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★ 更新しました ★ 削除
投稿者 ひとみの内緒話 投稿日 2016年6月25日(土) 9時22分
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可憐な女子高生の大冒険「恋の奴隷」第6章 第1節をアップしました。
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「いい加減にしろ! 何が気に入らないんだ? 理由を説明しろ」

 ただ、嫌いだと言われても納得がいかない。
 誤解を解けばいい。杏樹の泣いている理由が知りたい。

「俺の抱き方が気に入らないのか? だが、それは・・・」
「そうよ・・・知ってたわ。サドだって・・・普通のHができないって・・」

 震える声で杏樹がつぶやく。
 耳を凝らさないと聞こえないくらいだ。仁は神経を集中した。

「だったら・・・」
「だけど! だけど・・・あんなのって・・・」

 仁は肩をすくめた。SMを頭で理解していても、現実になると駄目だったのだろうか?
 だが、もう遅い。

「杏樹、わかってくれよ。あれは・・・」

 仁は言葉に迷った。どうやって納得させよう。
 何なら、身体に害のない薬を使って、杏樹をおとなしくさせようか。
 その間にセックスの快感を教え込めば、納得するかもしれない。

「SMって言うのは、ああいうもんだ。理解してくれ」
「私、SMって知らない。だけど、貴方はちゃんと打ち明けてくれたし、私の意志を尊重してくれた」

 SMと言う言葉、これからの生活、杏樹は不安だった。だが、仁は正直に言ってくれた。
 そして、杏樹が耐えられないと思うなら解放してくれると言った。

「慣れようって思ったわ。きっとできるって思ったわ。だけど・・・」
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★ 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2028★ ★ 削除
投稿者 Mikiko’s Room 投稿日 2016年6月25日(土) 8時23分
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 返事はしながらも、友加里さんの指先はまだ迷っていた。
 しかし、史恵さんを上目でチラ見すると、覚悟が決まったようだ。
 指先が、ローブの結び目にかかった。
 手の甲は滑らかで、血管も浮いていない。
 ローブの紐が解けた。
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room
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★ 更新しました ★ 削除
投稿者 ・スミとみの難ソス・ス・ス・スb 投稿日 2016年6月24日(金) 21時14分
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未練の闇を切り裂くうら若き巫女は、その身体を武器として…「時は巡りて」第3章第2節をアップしました。
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 漆黒の闇と同化した着物の裾が僅かにはためいた。
 同時に放たれる、対の扇。表面は無地の黒、裏面は同じく無地の白。

 光と闇、現世とあの世。表裏一体を表すこの扇もまた、わたしが手にしている『観鬼の手鏡』と同じ、春夏秋冬家の宝器『鬼裂の聖扇』

(おのれぇッ、こんな扇など……!)

 直線的に進む扇の軌道を測ったように、残る2体のモノが飛んだ。
 空中高くに浮遊して、鬼裂の聖扇をかわしたかのように見えた。

 でも、可哀そう。守の扇からは逃げられっこないのに……

「はあッ!」

 守の気合いの声と共に、地面と平行に走る扇が向きを変える。
 夜空を切り裂くように垂直方向に軌道を変えて、宙に浮かぶ腕が切断される。
 更に上空へと逃れようとする肉の棒が、根元から先端まで一刀両断される。

(そんな……ぐぎゃぁぁぁぁっっっっ!)

 再び起きる断末魔の悲鳴。
 バラバラにされた肉片が元の邪気の渦となって、残る2体と連れだち卯の方位へと逃げていく。

「無駄ですよ。その方位には、神楽様の指示通りに結界を張っております。亡者の逃げ道は、卯の方位と子の方位。これは黄泉の国の掟。よく判断なさいましたね。神楽様」

「ま、まあ〜。それほどにも……あるわね♪」

 わたしと守が顔を見合わせたその時、バチバチという電気がスパークする音と、3度目の断末魔が闇夜にコダマした。
 焼けただれて半分ほどの体積になった邪気が、腐肉の匂いを捲き散らせて子の方位、北へと逃れていく。
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★ 【ふたなり注意】紫水もか「チャック壊れて丸出し」追加! ★ 削除
投稿者 ふたにゅう 投稿日 2016年6月24日(金) 17時56分
CG包茎玉付きふたなりサイトの、ふたなり入門サイト「ふたにゅう」です。
今回は挿絵付きショート モカシナリオの野外露出編を更新しました。
http://futanari.crap.jp/

★ 更新しました ★ 削除
投稿者 ひとみの内緒話 投稿日 2016年6月24日(金) 11時46分
CG-----
社会人1年生、ドライブ先の温泉宿でのアバンチュール「露天風呂」第22節をアップしました。
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 羞恥心も恥ずかしいも、そんなことどうでもいい。
 今は快楽だけが私の望みでした。

 クリちゃんを吸引されただけで淫声をもらします。
 その淫らな声で男の人たちが興奮し責めが一層激しくなります。

 絶叫をあげるさなか、全身がしびれて動けなくなり、深い陶酔感に襲われました。
 深い海に沈められていく意識はありましたが、なぜか不安はありません。
 底深く、静かに、静かに、落ちていくのを体が感じ、安らぎの世界に導かれました。

 このまま深い眠りについてしまうのか、そう思った時です。
 荒れ狂った荒波はまた私を巻き込みました。
 エクスタシーが与えられても男たちの手は休まなかったのです。

 乳房から与えられる陶酔、お腹や脇腹から与えられる悦楽。
 クリトリスやヴァギナから与えられる恍惚によって意識は再び呼び覚まされ、肉体はまた性欲の嵐に立ち向かわざるを得なかったのです。

 一度愛欲の嵐に打ち負かされた肉体はもろく、すぐさままた肉欲の嵐に呑まれ翻弄します。
 中年男の責めは長年築き上げた緩急をつける匠の技。
 やはり私のような小娘が立ち迎えられる相手ではありませんでした。

 私がオーガスムスを迎えても責めは止まず、次から次へとアクメと絶叫の世界へ飛ばしていきます。
 何度も何度もあたしの体は空を舞い、性欲の婬情に身を浸し、自分から激しく腰を振っていました。

 3回逝ったのまでは覚えています。
 4回目のエクスタシーを迎え始めたその頃から意識が本当にもうろうで、何をされているかさえわからないでいました。
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★ 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2027★ ★ 削除
投稿者 Mikiko’s Room 投稿日 2016年6月24日(金) 7時38分
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「じゃ、奥さまがオーガズムを迎えるところは、まだご覧になったことが無いと?」
「無いです」
「奥さま。
 オーガズムの経験はおありですか?」
「セックスでは無いです」
「ということは、オナニーではある?」
「あります」
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

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★ 更新しました ★ 削除
投稿者 ひとみの内緒話 投稿日 2016年6月23日(木) 22時31分
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憧れの先輩との過激なお遊び「コートを脱いで昼食を」第7章第7節をアップしました。
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「あら? ミス・シーナ、お帰りなさい。こっちももうそろそろで終わるわ」
 私のラビアを掻き分けて、毛を一本引き抜きつつ、アンジェラさんがおっしゃいました。

「ああんっ!」
 毛が抜かれた痛みに、私のはしたない喘ぎ。

「こんな声をずっと聞かされどうしじゃ、あなたたちもさぞやりにくかったでしょう?」
 シーナさまのおどけたお言葉に、リナリナトリオの快活な笑い声がかぶさりました。

「さ、これでいいわね。ナオコ、長い間お疲れさま。ローション塗って施術完了」
 土手から性器にかけて、ひんやりとしたローションが、アンジェラさんの手で揉み込むように塗られます。

「あぁううーんっ」
 その冷たい感触にアソコを撫ぜられ、クリトリスにもスースーする刺激を感じて、抑えきれずにいやらしい声が洩れてしまいました。

「ねえ? ミス・シーナ。ご相談なのだけれど・・・」
 アンジェラさんが私の股間をさすりながら、シーナさまに尋ねました。

「わたくし、ナオコを見ていたらなんだかかわいそうになっちゃって。この子、一生懸命がまんして、わたくしたちに協力してくださったでしょう?」
 私のクリトリスをゴム手袋の指でサワサワ撫ぜつつ、つづけます。

「んふんっ!」
「だからご褒美をあげたいの。わたくしの特別マッサージで」
 アンジェラさんの手が私の股間から離れました。

「つまり、直子をイかせてあげる、っていうこと?」
「まあ! お下品な言い方ね。オーガズムに導くのよ」
 アンジェラさんが笑いながら訂正されました。
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★ 八十八十郎劇場/元禄江戸異聞 根来(十) 作:八十八十郎 ★ 削除
投稿者 Mikiko’s Room 投稿日 2016年6月23日(木) 7時32分
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 いつの間にか二の丸を夕暮れが包み始めて、薄赤く染まった座敷の中に女の白い肌がうごめいていた。
 階段を上り来る明かりで、桟敷の格子天井が妖しく揺らめく。
「ふふ、下から火をもらってきたよ」
 そう言いながら、春花は部屋の隅にある燭台に火を移す。
「あ……く………」
 茣蓙の上で全裸に剥かれた初音の口から押し殺した声が漏れた。
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投稿しました。

八十八十郎さんの創作集『八十八十郎劇場』は、隔週木曜日の投稿です。
どうぞお楽しみください。

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★ 更新しました ★ 削除
投稿者 ひとみの内緒話 投稿日 2016年6月22日(水) 21時7分
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女子高生の水泳インストラクターに襲いかかる陵辱の罠「マーメイド・ママレード」第7節をアップしました。
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 遅れてきた野崎が横にいる宮本に呟いた。

「そうそう……先生の乳首とか……なぁ……」
「割れ目ちゃんとかも……くっきりと……へへへへへへ……」

 先日までは比較的健全そうに見えていた男たちのイメージからは想像できない恥辱的な言葉に、もえもえは言葉を詰まらせてしまった。

「どうせなら、裸で泳いでよ。もう見えているのと変わらないんだから」
 車山は顔を赤らめているもえもえにささやいた。

「そんなぁ……」
 もえもえの顔が更に赤く染まっていく。車山に続いて、宮本たちも言葉を続けた。

「そうだよ、その方が俺たちも練習に身が入るってもんだよ」
「サポーターを着けない先生の方が悪いんだから……それぐらいいいんじゃないの?」
「そんなこと……」

 もえもえは恥かしくてまともに彼らの顔を見られない。
 どのように返事をすれば良いのだろうか。もえもえは困り果てた表情でやっと言葉を選んだ。

「忘れてしまったことは謝ります……本当にすみません……だから許してください……」
 もえもえは彼らに何度も頭を下げて詫びた。だけど誰ひとりとして「もういいよ」とは言わなかった。
 それどころか、車山がさらにもえもえを困らせるようなことを言い出した。

「どうしても言う事を聞けないって言うんなら仕方ないね……俺……スクール辞めさせてもらうよ……理由をきっちりと言ってね」
「そんなぁ……だけどいくら何でも裸でなんて……」

「担当の先生がサポーターを着けずに泳ぐんで、気が散って練習に身が入らないから、って言うからね」
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★ ユーザー参加型企画”もえあんか”更新!【防犯カメラでアナルオナニー!】 ★ 削除
投稿者 かめべや 投稿日 2016年6月22日(水) 17時38分
CG コインランドリーで全裸のままアナルオナニーをさせるシーンです!
 巨乳女の子がユーザーの命令に従って恥ずかしいことをさせられるという参加型企画です!
現在、”全ての服を捨ててしまった”もえか。これから何をしていくかは皆さんの意見で変わっていきます!
 誰でも参加可能なので、暇な方は是非やってみてください♪
http://kamebeya.o0o0.jp/

★ 更新しました ★ 削除
投稿者 ひとみの内緒話 投稿日 2016年6月22日(水) 9時42分
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学園で織りなす青春群像「School-mate 第8話 謎の提示」第8節をアップしました。
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「これ、は……」
 郁原の声が、それと分かるほどに震えている。

「一応、合意の上でのことだよ。縄で縛るまではね」
 姫園が、おかしそうに言う。

「アイツが、別れ話を切り出したときさ。お詫びに何でもするって言うから、ちょっと試してみたんだ。興味があったからね」
「……」

 郁原は、写真から目を離さない。が、姫園は、自分の言葉を郁原が聞いていることを確信しているように、話し続けた。

「さすがに、隠し撮りまでされているとは、アイツも知らなかったみたいだね。まあ、ボクも、舞に未練があるわけじゃないんで、こんな写真とっといても仕方なかったんだけど――キミが気に入ってくれると嬉しいな」
 その言葉を聞き、郁原は、手に持った写真を無言で引き裂いた。

「あーあ。気に入らなかった? さすがにエネマは範囲外かい?」
「黙れ……」

「でも、なかなかいい顔だったよね? 地獄の苦しみから解放されたような、さ」
「黙れよ――!」

 そんな、郁原のいつにない激しい言葉にも、姫園は一向にひるまない。

「ふうん。キミは、まだ舞とそういうプレイは試してないんだ。まあ、経験者から言わせてもらうと、縄とかに匂いが移っちゃうんで、それ専用のものにする覚悟を決めといた方がいいよ」

 姫園の微笑みが、明らかに、今までのものと違っている。
 端から尖った歯でも覗きそうな、強烈な笑みだ。

「黙れッ!」

「アイツ、泣きながらトイレに行きたがってたっけ。最後はバケツでもいいからって言ってたね。さすがにそういうところは――」
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★ 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2026★ ★ 削除
投稿者 Mikiko’s Room 投稿日 2016年6月22日(水) 7時44分
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「それはちょっと問題ありですね。
 ご主人」
「すみません」
「つまり、ご主人が先に終わってしまうということですね」
「はい」
「それが当たり前だと思ってません?」
「結婚当初は、それでも頑張って堪らえようとはしてたんですけど」
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

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投稿者 ひとみの内緒話 投稿日 2016年6月21日(火) 9時20分
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心優しい美少女が強要された悪夢の契約「少女涙の羞恥生活 2」第3章第8節をアップしました。
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※ 水上 千里 ※

「茜ちゃん、そろそろ行きましょうか? ほら、アナタもよ」

 私は、彼女が食事をし終えたのを見計らって席を立った。
 そのまま気付かない振りをして、ふたりでおしゃべりしながら通り過ぎようとした。
 因みにおしゃべりの内容は、結構相談および恋愛相談ということで……

「あらぁ、これは水上さんに榊原さん。こんな時間まで油を売ってるとは、いい御身分ね。私たちにはとても真似できないわ」

 ちょっと嫌みすぎたかな。お局ナースの井本が噛みついてきた。
 私は相手の視線からガードするように、茜ちゃんを自分の脇に立たせた。そして、さらりと言ってあげた。

「これは、井本さんにお連れの皆さん。新参者の私たちに対する手厳しいご指摘、感謝いたします。ですが、ここは職員の方や一般の方が普通にお食事する場ですよ。間違っても患者様を預かるナースとして、夜のホステスのような仕草はどうかと思いますが……ねえ、井本先輩。それに、松山先生っ!」
 私は当事者の井本ではなく、彼女をはべらせている松山に対してのつもり。

「相変わらず、新入りのくせに口の減らない子ね」
 井本に同調するように、お付きのナースが頷いた。

「それでは、私たちは職場に戻らせていただきます。ごゆっくりお食事をどうぞ」

 私は隣で固まっている茜ちゃんに目配せして歩き始めた。
 背後から、あからさまに浴びせられる千里への悪口。
 でも、茜ちゃんに対してのものは聞こえない。

 取り敢えずはOKかな。彼女たちの憎悪は、千里に集中しているみたいだからね。
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★ ハーレクイン・エロマンス/幕間『アイリスの匣 #153』作:ハーレクイン ★ 削除
投稿者 Mikiko’s Room 投稿日 2016年6月21日(火) 7時26分
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 激しく噴き出した志摩子の膣液は、道代の顔に降りかかった。道代の顔は、志摩子の尿と膣液に塗(まみ)れ、どろどろに濡れそぼった。道代の顔面を濡らす液には、道代自身の唾液も混じっていた。
 志摩子の上体が前に傾いた。仰向けの道代の顔の上に陰部を預けたまま、志摩子は俯せに後部座席に突っ伏した。志摩子は顔を横向けに、その右頬を座席表面に押し付けた。志摩子は半ば失神していた。志摩子の顔はその重量のまま、座席に押し潰されていた。
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投稿しました。

ハーレクインさんの創作集『ハーレクイン・エロマンス』は、毎週火曜日投稿です。
どうぞお楽しみください。

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★ 更新しました ★ 削除
投稿者 ひとみの内緒話 投稿日 2016年6月20日(月) 9時35分
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可憐な女子高生の大冒険「恋の奴隷」第5章 第8節をアップしました。
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 杏樹との結婚は一大センセーショナルを起こした。妬みや陰口も多々ある。
 だが、屋敷の人間は教育が徹底している。杏樹が傷つく事はない筈だが・・・

「家に帰して! 貴方なんて大嫌い!」
 訓練の賜物か夜目は利く。暗さにも慣れ、杏樹の様子が完全に見えた。

「杏樹・・・」
 仁は目を見張った。髪が乱れ、ネグリジェもクシャクシャだ。
 それよりも杏樹の様子は尋常ではなかった。
 顔は強張り、血の気がない。目は恐怖に見開き、唇は震えている。

「ど、どうしたんだ、一体?」
 仁は理由がわからなかった。杏樹の様子に胸が痛む。
 どうしたというのだろう、自分の妻が怯えている。

「言ってごらん、ん?」
 なだめる様な優しい口調で話しかける。

「寂しかったのかい? それとも誰かがお前を傷つけたのか?」
 杏樹をこんな風にした犯人がわかったら、殺してやる。仁の胸に殺意がよぎる。

「来ないでぇ!」
 怯えたように後ずさりながら、両手を前に出し、仁を拒否するような仕草をする杏樹に足が止まる。
 訳がわからない。だが、落ち着かせなければいけない。怯えを拭い去ってやりたい。

「どうしたんだ、俺だよ、エンジェル」
 何度も杏樹は首を横に振る。目には涙が浮かんでいる。ずっと泣いていたのだろうか、目がはれている。
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★ 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2025★ ★ 削除
投稿者 Mikiko’s Room 投稿日 2016年6月20日(月) 7時31分
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 史恵さんに促されるまま、参加者たちは隣のマットに移動した。
 史恵さんは、サクラ夫婦の背中を押し、マット際に立たせた。

 友加里さんの年齢は、20代後半だろうか。
 その表情には、元アイドルと言っても通じそうなほどのあどけなさが残っていた。
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「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

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★ 更新しました ★ 削除
投稿者 ひとみの内緒話 投稿日 2016年6月19日(日) 12時52分
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未練の闇を切り裂くうら若き巫女は、その身体を武器として…「時は巡りて」第3章第1節をアップしました。
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 強引に押さえ付けられて縮んだ背丈のまま、首を左右に振った。
 抵抗しながらついでに、お父さんを……守を……あんたたちになんか絶対に負けない霊媒術師を……探した。
 情けないけど、ちょっとだけ焦って黒眼を何度も往復させた。

 ……そして……本気でそして?! ……いた! 見つけた!

 卯の方位から放たれた矢のように近づく黒い影。
 子の方位で不動不変の星、北極星を背にして立つ白銀のシルエット。

「う、うぅぅっ……お父さん……守……」

(ぐふふふっ、さあ、小娘のおま○この味を試させてもらうぜ)

 でも間に合わないかも……だって、涎を垂らした先端が……!

 ぶちゅぅッッ!!

「ひぃぃぃぃっっっ! イヤァァッッ!!」

 おぞましい感触が下腹部を襲った。同時に……!
 ビュンッッ!! ……シュゥゥッッ!

(グギャァァァッッ! う、腕がぁぁッッ!)

 断末魔の悲鳴とともに、両肩が急に軽くなる。鼻を包む生臭い匂いが焦げ臭い匂いに変わった。
 わたしは肩に貼り付く肉片を払いのけると、思いっきり地面を蹴った。

「エイッ!」
 何が起きたか分からずに足首の束縛が緩んだ一瞬。その隙を突いて、後方へとジャンプする。
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★ 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2024★ ★ 削除
投稿者 Mikiko’s Room 投稿日 2016年6月19日(日) 8時0分
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 参加者を見回していた史恵さんが、ひとりの女性に視線を固定し、目力を込めた。
 睨んだといってもいいほど、強い視線に思えた。
 その女性は、バスに乗りこむ前に紹介された仕込みの女性、すなわちサクラだった。
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「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

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投稿者 ひとみの内緒話 投稿日 2016年6月18日(土) 20時39分
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憧れの先輩との過激なお遊び「コートを脱いで昼食を」第7章第6節をアップしました。
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「それにしてもマリナさん、あなた手際がいいわね? 感心しちゃった」
「あ、はい。わたしも以前の職業柄、SMとか興味あったので、看護師時代に少し研究しました。看護師には多いですよ。その手の人」
 照れ臭そうにおっしゃるマリナさん。

「あ、でもわたしは、あくまでもエスのほうですから」
 お口の端をクイッと上げたクールな微笑を私に向けながら、マリナさんがそう付け加えられました。
 やっぱり、と思いました。

「さあ、これで蹴飛ばされる心配も無くなったし、残りの半分とビキニラインは、あなたたちで実習してちょうだい」

「3人で代わりばんこに施術するといいわ。仕上げは、わたくしがやるから」
「はいっ!」
 アンジェラさんが一歩退き、代わってリナリナトリオのみなさんが、ほぼ180度に両腿を開いたままベッドに縛り付けられた私の下半身を取り囲みました。

「ワックスを塗るときは毛流れに沿って、剥がすときは逆方向へ水平に、よ」
「はいっ!」
 アンジェラさんのご指導に元気良くお返事されるお3人。

 最初はアリナさん。恐る恐るという感じで私のラビアを引っ張りながら、ヘラでワックスを塗りました。

「剥がしまーす」可愛らしいお声とともにベリッとワックスが剥がされます。
「あうっ!」アンジェラさんのときよりも痛さが増しています。
 慣れていらっしゃらないので仕方ないことなのでしょうけれど。

 つづいてマリナさん、セリナさんの順番で、施術が進んでいきました。
 アンジェラさんのようにテンポ良くとは行かず、ぎこちない手つきで性器を弄られ、ラビアを引っ張られ、下半身のムズムズが治まりません。

「あぁんっ!」
 毛を引き抜かれる痛みに、思わず両膝を閉じようとしますが、きっちり縛り付けられた私の両脚はビクとも動きません。
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投稿者 ひとみの内緒話 投稿日 2016年6月18日(土) 14時32分
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社会人1年生、ドライブ先の温泉宿でのアバンチュール「露天風呂」第21節をアップしました。
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 それから皆さんがされたことは遠慮がありませんでした。
 まるで人が変わったかのように、皆さんが野獣のように私の肢体を嬲ってきました。

 1人の人にオッパイを揉まれると、もう1人が二の腕を取りながら乳首を吸われます。
 それだけで激しい快感が襲ってきました。

 身をくねらせると、別の人に脇腹を撫ぜられます。
 おまたではクンニリングスされながら、太ももを撫ぜられたのです。
 触手のように何本の手や舌が襲ってくると直ぐに私は崩れ始めました。

 吸われる乳首と虐められる乳首、ふたつの乳首が別々の人に責められるとエッチな快感は倍増です。
 普通、一人の男性に抱かれると両乳首責めでも一定のリズム感があって同時進行でふたつの乳首が責められます。

 でも二人の人が同時に責めたらリズム感がバラバラ。
 片方の乳首が吸われて快感に身をキュッと固くし、吸い終わるか終らないうちに反対の乳首を吸われたものには身を固くする暇もなく、そうすると快感に落ちるしかなくなるのです。

 それ以外でも、お腹ではおへそに舌を入れられ、脇腹に刺激が与えられています。
 もっとも大事な場所ではクリトリスの包皮がめくられ、弄られたかと思うと、蜜つぼの吸引が始まりました。
 まるでミツバチが花の蜜を吸うように、コンコンと湧きだす私の愛の泉からエキスを吸い取って行くのです。

 吸い取るミツバチはそれだけでは物足りず、胎内にある蜜を求め舌が差し伸べられました。
 固く尖った吸引機で、胎内から湧きあがる蜜をチュウチュウと音を立て吸い取られていくのです。

 私はありったけのラブジュースを股間からお漏らし、それを男たちが食い散らかすように貪り飲み込んでいきました。

 体のあっちこっちから湧きおこる私の淫靡なフェロモンが男たちによって搾取されると、お湯の中で溶け始めた角砂糖のように肉体がとろけ始め、歓喜の喜びの中、男たちの面前で恥ずかしげもなく体をのた打ち回らせたのです。
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