カッコイイ。

「は、はい。わかりました・・・ごめんなさい」
 またまた見蕩れてしまう私。

 桜子さまのお顔が私の左おっぱいに覆いかぶさるように前のめりになり、再びブラシが肌を撫ぜ始めました。

「あ、それはね、今週入ってきた新柄なの。色違いもありますよ」
 純さまが接客されるお声が聞こえてきます。

 そう言えばシーナさまは?
 顔は動かさず、視線だけで周りを見渡してみましたが、私の視界内にシーナさまの姿はありませんでした。

 私の背後で、桜子さまの作業を見ていらっしゃるのかな?
 なんて考えているとまた、カランカラン・・・いらっしゃいませー。

 やっぱりけっこう、お客様いらっしゃるんだ。
 思った途端に体温が上がり始めました。

 こんな調子なら、いつか絶対、誰かに視られちゃう・・・
 こっちの売り場まで、誰も来ませんように・・・

 両脚の付け根がヌルッってきたのを感じて、内股にギュッといっそう力が入ってしまいました。

「なんだかまた肌が上気してきたわね? 他のお客様が来たから興奮しているの?」
 桜子さまがブラシを動かす手は止めず、くぐもったお声で尋ねてきます。

「あともう少しだから、がまんしてじっとしててね。ナオが動いて失敗したら、ワタシ、あーあ、って大きな声出して、ナオのことみんなに注目させちゃうからね」
「は、はい・・・」

 心を落ち着けるために再び目を閉じて、ひたすら終わりを待つことにしました。
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投稿者 ひとみの内緒話 投稿日 2016年11月29日(火) 11時40分
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淫靡な植物に捉えられた女子大生の物語、官能ホラー小説「惠 淫花のしたたり」第7節をアップしました。
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 調査の結果、同じ時間帯に、生物理工学部の男子生徒が温室で植物の研究を行っていたことが明らかになった。
 早速、3人の男子生徒が教授のもとへ呼び出された。

 男子生徒はいずれも生物理工学部の学生で、4年生の米田、2年生の小山内、1年生の白木の3名であった。教授は手短に用件を伝えた。

「2日前、君たちは温室で植物の研究をしていたね」
「はい、教授もすでにご存知かと思いますが、現在、ランの培養組織の増殖法に関する研究中なんです。それが何か?」

「うん、実はある女子生徒が2日前から行方不明になってるんだ。行方不明になった日に彼女を見掛けたのは、君たちが最後のようなんだ。で、当日のことを教えてもらいたいんだ」
「ええっ! なんですって!?」

「2日前ですか? え〜と・・・」
「女子生徒2人が来て、猫を見なかったか、と君たちに尋ねたろう?」

「ああっ! そういえば!!」
「来た来た! 来ましたよ。猫が迷い込んで来なかったかと聞かれて、こっちには来なかったって答えましたよ!」

「で、2人の女の子はどちらに向かった?」
「確か元来た通路を戻って行きました。でもその後どこへ行ったかは知りませんが」

「やっぱりそうか。彼女たちと出会ったのはその一回切りだけ?」
「はい、それだけです」

「他に何か気がついたことは無かったかな?」
「はい、そう言えば・・・おい、お前が話せよ」
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投稿者 ひとみの内緒話 投稿日 2016年11月28日(月) 9時35分
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学園で織りなす青春群像「School-mate 第11話 囮の二人」第8節をアップしました。
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 つぐみは、おっかなびっくりな手つきで、その性具を、かずみの体内へと挿入していった。
 やや抵抗は感じるものの、意外なほどあっけなく、かずみのそこはシリコン製の人工ペニスを咥えこんでいく。

「あ……はああぁぁ……あうゥン」

 ゆっくりと、丁寧にディルドーを挿し入れられながら、かずみは小さく声をあげた。
 そして、限界近くまで、飲みこむ。まるで、かずみの股間から、黒く光るペニスが生え出たような外見になった。

「すごい……」
 つぐみが、興奮にかすかに震えた声でつぶやく。

「じゃあ、こっちがわも、舐めて」
 かずみが、自らに挿入された方の反対側を示しながら、言った。

「うん」
 つぐみは、まるで土下座でもするような屈辱的な姿勢で、双頭ディルドーに顔を寄せた。
 まさに、フェラチオをするようなかっこうで、てろん、てろん、とシリコンの性具を舐めあげる。

 かずみは、まるで本当にペニスをフェラチオをされているような興奮しきった表情で、つぐみの淫らな口唇愛撫を見つめていた。
 奥深くまでディルドーを挿入した肉体的な快感に、妹の可憐な唇に奉仕をされているという精神的な快楽が重なる。

「ね、つぐみ……ぱくって、咥えてみて……」
 そう言うかずみの声は、どこか上ずっている。

「うん……こう、かなぁ……?」
 つぐみは、ディルドーを口内に収め、くぐもった声でそう訊いた。

「うん、そう……。ああん、すっごいエッチだよ〜」
 たまらなくなったように、かずみが言った。

 ディルドーを挿し入れられた膣口からは、とめどなく愛液が溢れている。
 つぐみは、そんな姉の様子に目だけで笑って、ぬるぬるとディルドーの表面に舌を這わせた。

 感じたくても、どうしても感じることのできない妹の口内の感触を想像しながら、かずみがはぁはぁと喘ぐ。
 その瞳はうるうると涙で潤み、視覚的なインパクトだけでイってしまいそうな表情に見えた。
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★ 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★No.2140★ ★ 削除
投稿者 Mikiko's Room 投稿日 2016年11月28日(月) 7時34分
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 わたしの陰茎は、相変わらず師長がしゃぶっている。
 その陰茎に異変を感じた。
 膨れ始めたのだ。
 一旦反応すると、あとは一気だった。
 みるみる硬度を増し、師長の口蓋を突きあげた。
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投稿者 ひとみの内緒話 投稿日 2016年11月27日(日) 13時28分
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それはペットではない!漆黒の首輪を嵌められた少女「闇色のセレナーデ」第6章第2節をアップしました。
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「ちゅぶっ、ちゅぶ……ちゅばっ、ちゅぶぅっっ……」
「うう……はあぁ……気持ちいいよ、千佳ちゃん」

 夢はまだ続いているようだった。
 膝立ちの姿勢で舌を這わせる少女に、卓造は深く息を吐いて応えた。

 かつての力を取り戻し、怒張したペ○スを口いっぱいに頬張り、舌と唇を使ってフェラチオを続ける千佳。

 おそらく兄に仕込まれたのだろう。
 その滑らかな舌使いでエラから裏スジを舐められては、平凡な卓造のペ○スの暴発は時間の問題である。

 チュッ、チュッと千佳の舌先がキスを繰り返すたびに、卓造のペ○スは硬度を増し、下腹に大量の血流が流れ込むのを感じた。

「佐伯さん、これをどうぞ」

 このまま千佳のフェラチオに屈したのでは面白くない。
 和也はそう判断したのか、手にしたバイブのリモコンを卓造の手に握らせる。

「いいのかい、本当に?」
「ええ、好きなだけどうぞ」

 男達の会話に、千佳が怯える仕草をする。
 幾分弱められていたバイブのお陰で、なんとかフェラを続けられたのである。
 ここでバイブが暴れると……!

 カチッ……! ヴゥゥーンッ、ヴゥゥーンッ、ヴゥゥーンッ……!

「んむぅぅっ! ぷはぁっ、あ、はぁぁぁっっ……やだ、許して……佐伯様、許して……ください」

 喉奥にまで挿し込んでいたペ○スが、透明な唾液と共に勢いよく吐き出されていた。
 千佳は顔を苦しげに歪めると、卓造のペ○スの前で背中を丸める。

 花弁に埋まっているバイブが、呻り声をあげて運動を開始していた。
 何度も絶頂を迎えさせられ過敏になり過ぎた膣壁を、バイブが容赦なくこすり上げていく。
 全身をくねらせながら膣ヒダを引き伸ばし、疼くような刺激を摺り込んでいく。

「んんっ、きついぃっ! だ、だめぇ……エッチなお汁がぁ……んあぁぁっ」

 真新しい蜜液が、迸るように内股を汚していた。
 ペ○スの根元を支えていた千佳の両手が宙を掴むように彷徨い、股間へと伸ばされていく。
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★ 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★No.2139★ ★ 削除
投稿者 Mikiko's Room 投稿日 2016年11月27日(日) 8時18分
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 日本人とは到底思えないフォルムの乳房だった。
 空を突く砲弾のようだ。
 そして、その頂点からは、信管が突き出ていた。
 触らなくても、その感触は分かった。
 指を弾き返すほどの硬度が、ありありと感じられた。
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★ 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★No.2138★ ★ 削除
投稿者 Mikiko's Room 投稿日 2016年11月26日(土) 8時17分
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 ふわっとした風を感じた。
 その方向に目をやる。
 風間看護師だった。
 彼女は、師長の後ろに立ったまま、ナース服を抜きあげたのだ。
 そのまま、肉体を失った亡骸は、ベッドに放られた。
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投稿者 ひとみの内緒話 投稿日 2016年11月25日(金) 11時39分
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可憐な女子高生の大冒険「恋の奴隷」第9章 第1節をアップしました。
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 − チチチッ、チュチュ −
 窓の外で鳥が鳴いていた。
 仁は目を開いた。カーテンから光が差し込んでいる。

 杏樹を起さないように、そっと頭を捻って時計を見た。
 もう8時を過ぎていた。
 こんなに長い時間、眠ったのは久しぶりだ。

「玉木か?」
 気配を感じて、仁は声をかけた。

「はっ、お起して申し訳ありません」
「わかった。すぐに行く」

 玉木の用件はわかっている。仁が手配しておいたのだ。
 音も無く、玉木は部屋から出て行った。

「ん・・・」
 杏樹が微かに動いた。仁の声に反応したのだろう。

「起きれるかい?」
 頬にキスをした。ゆっくりと杏樹が目を開く。

「エンジェル・・・」
 舌を差し込む。杏樹の舌を掬い取り、絡める。
 ぼんやりした杏樹は仁の舌を受け入れている。

「ん・・・」
「目が覚めたかい」
 渋々、仁は身体を離した。

「あ・・・じ、仁さん・・・おはよう・・・」

 最初はぼんやりしていたが、徐々に覚醒した。
 昨日の事を思い出して、杏樹は頬を赤らめた。
 仁の顔を見るのが恥かしい。

「おはよう、エンジェル」
 仁は微笑んだ。初々しい杏樹が可愛く見える。
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★ 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★No.2137★ ★ 削除
投稿者 Mikiko's Room 投稿日 2016年11月25日(金) 7時38分
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「ほんとに、どうしちゃったのかしらね。
 ゆうべは、あんなに元気だったのに」

 陰茎を掴まれた。
 手に包まれ、揺すぶられる。

「ダメだわ。
 ふにゃふにゃ。
 それじゃ、とっておきのもの、見せてあげる」
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