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★ 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2202★ ★ 削除
投稿者 Mikiko's Room 投稿日 2017年2月24日(金) 7時46分
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「あなた……。
 どうして録音なんか」
「もちろん、後でオナネタにするためですよ。
 先生の声を聞きながらね。
 でも、ちょっと気分が変わりました。
 先生が、僕の頼みを聞いてくれないから。
 この録音、配信しちゃおうかな」
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

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★ 更新しました ★ 削除
投稿者 ひとみの内緒話 投稿日 2017年2月23日(木) 11時52分
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学園で織りなす青春群像「School-mate 最終話 春の別離」第3節をアップしました。
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「そうさ。で、檻の鍵は、錠前に刺さりっぱなしになってたらしい。で、床は水浸しだったって話だ」
「今度は、水びたしだったの?」

「ああ。しかし、地下の方には電気はない。だから、鍵を持った人間を感電させて……ってパターンじゃないな」
「じゃあ……?」

「前に、瑞穂に見せてやったSMサイトがあったろ?」
「な……」
 いきなりな話題の転換に、瑞穂はその頬を真っ赤にする。

「何言ってるのよ、智視ちゃん!」
「大声出すなよ。聞かれるだろ」
 林堂は、涼しい顔だ。

「その中で、氷漬けの鍵の話があったろ?」
「え……ああ、セルフボンデージとか、そういうのだっけ? 氷が溶けるまで、拘束具の鍵とか外せないっていう……」
 さすがにひそひそ声になりながら、瑞穂が言う。

「今回は、多分アレさ。氷が溶けて、姫園克己が鉄格子ごしに鍵を手に入れたときには、そいつはもうどこかに行っている、って寸法だな」

「……誰が、そんなことを?」
「姫園克己の行動パターンを熟知した人間」
 林堂が、箸を持った右手で口元を隠しながら、言う。

「姫園克己を外に出して、最も利益を得る人間。今回の事件で、姫園家の莫大な資産を、一手に相続した人間……」
「ま、まさか……」
 瑞穂がそう言うのにも構わず、林堂は冷徹な声で続ける。

「あのクリスマスの夜、姫園家のクリスマス・パーティーに参加していなかった人間。姫園克己が逮捕されるまで、ずっとどこかに身を隠していた人間。そして、四月から、東京の学校に転校してしまう人間……」
「姫園くん、が……?」
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★ 更新しました ★ 削除
投稿者 ひとみの内緒話 投稿日 2017年2月22日(水) 13時19分
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未練の闇を切り裂くうら若き巫女は、その身体を武器として…「時は巡りて」第19章第1節をアップしました。
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「では約束通り、まずはこの社を焼き払ってくれようぞ! ものども、準備はよいな?」

 牛頭をした鬼、阿傍の揚々とした声が建物の中にまで伝わってきた。

「あなた、このままだとお社が……?」
「ふっ、心配するでない三鈴。先ほどの天上神との契約の際、この件も伝え申した」

 お父さんが諭すようにお母さんに話している。でもなぜかな?
 わたしにはお父さんが自分自身を諭しているように感じるんだけど。

「かかれいッ!」

(ウガァァァァッッ! グゴォォォォッッ! 燃えろ燃えろ燃えろぉッ!)

 突然、地鳴りのような呻き声が建物の外から聞こえた。
 阿傍の指揮でお社への一斉放火が始まったみたい。ちょっと見てくるわね。

 わたしは扉板をすり抜けるとふわりと飛んだ。
 触れたって火傷しないのに、放射される炎を避けながら桧皮葺の大屋根の上まで舞い上がっていた。

 バチッ……バチバチバチ……バチッ!

 そんなぁ。こんなことって……?!

 視界を遮る大量の火の粉とゆらゆらと揺れる大気。
 本殿だけじゃない。境内も山門もわたしたちが暮らしている母屋も。
 みんなみんな、炎の渦に飲み込まれている。

 山門の外側では2列に並んだ100体くらいの鬼の頭が、口から紅蓮の炎を吐き出しているのが見えた。
 なにか大声で喚きながら、阿傍が片手を振り上げている。

 いくらお父さんが大丈夫って言っても、これじゃわたしたち焼け死んじゃう! 涼風のお社も全焼しちゃう!

 早く消防車を呼ばないと……だけどなんて言えばいいのよ。
 まさか、魔モノに襲われて火事ですって……多分信じてくれないよね。
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★ 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2201★ ★ 削除
投稿者 Mikiko's Room 投稿日 2017年2月22日(水) 7時47分
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「ストッキングも脱ぐんですか?」
「これは、脱がないことがほとんどね。
 終わった後で穿くとき、ちょっと虚しいものがあるのよ」
「でも、下げなきゃ出来ないでしょ?」
「出来るアイテムもあるのよ」
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

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★ 更新しました ★ 削除
投稿者 ひとみの内緒話 投稿日 2017年2月21日(火) 10時31分
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可憐な女子高生の大冒険「恋の奴隷」第10章 第3節をアップしました。
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 硬くなった乳首をローターが刺激する。
 両方の乳首と花芯を同時に機械に嬲られ、杏樹は身体を大きく震わせた。ひくひくと身体を痙攣させている。

 仁は杏樹の耳元に顔を寄せた。
「感じやすいね、エンジェル。どうしてかな?」
「ひぁ・・・うくぅ・・・取って・・・おかしくなっちゃうぅ・・・」

 すごい振動だ。感じやすくなっている身体が激しく反応する。杏樹はうめいた。

「だめだ、エンジェル。感じてるお前は綺麗だ。俺の目を楽しませるんだ」

 喘ぎ、悶えている杏樹は美しい。仁の背中は喜びでぞくぞくと震える。
 もっと杏樹を感じさせたい。そして、自分の愛欲の奴隷にしたい。

「自分でした事はないのかな?」
「そんな・・・お姉ちゃんに怒られる・・・」

 自慰の経験がないと告白する杏樹は真っ赤になっている。杏梨に感謝せねばならないだろう。
 彼女自身は、バージンではないと仁は踏んでいる。だが、妹を清らかなままに保ってくれた。

「なるほどね、って事は淫乱な体質なんだな」
「い、淫乱?」 不思議そうな杏樹の耳元で意味を囁く。
「そ、そんな・・・」 杏樹は絶句した。仁は軽く耳たぶを噛んだ。

「淫乱女にはもっと罰を与えなくちゃいけないな」

 そう、もっと杏樹を甚振りたい。ローターだけで済ませるつもりは無い。
 たっぷりと堪能した後で、自分の肉棒で貫きぬくのだ。

「そんな・・・あぁ、そんなぁ・・・いやぁ・・・」

 嫌がってはいるが「ノーサンキュー」と言われた訳ではない。
 杏樹の様子を見ながら、慣らしていけばいい。
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★ 監獄の学園 更新しました ★ 削除
投稿者 未知の星 投稿日 2017年2月21日(火) 9時8分
お世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回は「監獄の学園」第13話の案内です。

「早速、バツゲームを始めましょう。制服を脱いで下さい」
「また全裸なの?」怯えていく2人に「そうです。全裸で校庭を走ってもらいます」
「それに、3周を走って下さい。それから、ボディペイントですから」

「いやよ、走るのはいいけどペイントはいやよ」泣き出す2人だ。
「だったら、放棄とみまして、規則違反のセックスになりますよ」
「わかったわよ。やるわよ」全裸になった2人は教え子の前でスタートラインに付いた。

お時間に余裕がありましたら、お出で下さい。
http://akahoshi.a.la9.jp/

★ 更新しました ★ 削除
投稿者 ひとみの内緒話 投稿日 2017年2月20日(月) 13時17分
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若き未亡人を襲う凌辱の嵐「加奈子 悪夢の証書」第5節をアップしました。
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「うはぁ、奥さん、すごくいい匂いがする。クラクラしてくるよ。生前旦那さんにはさぞかし可愛がってもらってたんだろうなあ。」
「そんなことありません!」
「ははは、そうムキにならなくても。」

 園木は加奈子の首筋に唇を這わせた。

「あっ・・・いやっ・・・」
 加奈子は逃れようとした。しかし園木は逃がさない。園木は舌を使い始めた。

「やめて・・・」
 加奈子のセミロングの髪をかきあげ、後れ毛の辺りに舌を這わせた。

「や・・・やめてっ・・・」
「こんなことしてもらってたんだろう?え〜?」
「いやぁ・・・」

 キャミソールから覗く白い背中にも唇は及んだ。加奈子は避けようとするが、両手を吊り上げているため思うように動けない。

「ひぃ・・・い・・・いやぁ・・・」

「園木、裏側ばっかり責めてんと、表も責めてあげなあかんで。奥さん、そない言うたはるがなぁ。」
「そんなこと言ってません!」
「がはははははは〜〜〜」

「それじゃお言葉に甘えて。」
「いやぁ〜〜〜!」

 園木の後方から腕を廻して乳房を掴んだ。
 量感のある乳房は手のひらに収まりきらない。
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★ 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2200★ ★ 削除
投稿者 Mikiko's Room 投稿日 2017年2月20日(月) 7時45分
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「そんな短時間で、イケるものなんですか?」
「何事も、訓練次第ね。
 これは、勉強と一緒。
 長年やってれば、時間のコントロールは難しくないわ。
 次の授業に遅れたことなんか、一度もないもの」
「プロですね。
 オナニーの」
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「日・月・水・金・土」が投稿日です。

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★ 更新しました ★ 削除
投稿者 ひとみの内緒話 投稿日 2017年2月19日(日) 11時28分
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憧れの先輩との過激なお遊び「コートを脱いで昼食を」第11章第4節をアップしました。
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 もうどうなってもかまわない。
 私の恥ずかしく浅ましい姿を、ここにいるすべての人たちに嘲笑って欲しい、軽蔑して欲しい、辱めて欲しい。
 そして私を恥辱のどん底に叩き落して欲しい。私の理性の最後の箍が弾けたようです。

 死にそうなくらい恥ずかしい気持ちなのに胸がどんどん高鳴って、心地良い陶酔感がからだ中に押し寄せました。

「・・・わかりました」

 桜子さまをまっすぐに見つめて、私は右足をジリジリと外側にずらし始めました。
 くっついていた内腿が離れ、まず白くて短い紐がぷらんと、私の両脚付け根から垂れ下がりました。

 おおお、と、どよめくみなさま。
 両脚を閉じているあいだは見えなかったから無理もありません。

「あれはタンポンよ。と言っても生理ではないのだけれどね」
 いつのまにか新しいギャラリーおふたりを前へとお連れしていたシーナさまが、桜子さまのすぐ後ろでおふたりに笑顔でご説明されています。

 そうしているあいだにも、私はジリジリと両脚を開いていきました。
 ワレメの襞が割れるのを感じると同時に、右内腿を粘質な液体がトロトロっと滑り落ちていきました。

 腿をつたい、ふくらはぎをつたって踵へ。
 両足の間隔が開くにつれ、左腿にもおツユがつたう感触。

「あらあら、やっぱり垂れ流し状態ね」
 シーナさまのイジワルなお声。
 恥ずかしさでバクハツしそう。

 それでも私はすでに観念していましたから、口を真一文字につぐんでシーナさまたちを見つめていました。
 心の中で、もっと視てください、もっと蔑んでください、とお願いしながら。

「純ちゃん、どうしよう? 床にもタオル敷こうか?」

「ううん。もういいですよ。後でモップで拭けばいいだけから。こうなったら、どれくらい溢れちゃうのか、とことん見せてもらいますよ」
 純さまが苦笑いを浮かべ、私の顔とアソコを交互に見ています。
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★ 聖なる日の贈り物 更新です ★ 削除
投稿者 未知の星 投稿日 2017年2月19日(日) 9時48分
お世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回は投稿小説「聖なる日の贈り物」第10話の案内です。

両手の爪で壁紙を掻きむしりながら叫び続けた。
爪が剥がれそうになるくらい指先を立てて、うつむいたまま首を左右に振った。

そんなに痛くなんかない。
痛くはないけど……

膣の壁が破れそうなくらい引き伸ばされているの。
佐緒梨の大切な処をメリメリと音を立てながら、太いバイブが貫いていくの。

お時間に余裕がありましたら、お出で下さい。
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★ 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2199★ ★ 削除
投稿者 Mikiko's Room 投稿日 2017年2月19日(日) 8時32分
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「どうするって……」
「僕は、オナニーしてます。
 先生のことを考えながら」
「ほんとなの……」
「ホントのことを、正直に言ってます。
 だから、先生もホントのことを言ってください」
「わかったわ」
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「日・月・水・金・土」が投稿日です。

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★ 更新しました ★ 削除
投稿者 ひとみの内緒話 投稿日 2017年2月18日(土) 12時41分
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それはペットではない!漆黒の首輪を嵌められた少女「闇色のセレナーデ」第11章第2節をアップしました。
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 卓造と千佳は、連れ立って駅の構内へと向かった。
 その後ろ数メートル離れた所を、小型のハンディカメラを抱えたマスク男が追尾する。

「千佳ちゃん、どこへ行くつもりだい?」

 ちょうど下り電車が到着したのだろう。
 改札口は降りてきた乗客で込み合っている。
 そんな人波を縫うように歩きながら、リードしているはずの卓造が千佳に振り返っていた。

「いいから、こっちに顔を向けないで。あ、そこの角を左に曲がって、山川デパートに入ってよ」

 しかし、千佳は素っ気なかった。
 駅の構内と直結している老舗百貨店の名前を口にすると、スカート越しに太股に手をやりながらアゴをしゃくってみせる。

(強がりを装っても、やっぱり女の子だな)

 ヒザ小僧を覗かせた今時の女子学生らしいスカートの下は、今日もノーパンの筈である。おそらくブラジャーも……

 理不尽な兄の命令に従う哀れな妹の姿に、卓造の心が痛んだ。
 半面、更に過激な姿を晒そうとしている千佳に、卓造の男がムクムクと反応するのも確かである。

「おじさん、どんどん奥まで進んで」
「わかった」

 デパートの店内に入った千佳は、卓造に向けて指示を飛ばしていた。
 卓造は届かないのを知った上で、前を向いたまま答えている。

 実際のところ。千佳への調教をどうするのか?
 調教師役の卓造自身、知らないのである。

 メールの交換で落ち合う場所は決めたものの、今日一日の行動予定は千佳に任せてある。

 色欲に取り憑かれた和也を納得させるためには、平凡を判で押した卓造には無理と判断したのだろう。
 千佳は自分自身を嬲りモノにするための恥辱プレイを計画して、卓造を伴っているのだ。
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★ 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2198★ ★ 削除
投稿者 Mikiko's Room 投稿日 2017年2月18日(土) 8時5分
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 先生は顔をあらぬ方に向けながら、眇のように陰茎を睨んでいた。

「先生。
 ちゃんと見てください」
「は、はい」

 先生の顔が、陰茎に正対する。
 もう、躊躇う装いは消えていた。
 凝視だった。
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

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★ 更新しました ★ 削除
投稿者 ひとみの内緒話 投稿日 2017年2月17日(金) 11時49分
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学園で織りなす青春群像「School-mate 最終話 春の別離」第2節をアップしました。
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「仕立て上げた……って、どうやって?」

「これさ」
 つんつん、と林堂は、自分の弁当を箸でつついた。

「おべんと?」
「食事だよ。食事を部屋に入れるとき、使用人は、ドアの下にある小さなドアを開ける。その時、姫園克己は、使用人に強烈な一撃を見舞った」

「ど、どんな?」
「一番考えられるのは、電気だろう。床を濡らしておいて、導線をむき出しにした電源コードで電気を流すとかな」

「電気……」
「克己にしてみれば、部屋から出ることをまず考えてたんだろう。そして、食事を運ぶ係は、ドアの鍵を持っていた。克己は、使用人を感電させ、食事を差し入れるための開閉部から手を通して、使用人のポケットか何かにあった鍵を手に入れた」

「……」
「が、部屋を出るにしても、使用人の体をそのままにしておいたら、すぐにばれてしまう。犯行時間をごまかすとか、そういうつもりじゃなく、ただ単に脱走をさとられないようにするために、克己は、使用人をベッドに寝かせた。起きて騒いだりしないように、縛るくらいはしただろう。そして、鍵をかけ、どこかからナイフを持ち出し、家を出た……」

「その、縛られた使用人さんを、他の人は、あの人だと思った……ってことね」
「その通り。さて、このことを知った主人夫婦は、息子の犯行を隠すために、その身代わりになった使用人を口止めする。かなりの金を積んだと思うな。けど、その身代わりの方は、もうこんな家に務めるのはイヤだと言ったろう。まともな神経の持ち主なら、そう言うはずだ。それで、姫園家は、使用人の一斉解雇を行う。身代わりだけをやめさせたんじゃ、かえって目立つからな」

「それで……?」
「それでって、謎解きは、とりあえずこれだけさ。あとの仕事は地味だぜ。解雇された当時の使用人の中から、身代わりにされたやつを探す。恐らくは男、もしくは、当時の克己と同じくらいの長さの髪の女だ。ただし、凶暴な息子に食事をさし入れるような役目なんだから、やっぱり男と考えた方が無難だな。幸い、姫園家に務めてた使用人のうち、男ってのは数が少なかったから、追跡はそう大変じゃなかったけどな」
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★ 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2197★ ★ 削除
投稿者 Mikiko's Room 投稿日 2017年2月17日(金) 7時39分
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 わたしは、もう一度、先生の視線を確認した。
 両目からレーザーが出たら、わたしのブリーフはたちまち煙を上げていただろう。
 まさに、ガン見だった。
 わたしは、ブリーフのウェストに掛けた手を、前方に突き出した。
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「日・月・水・金・土」が投稿日です。

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★ 更新しました ★ 削除
投稿者 ひとみの内緒話 投稿日 2017年2月16日(木) 11時20分
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社会人1年生、女性同士の淫靡な戯れ「クリファント」第19節をアップしました。
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 放尿の局部を見られ、どんな顔をしてそれをしているのかを見られるというのは屈辱以外の何ものでもない。

 でもかおりは言われるままに放尿を開始した。
 抵抗しようと思えばできなくもないのに、なのにまゆみの面前で放水を始める。
 二人にとって、何かが外れた瞬間だった。

 ワインのおかげか放尿は長く続く。
 尿道から飛び散る放水音、飛散した飛沫が浴槽を叩きつける音。
 浴室は、かおりが放尿する音が響き渡った。

 まゆみは再びかおりの顔を覗き込んだ。
 うつむいた顔に観念したような表情を浮かべ、かおりは目を開く。
 蒸気加減に薄く開いた目は、焦点があっていないうつろな眼差しをみせ、わずかに微笑んだように見えた。

 長い放尿も終わりつつあった。
 たぶん膀胱も空っぽになったことだろう。

 まゆみは後始末にシャワーを出し、湯温を確かめ「きれいに流してあげるから、そのままでいてね。大丈夫? 苦しくない?」
「だい・じょう・ぶ・・・」

 まゆみは手も使いながら、尿道口を中心に局部を流してあげた。
 まじめにきちんと流してあげたけど、悪戯心も忘れていない。

 尿道口近くのクリにもシャワーを当て、指で割れ目にも悪戯をする。かおりは耐えていた。
 割れ目の上、菊の花にも刺激を加えると少し我慢できなくなったのか身震いを起こした。

 まゆみは思い出した。
「ねえ、この間、言ってた、水浣腸してあげよっか?」 「・・・」
「おしっこが空っぽになったんだから、こっちもきれいにしてあげる」

「・・・」 「そういえば、かおりはしたことあるの?」
「・・・、ある。・・・」 「そう、あるの?」

 まゆみは内心、正直、びっくりした。
 水浣腸のことを言い出したのはかおりだけど、その時は笑って聞いてた。
 不純物を強制的に排除すると美白にもいいと言っていたけど、でも、まさかしているとは思ってなかった。

「そう、したことあるの」 それを言うのがやっと。
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★ もえもえ マーメード・ママレード更新です ★ 削除
投稿者 未知の星 投稿日 2017年2月16日(木) 8時48分
お世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回は、Shy様作「もえもえ マーメード・ママレード」第4話の案
内です。

もえもえは片脚を伸ばしてしゃがみこんだ姿勢になった瞬間、自分
がとんでもない状態であること
を思いだし、身体から血の気が引き貧血を起こしそうな気分になった。
 男たちはもえもえの股間にくっきりと浮かんだ恥丘の膨らみから
目を離そうとしない。

(すげぇ〜!絶景かなっ!割れ目がはっきりと分かるじゃないか!)
(あの薄い布の向こうにもえもえ先生の若いおま〇こが……)
(ふっくらとしたあの土手、柔かそうだなぁ……ああ、一度でいい
から揉んでみたいなあ)
(あんなに脚を伸ばしたら、水着の奥はきっとパックリと……割れ
ているんだろうなあ……)

お時間に余裕がありましたお出で下さい。
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★ 八十八十郎劇場/元禄江戸異聞 根来(二十七) 作:八十八十郎 ★ 削除
投稿者 Mikiko's Room 投稿日 2017年2月16日(木) 7時34分
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 厚く雲が垂れこめた下に、強い風が船の舳を上下三尺も揺らしていた。
 汗みどろで揺れ止めの綱を締め直す人足の横を、いくつもの白い袋が船に担ぎ込まれていく。
 いらついた様子で振り返った鷹は、岸壁の上で辺りを見張っている春花に叫ぶ。
「あとどれくらいだ!?」
 春花は蔵の前で見張っている秋花に手で合図を送る。
「もう半時もすれば終わりそうだよ!」
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投稿しました。

八十八十郎さんの創作集『八十八十郎劇場』は、隔週木曜日の投稿です。
どうぞお楽しみください。

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★ 更新しました ★ 削除
投稿者 ひとみの内緒話 投稿日 2017年2月15日(水) 10時14分
CG-----
可憐な女子高生の大冒険「恋の奴隷」第10章 第2節をアップしました。
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「仁さんのそれ、私の中で暴れて・・・私、おかしくなっちゃうの・・・」
「全くお前は・・・どれほど、俺の正気を奪うんだ」

 こんなに可愛い賛辞を聞いた事がない。
 仁はベッドに座った。勿論、大きく開いた脚の間だ。

「裂けちゃう・・・」
 大きく開脚され、太腿は震えていた。普段、使わない筋肉が痙攣する。

「わがままはお仕置きだと言った筈だ」

 − ビッ −
 仁はストッキングに手をかけ、力任せに引っ張った。
 股間が大きく裂ける。

 − ビリッ、ビッ −

「あぁ・・・だめぇ・・・」
 ストッキングはボロボロに裂けた。
 ウエストのゴム部分と膝から下だけが残る。この中途半端さがいい。

「ん? くくっ」
 仁は股間を覗き込んで笑う。
 ピンクの下着が湿っている。もう蜜が股間を潤しているのだ。

「きゃぁん」
 指先で股間を一撫ぜすると杏樹が仰け反った。

「もう濡れているじゃないか? ん?」
「あぁ・・・いやいや、言わないで」

 薄い布地の上から花芯を見つけ出し、指先を押し付ける。

「ひぅ・・・んぁ・・・」
 ぐいぐいと圧迫した。
 杏樹の腰が持ち上がり、布地の染みがどんどん広がる。

 − キュッ −

「きゃぁぁぁん!」

 花芯を摘むと、杏樹は叫び声を上げた。ぶるぶると身体を震わせている。
 仁はにやりと笑い、次の道具を取り出す。

「ほら、エンジェル。これを試してみよう」
 杏樹の目の前でローターを振って見せた。
 何に使うのかわからず、戸惑う杏樹を仁は見守った。
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★ 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2196★ ★ 削除
投稿者 Mikiko's Room 投稿日 2017年2月15日(水) 7時42分
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わたしは、ソファーの座面から腰を浮かせた。ファスナーの開いたズボンは、太腿を滑り降り、膝下でわだかまった。「絡まるんで、ズボンも脱ぎます」「……」上履きの踵を踏んで外す。ズボンも、踏みつけて脱いだ。
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