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タイトル: ***ご利用につきまして***
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★ 更新しました ★ 削除
投稿者 ひとみの内緒話 投稿日 2018年6月22日(金) 8時55分
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ボクが物心がついた時から、近所の奈美ちゃんとは幼なじみで腐れ縁…「ボクの幼なじみ」第10節をアップしました。
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 座ったままでしたが、足の痛いのも忘れ奈美に近づきました。
 奈美は両手を胸のところで合わせ、うつむき加減で身動きしません。
 もっと近づくと、呼吸の息も聞こえてきそうです。

 距離はわずか30pぐらい、どうしていいのかわからず、とりあえず肩に手を乗せました。
 ビクッと震えたのがわかります。

 肩に乗せた手を裏側、背中に手を回し抱き寄せました。
 それが合図か、奈美の胸元にあった手が下りていったのです。

 服を着たままですが胸と胸が密着しました。女性の甘い香りをかいだような気がします。
 なんともいえない至福感がただよい、やわらかい奈美の体の感触を楽しみました。

 と、いってもそれほど余裕はなかったのですが・・・

 無理やり抱きついたものですから姿勢はえびぞりに、背骨が折れそうです。
 次に取る行動は・・・、そう考えると奈美は“乗って”という言葉を思い出しました。

 ゆっくりと奈美を押し倒していき、近くにあったクッションを奈美の頭に当て、寝かしたのです。
 もう興奮の極みですが、奈美を見ると普通の顔をしていて目をつぶったまま、抵抗もなく奈美は黙ったまま横たわりました。

 ボクは恐る恐る身をずらし、奈美の体の上に覆いかぶさっていきました。
 柔らかい女性の体にドキドキしながら、体を密着させ奈美の体の上に乗りました。
 今思えば重たかったろうに、奈美は嫌がりもせず受けてくれたのです。

 改めて奈美の顔を見ると、清ましたような顔をしています。
 小さな鼻に小さな唇をしています。
 ボクはそっと奈美の唇に重ねようと近づきキスをしました。

 ガッチッィ!

 予想と違って唇をとおり越し、いきなり歯と歯がぶつかって歯にショックを受けたのです。
 甘いはずのキッスが、なんともいえない気まずい気持ちがしたのですが、奈美は動きません。
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★ 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2547★ ★ 削除
投稿者 Mikiko's Room 投稿日 2018年6月22日(金) 7時46分
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「『あんぎゃー』」
「あの、何ですかそれ?」
「中学生の悲鳴に決まってるでしょ」
「怪獣が出たのかと思った」
「あなたも古いわね。
 昭和のテレビじゃないのよ。
 とにかく!
 不意を突かれた中学生は、なすすべもなく肛門を貫かれた」
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

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★ 更新しました ★ 削除
投稿者 ひとみの内緒話 投稿日 2018年6月21日(木) 7時17分
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わたしは大好きなあの人と結ばれたいの。お洒落なホテルの一室で・・・「時を巡る少女」第22章 第1節をアップしました。
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 美桜は、翔吾に抱きかかえられてベッドへと運ばれた。
 二人して全裸のまま、湯上りの肌を拭いもせずに、強く鳴り響くハートの調べを共有させ合いながら。

(翔くんにお姫様抱っこされて、美桜はいつまでもこのままで……)

 運命のタイムリミットが迫る中、美桜の心は乙女チックに浮かれていた。
 これがラストチャンスかもしれない。
 美桜の本能が、根拠のないプレッシャーを予告しても、なぜか焦りという感情が沸いてこないのである。

「ん? あんな処に人形なんて……なぁ、美桜」

 翔吾が首を傾げた。
 美桜の身体を優しくベッドに寝かせながら、不思議そうに問い掛けてきて……

「あら、知らなかったの? あの人形はね、わたしのお友達よ。名前はサキコって言うの。うふふっ」

 美桜は普通に答えていた。
 壁に背を当ててこちらを眺めているフランス人形に、片目をウインクさせながら。

 そして美桜は、胸の中でも語り掛けていた。
 全身の肌は火照っているのに、なんとなくスースーする股間を腰かけたままの人形に向けて、太腿の隙間をさり気なく開せると、無毛になった女の恥部を覗かせる。

「友達のことよりも、今はこっちだろ」
「ごめんね、翔くん」

 そんな美桜の態度に、翔吾が嫉妬をする。
 見つめ合う女の子と人形と、その視線に割り込むように鍛えられた肉体が差し込まれる。
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★ 八十八十郎劇場/元禄江戸異聞 根来(六十二)作:八十八十郎 ★ 削除
投稿者 Mikiko's Room 投稿日 2018年6月21日(木) 6時19分
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 薄暗い中にゆらゆらと大石桔梗の顔が浮かび上がる。
「日が短こうなったの」
「はい」
 燭台に種火が移ったことを確かめると、桔梗は欄干にもたれた羅紗に顔を向けた。
「もう京や丹後へ書面は届いたであろうか」
「夕べ夜半には早馬が発っております。もう日が落ちる前には意向が伝わっておることと存じます」
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投稿しました。

八十八十郎さんの創作集『八十八十郎劇場』は、隔週木曜日の投稿です。
どうぞお楽しみください。

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投稿者 ひとみの内緒話 投稿日 2018年6月20日(水) 11時16分
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可憐な女子高生の大冒険「恋の奴隷」第15章 第7節をアップしました。
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 仁には対面の間で杏樹と初顔合わせをすると思わせておいた。
 そして、仁が待っている間に杏樹を呼びつけたのだ。

「いくら祖母とは言え、杏樹に対しての悪口雑言、聞くに堪えませんでした。どう申し開きをされますか?」

 仁は崇子が好きだった。厳しい祖母ではあったが、愛情を感じていた。
 とは言え、杏樹に酷い事を言った事は許せない。
 膝に抱いている杏樹は声を出さずに泣いている。

「言い訳などするつもりはござらぬ」

 崇子は扇で顔を隠しながら笑った。
 責められてるのに何故、笑えるのだろう。

 御剣家では当主の絶対性は揺るがない。
 いくら祖母と言えども、当主に逆らえば、追放される事もある。
 崇子ならそれを知っている筈だ。

「ほう?」仁は片眉を上げた。
「あれくらいの言葉に負けるようでは、お上に添い遂げる事はできませぬ」
「あれくらい?」

 簡単に許せるような言葉ではなかった。
 途中からだが、仁は聞いていた。杏樹には酷すぎる経験だろう。

「御剣家の当主の妻たるもの、陰口や噂の的になるのは避けられぬ。その度に負けているような女子はいらぬ筈でござりましょう?」

 崇子の言葉は穏やかだった。

「それはそうだが・・・だが・・・」
「お上、お怒りはごもっとも。ですが、お聞きくだされ」

 仁は黙った。とりあえず、崇子の言い分を聞こう。
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★ 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2546★ ★ 削除
投稿者 Mikiko's Room 投稿日 2018年6月20日(水) 7時36分
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「『やめて。
 やめて!』
 ビシーッ」
「なんですかその、“ビシーッ”てのは?」
「もちろん、中学生の頬を張り倒したのよ」
「酷い……。
 完全に犯罪です」
「とっくの昔に犯罪だから」
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

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投稿者 ひとみの内緒話 投稿日 2018年6月18日(月) 8時14分
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ドラッグストアでの、小さな小さな出来心がとんでもないコトに…「ありさ できごころ」第3節をアップしました。
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 ありさはテーブルに目をやった。
 テーブルの上にはシャンプー、リンス、タンポンが無造作に並べられている。
 後悔をしても今となってはもう後の祭りだ。
 盗んだ物の金額が例えわずかであっても、万引きは歴とした窃盗罪だ。

 車野山の指示に従い、ありさはやむなくバッグの中身を取り出しテーブルの上にゆっくりと並べた。
 ピンク色の財布、定期入れ、エドエンバリーの手帳、化粧ポーチ、アナスイの手鏡、ブラシ、携帯電話、ipod、ハンカチ、ティッシュ、そして飲みかけのミネラルウォーター。
 若い女性としてはごく一般的なバッグの中身だが、たとえ彼氏であっても見せることのない中身を人前で晒すことには抵抗があった。
 しかし自分が蒔いた種だから自分で刈り取るより仕方がない。

 車野山は並べられた物を窺っていたが、表情を変えることはなかった。
 バッグ内に万引きの品物が無いことは確認できたであろう。

「うん、バッグの中は無さそうだな。でもバッグ以外にも隠せる場所があるじゃないか」

 車野山はそう言いながらありさが着用しているチューブトップの胸元に視線を移した。
 一瞬たじろいだありさだったが懸命に抗弁する。

「洋服の中になんかに隠してません。信じてください!お願いです!」
「さあ、どうだかね。盗んでいないと言うなら証明してもらわないとね」
「そんなぁ……服を脱げということですか」
「脱がないでも証明できるなら脱がなくても構わないよ」

 知らない男性の前で衣服を脱ぐなんて耐えられない。
 だけど脱がなければ警察に突き出されてしまう。
 ありさは苦渋の決断を迫られた。

 それからまもなく、ありさは唇を噛みしめながら白のチューブトップに手を掛けた。
 万引きした物が3つだけであることは衣服を脱ぐことで証明できる。
 証明ができたら警察への通報は思いとどまってくれると言う。
 ありさは藁にもすがる思いで衣服を脱ぎ始めた。
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★ 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2545★ ★ 削除
投稿者 Mikiko's Room 投稿日 2018年6月18日(月) 7時32分
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「『す、すみません』
 彼は、まったく悪くないのよ。
 でも、トイレの女性を覗いちゃったことになるわけだから……。
 それを謝った。
 ジェントルマンね。
 それに対し、あなたはこう応じる。
『見ぃたぁなぁ』」
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「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

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投稿者 ひとみの内緒話 投稿日 2018年6月17日(日) 9時15分
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薄幸の女子高生ひとみ、叔父の愛を得ようと身体を……「なごり雪」第8章 第2節をアップしました。
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 確かにひとみを憎しみの対象として自分の性のおもちゃにした。
 それで憎しみの心を晴らそうとしてきた。

「それに私・・・おじ様に抱かれて嬉しかったの・・・」

 嬉しかったと言う言葉に幸人は眉をひそめた。
 自分に抱かれて嬉しかったと言われても信じられない。
 ひとみにはマゾの気は無い筈だ。
 苦痛しか与えない抱き方に喜びなど在るはずがない。

「嘘をつくな」
「いいえ・・・だって、私・・・おじ様が好きだから・・・」

 ひとみの目から一筋の涙がこぼれた。それこそ信じられない。
 ひとみには優しい言葉の一つもかけた事もない。
 酷い態度しか取ってこなかった。
 そんな自分を好きだと言われても嘘だとしか思えない。

「俺が・・・好き?」
「はい・・・おじ様が大好きです・・・一人ぽっちで行く所もない私を助けて下さったおじ様が王子様みたいに思えたの・・・だから、どんな抱かれ方をしても・・・幸せでした・・・」

 幸人はどっかりと椅子に腰を下ろした。
 ひとみの言葉は思ってもみなかった事ばかりで呆然としてしまう。
 土下座しているひとみをじっと見下ろしていた。

「おじ様が私を抱く時・・・私じゃなくてママを見てた事も知ってます。私はママの代わりだってわかってます・・・でも・・・」

 一瞬、少し顔を歪めたが、すぐにひとみは微笑んだ。その笑顔が幸人には辛い。

「それでもおじ様が抱いてるのは私だもの・・・そう思えば・・・」

 章子の面影を抱いていたのは事実だった。
 いつも抱きながら章子への憎しみを思い出していた。
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★ 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2544★ ★ 削除
投稿者 Mikiko's Room 投稿日 2018年6月17日(日) 7時55分
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「扉全開のまま、あなたは脱糞する。
 真っ白い陶器に叩きつけられた大便から、もうもうと湯気があがる」
「臭いです。
 わたしのうんこ、臭いんです」
「臭くないうんこなんかないわよ」
「格別に臭いんですから」
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「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

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投稿者 ひとみの内緒話 投稿日 2018年6月16日(土) 10時31分
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わたしは大好きなあの人と結ばれたいの。お洒落なホテルの一室で・・・「時を巡る少女」第21章 第2節をアップしました。
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(わたしのヘアーを、翔くんが剃ってくれている。こんなに真剣な目をした翔くんって初めて)

 どうしようもない羞恥に見舞われながら、けれども美桜は嬉しかった。
 T字のカミソリが縦にゆっくりと滑るたびに、愛する人の瞳もつられるように上から下へと。

 時折、止めていた息を吐き出すように「はあっ」と、両肩を大きく揺らせて、もう一度気合を入れ直すと、カミソリを握り直して。

「美桜、ここも剃るのか?」
「ここって、どこ?」

「ここって言ったら……」
「もう、わかっているわよ。クリトリスとオマ〇コの割れ目の処でしょ。うふふっ」

 しばらくして、翔吾が曖昧に訊いた。
 美桜も曖昧に訊き返していた。
 翔吾が首の根元まで真っ赤にさせて言葉を濁して、美桜が代わりに答えていた。
 かすれた喉を鳴らして、小悪魔な笑いも混ぜて。

「美桜のオマ〇コを、赤ん坊みたいにツルツルにしてくれるんでしょ。だったらこっちも……」

 貼り付かせていたクリームの泡が、ゆっくりと垂れ落ちている。
 それを美桜は這わせた指の先ですくった。
 ちょっぴり覗いた紅い亀裂にもう一度塗り付けては、指の腹で丹念にマッサージしていく。
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★ 愛と官能の美学/悪夢のナースコール(第2話:拘束) 作:Shyrock ★ 削除
投稿者 Mikiko's Room 投稿日 2018年6月16日(土) 8時56分
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 しかし反応がない。
 早くも眠りに落ちてしまったようだ。
 さすがに医療用睡眠薬の効果は絶大だ。
 衣葡(いぶ)が眠ったことを確認した内田と山口は次の行動に移った。
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投稿しました。

Shyrockさんの創作集『愛と官能の美学』は、土曜日(隔週)の投稿です。
どうぞお楽しみください。

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★ 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2543★ ★ 削除
投稿者 Mikiko's Room 投稿日 2018年6月16日(土) 8時43分
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「あなた、緊張するとお腹が痛くなるタイプ?」
「そうです。
 それで、第1志望の会社の面接、ドタキャンしちゃいました。
 ほんとに入りたかった会社だったのに。
 自分のお腹を恨みましたよ」
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

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★ 更新しました ★ 削除
投稿者 ひとみの内緒話 投稿日 2018年6月15日(金) 11時17分
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ボクが物心がついた時から、近所の奈美ちゃんとは幼なじみで腐れ縁…「ボクの幼なじみ」第9節をアップしました。
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 翌日、家に戻ると閉じこもることにしました。
 今更キスの続きをしたくって奈美の家に行くことはできません。

「しょうた! なみちゃんが来てくれてるわよ」

 母親の声です。
 ボクが行かないからきっと奈美が家に来たんだと思いました。

 ぐずぐずしていると「ほらぁ〜、早く! なみちゃん待ってるわよ」
 しょうがなく玄関に出ました。

「昨日、ごめんなぁ。謝りたくって来たん」
「ああ〜、ええよ。別に気にしてへん」

 横で母親が聞いていたのでドキドキしました。
 もしボクが謝っているようだと「なに! したん!」って絶対怒ってくるパターンです。
 それが奈美が謝っているので、ボクは悪くないだろうと判断しているに違いありません。

 そこへお母ちゃんが割り込んできました。

「ああ、なみちゃん。ちょっと昨日なぁ、おでん、作りすぎてん。ちょっともって返ってくれへんか?」
「えっ? あっ、いつも、すみません」

「いやいや、いつもしょうたが迷惑かけてると思て。ほら! これ持ってなみちゃんち、送っていったげ」

 うちんちは酒屋で、店先でおでんとスルメで酒をふるまう仕事をしているので、夕食におでんが出てくることが多く、少々ボクとしては食べ飽きてはいました。

 母親が荷造りをすると無理やりおでんを持たされ、奈美の家に向かうことになりました。

「なぁ、昨日のこと、怒ってへん?」
「あんなぁ〜、人前できわどい話すんなよ」
「人が謝ってんねんから、かまへんやろ」
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★ 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2542★ ★ 削除
投稿者 Mikiko's Room 投稿日 2018年6月15日(金) 7時30分
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「……。
 オナニー、ですか?」
「その前にまず、トレンチコートを脱ぎましょう。
 全裸よ。
 どう?
 男子トイレの個室で、全裸になった気分は?」
「そんな……。
 したことありませんから」
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

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★ 更新しました ★ 削除
投稿者 ひとみの内緒話 投稿日 2018年6月13日(水) 8時17分
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可憐な女子高生の大冒険「恋の奴隷」第15章 第6節をアップしました。
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「側女にしておけばよいのに、お上も酔狂な事じゃ。とは言え、色気もあまりないようじゃし、側女としても物足りなさそうじゃのう?」

 確かに自分は色っぽくもない。以前に罵りに来た雅美に比べて、胸も小さい。
 だが、仁は愛していると言ってくれている。

「お上も目が眩んだのかのう・・・いずれ飽きられるとは思わぬか?」

 限界だ。目の前が真っ赤になるような気がした。そのまで馬鹿にされたくはない。
 このまま黙っていては仁に愛されていると言う自信すらなくなってしまう。

「思いません」
 低いがはっきりした声で杏樹は答えた。一瞬、沈黙が流れる。

「思わぬ? 何故じゃ?」
「仁さんは、私を愛してるって言ってくれています」

 いつも仁は優しく愛を告げてくれる。杏樹はそれを信じている。
 崇子が仁の祖母だとしても、我慢できない事もある。

「お上は華やかな薔薇や百合を見慣れているから、雑草が珍しいのであろう。肉欲に目が眩んでいれば、歯の浮くような世辞も言うのではないかの?」

 雑草? 杏樹は御簾を睨んだ。

「おや? どうしたのじゃ? 妾を睨みつけるとは分不相応じゃ」
 ぴしゃりとした言葉が飛ぶ。だが、杏樹は睨み続けた。

「無礼じゃ、小娘!」
「私は貴女の基準には達していないかもしれませんけど、ちゃんとした両親の間に生まれました」

 もう我慢ができない。
 おとなしい杏樹だが、怒りに燃えていた。悔しくて堪らない。

「それに私は前の奥様の身代わりなんかじゃありませんから! 貴女は仁さんを馬鹿になさるんですか?」
「妾はお上を馬鹿になどしておらぬ!」

 怒声が返ってきた。だが、杏樹は怯まなかった。

「いいえ! 仁さんは私を愛してるって言ってくれてます。私を選んだんです。その私をボロクソに言う事は、仁さんの目は節穴だと言ってると同じです」

 無茶苦茶な理屈かもしれない。
 だが、前に西嶋に言われた。仁を信じるなくてはいけない。
 そして、何よりも仁に選ばれた自分を誇りに思わなくてはいけないと。
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★ 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2541★ ★ 削除
投稿者 Mikiko's Room 投稿日 2018年6月13日(水) 7時39分
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「ほぅら。
 よく見える。
 どう?
 男のオナニーをする自分を見て」
「めちゃめちゃ昂奮します。
 でも、部屋の中でこれやってたら……。
 外に出たくなるかも知れません」
「ふふ。
 どこでやりたい?」
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「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

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投稿者 ひとみの内緒話 投稿日 2018年6月11日(月) 8時37分
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薄幸の女子高生ひとみ、叔父の愛を得ようと身体を……「なごり雪」第8章 第1節をアップしました。
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「おじ様・・・」

 仕事から帰ってきて、いつものように風呂に入ってキッチンへ行った。
 ひとみがぽつりと座っていた。
 言いつけ通り、自分から幸人に話し掛けてこないひとみが今日は声をかけてきた。

 もう風呂に入ったらしく、髪が少し湿っている。
 近頃はひとみの全て自由にさせている。
 学校も休んだままで一日中、家にいるようだ。

「何だ?・・・」

 ひとみに話し掛けられると何となくひいてしまう。
 傷ついてボロボロになっているひとみを正視する勇気がなかった。

「おじ様・・・抱いて下さい・・・」

 ふいにひとみが幸人に抱きついてきた。
 風呂上りのシャンプーの匂いが幸人の鼻をくすぐる。

「抱いて下さい・・・私を抱いて・・・」

 思わず引き離そうとしてもひとみは幸人の胸に縋ってくる。

「お前、身体が・・・」

 思わず身体が熱くなる。
 ひとみを抱かなくなって1ヶ月以上だ。
 その間も、他の女を抱いていない。

 欲望で股間が熱くなってくる。
 それでも今の状態のひとみを抱く気にはなれなかった。
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★ 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2540★ ★ 削除
投稿者 Mikiko's Room 投稿日 2018年6月11日(月) 7時35分
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 後ろ姿の万里亜の両手が、自らの陰に隠れた。
 浅井さんのペニバンに、掬った膣液を塗しているのだろう。
 塗り終えても、その両手はペニバンを離れていないようだった。
 肘が小刻みに震え始めた。
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「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

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投稿者 ひとみの内緒話 投稿日 2018年6月10日(日) 12時16分
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わたしは大好きなあの人と結ばれたいの。お洒落なホテルの一室で・・・「時を巡る少女」第21章 第1節をアップしました。
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「翔くん、美桜のオマ〇コをお願い。美桜は後悔なんてしていないから」

 うつむきかけた顔を、美桜は上向けた。
 ほっぺたの筋肉を緩め、無理強いさせたえくぼを浮かべた。

「き、きれいにしてやるからな。美桜のオマ〇コを、赤ん坊みたいにツルツルにしてやるからな」
「やだぁ、そんな言い方ってはずかしいよ……んんっ……」

 そして、上気した翔吾の顔に凛々しい引き締まりが生まれる。
 せっつくように声を漏らすと、恥じらってみせる美桜の股間へとカミソリを走らせた。

 ジョリ、ジョリ、ジョリ……

「絶対に動くんじゃないぞ」
「うん、絶対に動かないから……くぅっ、あぁぁっ……」

 極薄な刃がデリケートな肌を撫でる。
 脂肪に包まれぷっくりと膨らんだ恥丘から、生え繁らせたヘアーが根こそぎ削られていく。
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