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★ 更新しました ★ 削除
投稿者 ひとみの内緒話 投稿日 2016年9月25日(日) 10時47分
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評判の美人看護師を貶める罠「悪夢のナースコール」第3章第1節をアップしました。
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 繊細な箇所と言うこともあり、山口が準備していたのは、女性用カミソリ、除毛クリーム、そして化粧水であった。
 剃毛後化粧水も塗ると保湿効果が生まれ色素沈着が予防できる。

「ほう、女性用か?俺は男もののカミソリとシェービングクリームしか使ったことがねえが、さすが山口、よく気が利くなあ」
「いいえ、そんなことないっす」
「じゃあ看護師さんよ、赤ちゃんのようにお股をツルツルにしてやっから楽しみにしてな〜」
「うぐ、うぐ、うぐぐ!」

 内田は除毛クリームを指でたっぷりとすくい、柔らかく少なめの陰毛辺りに塗りたくった。

「ううっ、うぐ、うぐ!」
 除毛クリームを塗布した内田が続いてカミソリを近づけると、剃毛から逃れようとする衣葡は懸命に腰を振ってカミソリを躱した。

「おいおい、あんまり暴れると大事なところを怪我するぜ。大人しくしろ」
「うぐぐぐ!」
 衣葡は腰を左右に振って必死に抵抗する。

「しょうがねえな〜。おい、山口、看護師さんの後ろに回って、暴れねえように押さえてろ」
「はい、了解っす」

 後方から押さえ込まれて動きの鈍った衣葡に、カミソリの冷ややかな刃先が触れる。
 さすがに観念したのか衣葡は大人しくなった。かすかに瞼に涙が光っている。

 回診ワゴンの上には湯で満たされた洗面器が置かれ、その中には泡立った石鹸に混じって剃毛された黒い毛が浮かんでいる。
 内田は手慣れた手さばきでカミソリを滑らせている。

 恥毛はほぼ剃りあげられ、縦に走った亀裂が丸見えになってしまった。
 陰核に至ってはそれを覆う包皮の形状までがはっきりと露出してしまっている。
 秘密のベールを剥ぐとはまさにこの光景を言うのだろう。
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★ 「秘密の学園」更新しました ★ 削除
投稿者 未知の星 投稿日 2016年9月25日(日) 7時57分
お世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回は「秘密の学園」第17話の案内です。

2人はまた全裸になると靴を履いて外に出て行く。
早朝と言う事で朝靄が掛かり、景色はよく見えないが一行は
走り出した。

奈々と愛子も走っていくが、乳房が左右に揺れ動き、淫裂の
割れ目から飛び出た肉襞も揺れている。
キャンプ場を抜け、山道を走っていくと遠くから声が聞こえてくる。

(人がいる!)足が止まる愛子と奈々だが「ほら、走って!」背中を
押されて走らされる。
(見られたら、お終いだ…)怯えながら走っていると声が近づいてくる。
(来ないで、お願いだから来ないで!)体も震えていくが走るのをや
める訳には行かない。

お時間に余裕がありましたらお出で下さい
http://akahoshi.a.la9.jp/

★ 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★No.2094★ ★ 削除
投稿者 Mikiko’s Room 投稿日 2016年9月25日(日) 7時31分
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 リーダーは、キュウリをわたしの股間から引きあげると、自らの股ぐらに運んだ。
 中太に膨れた実を、陰唇に擦りつける。
 実を回転させながら、満遍なく膣液を塗りたくった。
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room
http://mikikosroom.com/

★ 更新しました ★ 削除
投稿者 ひとみの内緒話 投稿日 2016年9月24日(土) 21時25分
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憧れの先輩との過激なお遊び「コートを脱いで昼食を」第9章第1節をアップしました。
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「それでこちらが・・・」
 純さまが右手のひらを上へ向け、バスガイドさんみたく私を指しました。

「シーナさんの・・・連れのモリタナオコ・・・さん」
「連れって言うか、ペットみたいなものね」

 シーナさまが訂正して、純さまが笑いを押し殺すみたいにクックッと喉を震わせ、桜子さまの表情には「?」が浮かんでいます。
 私はおずおずと顔を上げ、桜子さまと視線を合わせてから深々とお辞儀をしました。桜子さまは、全体に細身でモノトーンのお洋服が良く似合う美人さんでした。
 細面に毛先の跳ねたウルフぽいショートカット、黒目がちの大きな瞳がクルクル動いて、いかにも好奇心旺盛なアーティストっぽい雰囲気。

 カッコイイ。

 私は、下げた頭をもう一度ゆっくりと上げ、桜子さまのお顔に見蕩れていました。

「ちょっと直子? そんなご挨拶の仕方は無いでしょう? 初対面なんだから、きちんとしなさいっ!」
「あ、はい・・・」

「はい、じゃないわよ。早くちゃんと立って。直子がどんな女なのか、桜子さんによーくお見せしなさい」
「それにその両手! ドレイの両手はそこじゃないでしょう?」
 シーナさまから矢継ぎ早に、厳しいお言葉を浴びせかけられました。

「はい・・・」 シーナさまのご命令は絶対です。

 私がこの格好でシーナさまとこのお店にいる限り、お店に入ってきた人すべてに、私の性癖をご披露することになるでしょう。
 それに、こんなにカッコイイ桜子さまになら、むしろ視てもらいたい、っていう気持ちが湧いていたのも事実でした。

 今日何度目かの甘酸っぱい被虐感を感じながら、両腕でまだ胸をかばったまま、ゆっくりと腰を浮かせていきました。

 丈の短いTシャツは、おへそさえも隠せていません。
 立ち上がりつつある私の膝が伸びるごとに、桜子さまの大きな瞳がさらに大きく開かれました。桜子さまの立たれている位置からだと、テーブルの向こう側でTシャツの白い布地が途切れ、その視界に私の肌色が徐々にどんどん、現われているはずです。
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★ 「悪魔の集う家」更新しました ★ 削除
投稿者 未知の星 投稿日 2016年9月24日(土) 12時0分
お世話になってます、「未知の星」の赤星です。
今回は「とっきーさっきー」様作「悪魔の集う家」第11話の案内です。

肉を打つ乾いた音が、レンガで造られた部屋に響いた。
お義母さんが遥香のほっぺたをぶって、お義父さんが、
孝太のほっぺたを力任せに殴りつけている。

空気の淀んだ寒々しい所に連れ込まれて、何回ぶたれただろう?
何回、冷たいコンクリートの床に這いつくばっただろう?

お時間に余裕がありましたらお出で下さい。
http://akahoshi.a.la9.jp/

★ 更新しました ★ 削除
投稿者 ひとみの内緒話 投稿日 2016年9月24日(土) 10時43分
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未練の闇を切り裂くうら若き巫女は、その身体を武器として…「時は巡りて」第10章第1節をアップしました。
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 観音開きの扉から姿を現したのは、古の衣装を身に纏った長身の男。
 白銀色の絹で織られた袍(ほう)と呼ばれる上衣に、紫紋入りの紫袴。

 腰帯には漆黒の鞘に納められた長さ1メートル近い直刀。
 そして、袴と鞘に染め抜かれた春夏秋冬(ひととせ)家の家紋『丸に違い譲り葉』

「ほおぅ、小生をご存じとは……いかにも、我が名は四巡。春夏秋冬家、第二十四代当主にして、通り名を輪廻の霊媒術師。言うなれば、お主のような存在を『浄化』し『転生』さすのが我が一族が代々果たさん使命」

(小娘ッ、お前も春夏秋冬家の……?! くぅぅぅッッ、卑劣なぁッ!)

 彼女はお父さんとの間合いを保ちながら、壁伝いに入り口付近へと移動していく。
 そして、実体化した身体を昇華し気体に変化させると、一気に扉に向かって飛んだ。

 この人から逃れようとしたって無駄なのに……

 バシッバシッ、ビシィッッ……!

(んんガガガッッッ! ヒグゥゥゥッッ?!)

 邪気の塊がドアに触れた途端、青白い光がスパークするように部屋を覆う。
 そのツケを払うように響く、獣と化した彼女の叫び声。

『定鬼結界の護符』

 そう、この部屋からは一歩も逃げられない。
 この世のモノではない、鬼はね。

 わたしは彼のモノをそっと引き抜くと、淳二の頬に手を添えた。
 万が一に備えて観鬼の手鏡も手元に寄せた。

「あなたには見えないかもしれない。聞こえないかもしれない。でも、顔を上げて。心に感じて。大切な人の面影を……」
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★ 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★No.2093★ ★ 削除
投稿者 Mikiko’s Room 投稿日 2016年9月24日(土) 7時52分
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「これじゃ、入らないだろ?」
「ですかね」

 リーダーが、キュウリを片手に、わたしを見て笑った。
 ここでようやく、自分が何をされようとしているのか理解できた。
 巨大キュウリを、性器に突っこまれるのだ。
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

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★ 更新しました ★ 削除
投稿者 ひとみの内緒話 投稿日 2016年9月23日(金) 9時36分
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長編ハードSM小説「落涙の白百合」第2章第2節をアップしました。
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 そのときだった。
 バタンッ。音を立ててバラックの扉が開かれた。

「生徒会役員の諸君、学校命令だ。この部屋をたった今から我々が接収する。」

 入口から夕陽が射し込み、少女達の居るテーブルまで人影が大きく伸びている。

「酒田君..!」「酒田っ..てめえ!」

 女生徒は一斉に立ち上がった。
 だが、不意をつかれた少女達には逃げるいとまもなく、数に優る生徒委員会のメンバー達はあっという間に室内になだれ込んできた。

 その数は優に12、3人を超える。
 いや、この狭い部屋に20人以上の男子がひしめきあっていた。
 女生徒達は周囲を取り囲まれ、一瞬のうちに窮地に陥った。

 これまで悉く対立してきた両者だったが、こういう形で襲撃を受けるのは、初めての事だった。
 もち論これ迄も、『その危険』が皆無であったと言うわけでは無かった。
 だが、『神聖な学内でまさかそこまではやらないだろう..!』と言う、相手に対する油断があった事も、『確か』である。

「どういうつもりなの?私たちは何も聞いてないわ。」
 ..と、あゆみが口火を切った。。

「聞いてはいないだろうな。ここを潰して、新たに委員会室を作ると言うのは、たった今職員会議で先生達が議論をしている最中の事だ。だが、いずれその決定は下される事になっている。」

 あゆみの正面に立った酒田が答える。

「こんな事して..立花先生が黙っていないわよ。」
 これは、茉莉の声だ。

「こっちには教頭以下主要幹部が揃っているんだ。一女性教師に何が出来る。」
 また、別の男子が答えた。
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★ 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★No.2092★ ★ 削除
投稿者 Mikiko’s Room 投稿日 2016年9月23日(金) 7時24分
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「つくずく、気の毒な男だね。
 それでどうしたわけ?
 擦ってやったとか?」
「擦る前に出しました」
「触ってもいないのに?」
「そんなの初めて見るから、最初、小便漏らしたのかと思ったんです」
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「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

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投稿者 ひとみの内緒話 投稿日 2016年9月21日(水) 9時25分
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それはペットではない!漆黒の首輪を嵌められた少女「闇色のセレナーデ」第2章第2節をアップしました。
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「えっ! 1時間も、バイブを挿入させたまま散歩を?」

 淡々と話す男の説明に、卓造は衝撃を隠せなかった。
 そして男を習い自分もしゃがみ込むと、潤いすぎたチカの股間を凝視する。

 なるほど、男が話す1時間は嘘ではなさそうだった。
 呻りながら小円を描くグリップの先で、おそらく膣肉は相当掻き回されているのだろう。

 おびただしい量の愛液が割れ目の縁から溢れ出し、内股から膝のあたりまでをべっとりと濡らしている。
 邪魔な北風が吹き付けなければ、ここまで淫水の匂いが届きそうな具合だった。

 俺と出会うまでに、この少女は何回気をやったのか?
 人通りが途切れたとはいえ、俺みたいな酔っ払いの目を気にしながら、惨めな姿を晒して。
 吹きっ晒しの寒風の中で。

(いったい、この男は何者なんだ? どうして、このチカって少女はこんなバカげたプレイに付き合っているんだ? どう見ても本意とは思えないが)

 ズボンのフロントを膨らませたまま、至極当たり前の疑問を展開させる卓造。
 だがその疑問の答えを探し出す暇はなさそうだった。

 ヴゥーン、ヴゥーン、ヴゥーン……
 じゅにゅ、じゅにゅ、じゅにゅ……ぬちゃ、ぴちゃ……

「だめっ、あっ、あぁぁっっ……イク、イク……イキ……ます……イヤァァァッッッ!!」

 お腹に溜まった空気を全部吐き出して、チカが絶頂したのだ。

 男と卓造の真ん前で、唸るバイブを脂肪の付ききっていない太股が挟み込んでいる。
 美しい背中のラインが湾曲し、せり上がった両肩がブルブルと痙攣する。
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★ 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★No.2091★ ★ 削除
投稿者 Mikiko’s Room 投稿日 2016年9月21日(水) 7時45分
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「どうするんすか?」
「おまえ、まんずりしたことないわけ?」
「なんすか、それ?」
「呆れた女だね。
 柔道一直線かい?
 大して強くもない部なのに。
 そういえば、男の部員っているの?」
「1年が2人入りました」
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「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

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★ 「婦警陵辱物語」更新しました ★ 削除
投稿者 未知の星 投稿日 2016年9月21日(水) 7時2分
お世話になってます「未知の星の赤星です。
今回は「婦警陵辱物がたらい」第13話の案内です。

「下着姿になります…」2人は大勢の前でレイプされたビデオを見られるのはいやだ。
「決まりね。婦警さんが下着姿を見せてくれるんだって!」有紀が100人の生徒を仕切っている。

「まずは上着から脱いで下さい」真紀と美里は上着のボタンを外すが、指が震えて思うようにいかない。
(ふ、ふ、ふ。恥ずかしい事もして貰うからね)有紀と美貴は薄笑いを浮かべて上着を脱いでいく2人を見つめている

お時間に余裕がありましたらお出で下さい。
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★ 更新しました ★ 削除
投稿者 ひとみの内緒話 投稿日 2016年9月20日(火) 20時10分
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可憐な女子高生の大冒険「恋の奴隷」第7章 第7節をアップしました。
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「そうだよ。別々の部屋で休めばいい。ここでも屋敷でも」
「あの・・・私が嫌いになったの?」

 寝室を別にすると言う事は、セックスは無しと言う事だろう。
 何故なのだろう? もう自分には欲望を感じないのだろうか?
 目を見張る杏樹の手を仁は取った。強くならない程度に握り締める。

「俺は・・・大切な大切なお前の心に消えない傷を残した。傲慢さゆえに思いやってやらずに、泣き叫ぶお前を犯した・・・」
 ごくりと仁が唾を飲み込んだ。

「だが、エンジェル。君は許してくれた。憎まれても仕方ないのに戻ってきてくれた。側にいてくれるだけで嬉しいんだよ。だから、杏樹が怖くないって思うまでは抱かない」
 杏樹の言葉をずっと考えた。そして、普通の男女なら許されないような事をしたのだと完全に理解した。

 自分は裏社会に君臨する男だが、杏樹の前では普通の男でいたい。
 許されるまで、杏樹にセックスを無理強いしたくない。

「でも・・・ずっとだったら・・・貴方には跡取が必要でしょう?」
 いつまで待ってくれるのだろう。この恐怖が消える日が来るのだろうか。
 戻ろうと思ったが、抱かれる時になったらパニックになるかもしれない。それを恐れていた。

「いつまでも待つよ。杏樹は気にしなくていいんだよ。俺はその・・・確かに男としては蘇ったが、子供を作る能力は・・・」
「でも、ずっと怖かったら? 私が駄目だったら?」
「いいんだ。側にいてくれれば、それだけでいい」

 そうは言っても、禁欲は辛いのではないだろうか。他に魅力を感じる女性が現れたら?
 優しさに甘えている内に、名ばかりの妻になって、愛人の存在を認めるのは辛すぎる。
 杏樹の気持を読んだように仁は優しく言った。

「他の女なんて目に入らないよ。俺には杏樹だけだ。信じてくれ。今度こそ、嘘はつかない。一生、お前だけを大切にする」

 杏樹の目に涙が浮かんだ。こんな風に言ってもらえる資格が自分にあるのだろうか。
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★ ハーレクイン・エロマンス/幕間『アイリスの匣 #166』作:ハーレクイン ★ 削除
投稿者 Mikiko’s Room 投稿日 2016年9月20日(火) 7時28分
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 小まめの志摩子は、改札係の駅員から受け取った切符を握りしめ、改札口を通り抜けた。秀男を探す。
 秀男は、プラットホームの上、少し線路側に寄ったところに立って、改札口に向き直っていた。
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投稿しました。

ハーレクインさんの創作集『ハーレクイン・エロマンス』は、毎週火曜日投稿です。
どうぞお楽しみください。

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★ 更新しました ★ 削除
投稿者 ひとみの内緒話 投稿日 2016年9月19日(月) 10時16分
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評判の美人看護師を貶める罠「悪夢のナースコール」第2章第2節をアップしました。
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 515号室内に照明が灯る。
 明かりが廊下に漏れないように内側からカーテンが引かれた。

 天井から伸びるロープに吊るされた衣葡は薬がよく効いているようで、まだよく眠っている。
 身につけていたブラジャーは無情にも床に捨てられ、パンティはやっとのことで足首にとどまっていた。

 衣葡の真正面には内田が仁王立ちし、秘所に指をあてがい亀裂に沿って入念に往復させている。

「おおっ!おい、山口。こりゃあすげえ絶品だぜ!」
「絶品?」
「この看護師、そんじょそこらの美人じゃねえぞ。すごい名器の持ち主だ。知ってるか? 『数の子天井』って。ほれ、てめえも指を入れて確かめてみろ。ザラザラとヒダヒダだらけだから」

 早速山口は衣葡の狭い肉道に指を挿し込んでみた。
 指先に襞が触れる。確かに他の女性より襞が多いようには思うが、もうひとつその違いがよく分からない。

「確かにヒダヒダは多いみたいだけど、こういうのが名器なんですか?」
「指だけじゃ無理かも知れねえな。数の子天井っつうのはせがれをピストンするたびに、亀頭が数の子のようなたくさんの粒々のものにこすられるのさ。その挿入感は強烈で、昇天するような射精ができるってわけさ」

「つまりチンポを挿し込んでみないと分からないって訳ですね」
「まあそういうこった」
「早く入れたいよ〜」
「今は我慢しろ。その前にやることがいっぱいあるだろう? がははは〜」

 その時、突然衣葡が目を覚ました。
 男たちの会話が耳障りとなり予定より早く目覚めてしまったのだ。

「おっ、看護師さんが早いお目覚めだぜ」

 衣葡は今置かれている状況がすぐに呑み込めず、ただ狼狽するばかりであった。
 まだぼんやりしていて、どういう訳か頭が痛い。
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★ 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★No.2090★ ★ 削除
投稿者 Mikiko’s Room 投稿日 2016年9月19日(月) 7時28分
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 リーダーは、赤ん坊の拳くらいに丸まったショーツを跳び箱の上に置き、再び開脚姿勢を取った。
 開かれた股間を隠すものは、もう何も無かった。
 体勢のせいで、腹部の脂肪が括れ、段丘を形作っている。
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「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

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投稿者 ひとみの内緒話 投稿日 2016年9月18日(日) 10時51分
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憧れの先輩との過激なお遊び「コートを脱いで昼食を」第8章第11節をアップしました。
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 私は、純さまのお話を聞きながら、とてもじゃないけれど出来ない、っていう気持ちと、今ならご命令されればやっちゃいそう、っていう気持ちが鬩ぎあっていました。

 普通に考えたらもちろん絶対出来ないのですが、そのときは、そのくらい性的に昂ぶってしまっていたのです。

「そうそう。すっごくセクシーっていうかえっちぽい薄手シースルーのチャイナドレスが入荷したから、手始めにあれ着て接客してもらおっかな?」

 レジカウンターに戻られた純さまが、からかうようにおっしゃいます。

「いずれにしてもそろそろお店、開けるわね。もう2時前だし。そろそろ学生さんたちも放課後だから」

 純さまが、ギャル店員さんだったときの私に対する扱いのような、少し蔑み気味の口調を復活させていました。

 いよいよ、誰でも自由にお店に入って来れる状態になってしまうんだ・・・それでもおふたりとも、私の下半身をこのままの状態にしておくおつもりのようです。

 コートを返してくださいと、シーナさまや純さまに言えるはずも無く、下半身丸裸の私は、店内での逃げ場所をキョロキョロ探します。

 シーナさまは? と探すと、のんきに店内散策中。
 何かアクセサリーを胸に当てて、鏡を覗いていました。

 純さまが、休憩中のプレートをはずそうと入口のほうへ一歩踏み出したそのとき。
「おはようございまーす!」

 入口とは反対の方向から大きな声が聞こえ、間もなくひとりの女性がひょっこりと、レジ裏のお部屋のドアを開けてお顔を覗かせました。

「あっ、おはよー。って、あれ? 今日、予約入っていたっけ? あたしすっかり忘れてた。ぜんぜん準備してないや!」
 少し慌てたご様子の純さま。

「もう聞いてよっ、それがさー」
 その女性は、レジカウンター内に入るなり、うんざりしたご様子で純さまにしゃべり始めました。

「2時半からの約束でネイルの予約が入っていたんだけどさ、家を出てここに着く寸前に、急用が出来た、ってキャンセルの電話よ? 信じられない。絵に描いたようなドタキャンていうやつね」
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★ 「秘密の学園」更新しました ★ 削除
投稿者 未知の星 投稿日 2016年9月18日(日) 9時20分
お世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回は「秘密の学園」第16話の案内です。

黒川の挨拶が済み、朝礼が終わると授業が始まった。

奈々もいつものようにネクタイを揺らせながら教室に入ると
「先生、オ○ンコ見せて下さい!」生徒に取り囲まれた。

「前も見たでしょう、代わり映えしないわよ」そう言うが足を開か
され、淫裂も指を入れられて広げられた。
「やめて、恥ずかしいからやめなさい!」手を押さえられたから口で言うしかない。

「先生、ここがチンポが入る穴だよね?」膣穴を触られ「そうよ、そこに入れるの。皮膚が弱いから丁寧に入れないとダメよ」説明する。

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★ 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★No.2089★ ★ 削除
投稿者 Mikiko’s Room 投稿日 2016年9月18日(日) 8時21分
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「まともな女に相手されないエロオヤジとか、たくさんいますって」
「あぁ、いるね。
 今朝の電車でもいた。
 上から、わたしの胸元覗きこむオヤジ。
 足踏んでやったら、慌てて目、逸しやがんの」
「調べてみますか?」
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「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

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投稿者 ひとみの内緒話 投稿日 2016年9月17日(土) 10時47分
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未練の闇を切り裂くうら若き巫女は、その身体を武器として…「時は巡りて」第9章第2節をアップしました。
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 ピシッ! ピシピシピシィッッ!

 大気が振動する。
 彼の背中に頬を寄せている、この世の人でない女性。
 その人をめがけて、部屋に残る無垢な気が吸い寄せられて邪へと変化していく。

 わたしはその様子を観察しながら、淳二さんの腰に足を絡めた。
 自分の世界に閉じ籠ったまま一心不乱に腰を振る彼と、更に深く深くつながった。

「ふああぁっ、出してぇ。神楽のあそこに射精してぇっ……淳二ぃっっ!」

(殺すッ! あんたを喰い殺してやるッ!!)

 彼女は直接わたしの精神に訴えかけながら本性を露にする。
 顔半分にべったりとに貼り付き、頭頂部から後頭部にかけて逆立たせた長い髪。
 額を縦に走る瘤のような青筋。

 カッと見開きながら斜め上に吊り上がった濁った瞳。
 耳の下まで裂け、血のように赤いくちびる。
 そして、その端から覗く鋭い牙。

 怨鬼!!

「ううっ、はあ……神楽ぁ、で、出るぅっっっ!!」

 その時だった。背中に彼女を背負った淳二さんが、合わせた肌を通して振動を伝えた。
 同時に硬くなった分身が、神楽の膣で爆ぜるのを感じる。

 どぴゅうぅぅ……どぴゅぅ、どぴゅどぴゅどぴゅ……

「はああぁぁんんっ、はげしいぃっ! 淳二のぉ……ふあぁっ、でてるぅっ、噴き付けられちゃうぅぅっっ!!」

(ヒイィィィッッッ! おのれェェッッ!!)

 背中に貼り付いた彼女の首が伸びる。引き伸ばされた首筋に蛇の鱗を纏わらせて、どす黒い血に染まった口を開けた。
 人間のものではない鬼の牙。それがギラリと光る。
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