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★ 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2611★ ★ 削除
投稿者 Mikiko's Room 投稿日 2018年9月19日(水) 7時24分
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 美弥子は慌てて上体を起こし、身を繕った。
 といっても全裸だから、繕いようもないのだが。
 居並ぶ顔の中には、黒谷さんも浅井さんもいた。
 2人とも、意識を回復していたのだ。
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「日・月・水・金・土」が投稿日です。

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★ 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2610★ ★ 削除
投稿者 Mikiko's Room 投稿日 2018年9月17日(月) 7時53分
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 目を覚ましたのは、神の慈悲なのか悪戯なのか……。
 それはまさに、佳境に入ろうとする場面だった。
 床には、全裸のほのかさんが仰向いていた。
 目を細め、憧れるように見あげる先には、林さんが立っていた。
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★ 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2609★ ★ 削除
投稿者 Mikiko's Room 投稿日 2018年9月16日(日) 7時45分
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 どぴゅ。
 腰の反動をカタパルトにして、第2弾が噴きあげた。
 帚星にも似た尾を引きながら、美弥子の頭上を遙かに越え、天井に届きそうなまでに昇った。
 中空で静止すると共に、大気圧を受けて広がる。
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★ 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2608★ ★ 削除
投稿者 Mikiko's Room 投稿日 2018年9月15日(土) 8時24分
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「出る!」
 宣言したのは美弥子だった。
 大きく跳ねたディルドゥが、鳩尾に貼りつく刹那……。
 美弥子の陰核を激しく叩いたのだ。
 それがトドメだった。
 カンカン!
 美弥子はディルドゥを鷲掴み、団旗を掲げるように直立させた。
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★ 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2607★ ★ 削除
投稿者 Mikiko's Room 投稿日 2018年9月14日(金) 7時30分
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「ちょっと、オクサナさん。
 しっかりして。
 落としちゃうわよ」
 必死に踏ん張る。
 持ちこたえようとする懸命さが、美弥子の舌から躍り出る。
 林さんの耳朶を舐め回す。
 唇で咥える。
 舌を耳の穴に突きこむ。
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★ 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2606★ ★ 削除
投稿者 Mikiko's Room 投稿日 2018年9月12日(水) 7時27分
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「オクサナさん、林さんのお尻を、ぐっと引きつけて。
 少し揺すってあげて」
 汗で滑る滑らかな尻を、手繰るように引きつける。
 そのまま赤子をあやすごとく、小刻みに上下に揺する。
「あひぃぃぃぃ」
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★ 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2605★ ★ 削除
投稿者 Mikiko's Room 投稿日 2018年9月10日(月) 7時27分
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「みなさん。
 結合部に注目」
 会員が、触れ合うほどの距離に集まり、しゃがみこむ。
 発情した女性たちの肌から立ちのぼる湯気で、目眩がしそうだった。
「林さん、ちょっと触るわよ」
「ひぃぃぃ」
「ちょっと、お尻振らないで」
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★ 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2604★ ★ 削除
投稿者 Mikiko's Room 投稿日 2018年9月9日(日) 8時0分
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 美弥子は首を横振った。
 しかし……。
 ウソだった。
 何度か、由美とやっていた。
 もちろん、美弥子が抱える側だ。
 由美は、美弥子をそのまま歩き回らせた。
 マンションの部屋から部屋へ、結合したまま徘徊した。
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★ 愛と官能の美学/惠 魔法のランプ(ショートショート/第1話) 作:Shy ★ 削除
投稿者 Mikiko's Room 投稿日 2018年9月8日(土) 8時46分
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 もう9月だと言うのにいつまでも蒸し暑い。
 惠は眠れなかった。

「やっぱりクーラー入れないと眠れないなぁ?」

 冷蔵庫のミネラルウオーターを求めて部屋を出た。
 高校生の弟の部屋の前を通る。
 薄明かりの中でドアが開いている。
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Shyrockさんの創作集『愛と官能の美学』は、土曜日(隔週)の投稿です。
どうぞお楽しみください。

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★ 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2603★ ★ 削除
投稿者 Mikiko's Room 投稿日 2018年9月8日(土) 8時38分
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 膝頭が、瘧のように震えた。
「しっかりなさい!」
 パーン。
 美弥子の尻が、高らかな音を放った。
 万里亜に打たれたのだ。
 万里亜の手形の残像が、ジンジンとうずいた。
 痛みではなかった。
 快感だった。
「林さん、突き入れて」
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★ 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2602★ ★ 削除
投稿者 Mikiko's Room 投稿日 2018年9月7日(金) 7時32分
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「ほんと、図体ばっかり大きくて、手間のかかる赤ちゃんね」
 ディルドゥをもぎ取られた。
「林さん、着けてあげて」
「え?」
 美弥子の前にひざまづく林さんが、驚いた顔を万里亜に振りあげた。
「持って」
 ディルドゥを手渡す。
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★ 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2601★ ★ 削除
投稿者 Mikiko's Room 投稿日 2018年9月5日(水) 7時44分
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 万里亜が林さんの後ろに回りこみ、その肩を抑えた。
 吸引が止まった。
「あがっ。
 あがっ」
 余韻で陰核が脈打ち、そのままイッてしまいそうだった。
 視線は天井に流れていた。
 半分、黒目が裏返りかけているのだ。
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★ 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2600★ ★ 削除
投稿者 Mikiko's Room 投稿日 2018年9月3日(月) 7時28分
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 林さんが美弥子の前に膝まずいた。
 真上から見下ろすと、ほんとに狭い肩だった。
 まさしく、日本女性という感じだ。
 外国人が日本に来て驚くことのひとつに……。
 日本女性が、バッグを肘に掛けて持っていることがあるという。
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★ 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2599★ ★ 削除
投稿者 Mikiko's Room 投稿日 2018年9月2日(日) 7時53分
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 万里亜の拘束は、決して強いものではなかった。
 抗えば振りほどけるだろう。
 しかし、美弥子がそうしないことを見越したうえの力加減なのかも知れない。
 そう。
 抗いは建前でしかないのだから。
 ほんとは、見て欲しいのだ。
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★ 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2598★ ★ 削除
投稿者 Mikiko's Room 投稿日 2018年9月1日(土) 7時58分
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「オクサナさん」
 会員たちの後ろに隠れていた美弥子が、一瞬にして衆人の視線を浴びることとなった。
「ほら、前に出てきて」
 会員のひとりなら、断ることも出来るのだろうが……。
 美弥子は、スタッフの側なのだ。
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★ 更新しました ★ 削除
投稿者 ひとみの内緒話 投稿日 2018年8月31日(金) 8時6分
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ちょっとハードな伝奇ノベルス「Night Walkers 2 無明/長夜」第3章 第4節をアップしました。
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「なあ、鷹斗」「なんです?」
「葛城流の真髄は、何だと思う?」

 高速道路に入ってから、師匠が、危なげなくハンドルをさばきつつ、まるで謎かけのように言った。
 俺は、しばし考えてから、答えた。

「勝つこと、ですか?」

 葛城流は、相手を倒すためには、あらゆる意味で手段を選ばない。
 その方が有利であるなら、不意を討つことも、相手の持ってる武器を奪うことも、ためらわない。

 開始合図もなし。制限時間もなし。判定勝利もなし。
 敵が戦闘不能になったとき、初めて葛城流の立会いは終わる。
 だから、俺はそう答えたのだ。

「違うな」 しかし、師匠は、あっさりとそう言ってのけた。
「じゃあ、何なんですか?」「生き延びることさ」

 ちら、と俺に視線を寄越してから、師匠は続けた。

「葛城流は、もともと、この日本に住んでた連中が、大陸から渡来してきた奴らに対抗するために編み出したもんだ」

「ええ。前に聞きました」
「と言っても、その当時は『葛城流』なんて名前じゃなかったろうがな」

 でかいRVを器用に動かし、滑らかに車線変更を繰り返しながら、師匠が言う。
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★ 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2597★ ★ 削除
投稿者 Mikiko's Room 投稿日 2018年8月31日(金) 7時25分
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 青木さんの背中から剥ぎ取った亜衣を、万里亜は床に仰向けた。
 意識のない両脚は嗜みなく開き、無毛の股間が露わになっていた。
 さすがにディルドゥの抜けた膣口は塞がっていたが……。
 捲れた小陰唇が肌に貼りつき、膣前庭が覗いている。
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★ 更新しました ★ 削除
投稿者 ひとみの内緒話 投稿日 2018年8月29日(水) 8時7分
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薄幸の女子高生ひとみ、叔父の愛を得ようと身体を……「なごり雪」第12章 第1節をアップしました。
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「うっ・・・」

 気を失っているひとみのうめき声が聞こえたので、幸人が見ると腕に何か注射をされている。
 注射器の中の液体がひとみの身体の中に注入されていく。

「何をする気だ。これ以上ひとみに何かしたら許さないぞ」

 いきり立つ幸人に世話役がまた笑いかける。
 馬鹿にされているような気がする。

「まあまあ。お嬢さんにも楽しんでもらおうと言うプレゼントですよ」

 注射が終わると男がひとみを揺り起こした。

「ほら、お嬢ちゃん。起きなさい」「あ・・・」

 ひとみがうっすらと目を開き、自分の状況を思い出して、しくしくと泣き出した。
 一刻も早く家に帰りたい。幸人の前でこんな地獄を味わいたくない。

「もう・・・許して・・・お願いだから・・・」
「こんなに泣いて可哀想に。大丈夫だよ。よくしてあげるから、楽しもうね」「ひっ・・・」

 これほど、犯されてもまだ、終りでないことを宣言される。
 泣いても叫んでも許してもらえない。

「いや・・・あ・・・何・・・?」

 ひとみが一瞬、身体を震わせた。身体の芯が少しずつ、疼いてくる。

「おじ様・・・私・・・どうしたの? 身体が・・・」

 思わず幸人の方に手を伸ばした。
 自分の身体の変化に怯えている。幸人に助けて欲しかった。
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★ 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2596★ ★ 削除
投稿者 Mikiko's Room 投稿日 2018年8月29日(水) 7時25分
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「双頭ディルドゥが、一方的に奉仕するだけの道具ではないことが……。
 これで、よくおわかりいただけるかと思います。
 装着してる両者が、平等な快感を得られるのです。
 膣内での充実感はもちろんですが……」
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投稿者 ひとみの内緒話 投稿日 2018年8月28日(火) 17時46分
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薄幸の女子高生ひとみ、叔父の愛を得ようと身体を……「なごり雪」第11章 第1節をアップしました。
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 幸人はそっとひとみをベッドに下ろした。
 後ろ手に縛られ、目隠しをされたひとみの胸にはピンチが止まっている。
 素晴らしい眺めだと幸人は一瞬、見とれてしまった。

「あぁん・・・」
 幸人が指でのど元をなぞるとひとみが甘い声を上げた。

「大丈夫か? 辛くないか?」 ひとみの耳元で囁く。
 一瞬、痛いのは嫌だといいそうになったが、ひとみは言葉を飲みこんだ。
 幸人はこうする事によってしか興奮しない。

「私・・・大丈夫・・・おじ様の奴隷ですもの・・・苛めて下さい」
 抱けなければ幸人も悲しい思いをする。
 そして、ひとみも幸人に抱かれたいのだ。
 幸人がこうやって気遣ってくれれば心も満たされる。

「お前はセックスでは俺の奴隷だ。でも、俺はお前を愛してる。俺の方が奴隷かもしれないな」
 その言葉が嬉しくてひとみは改めて涙をこぼした。
 幸人の為なら何でも出来る。

「お言葉に甘えて遠慮はしないぞ。いいな?」
「はい・・・おじ様・・・」

 怖くはあるが、ひとみはその気持ちを押し殺した。
 怖さや痛み以上の喜びを幸人は与えてくれる。

「きゃん・・・」
 幸人が少し乱暴にひとみの身体を裏返した。

「あぁ! そこは・・・」
 アヌスにローションを塗られている。
 以前にアヌスを使われたりしているが、まだ慣れない。
 排泄器官に何かをされるのは辛い。
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