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★ 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2525★ ★ 削除
投稿者 Mikiko's Room 投稿日 2018年5月21日(月) 7時32分
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 高校時代を思い出した。
 むろん、見たことはなかったが……。
 そういう噂は、耳にしたことがあった。
 万里亜生徒会長が……。
 意に添わない生徒を、会長室で強姦しているという噂だった。
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「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

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★ 更新しました ★ 削除
投稿者 ひとみの内緒話 投稿日 2018年5月20日(日) 8時45分
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わたしは大好きなあの人と結ばれたいの。お洒落なホテルの一室で・・・「時を巡る少女」第19章をアップしました。
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「美桜、一緒よ……はぁ、イクときはぁ、一緒じゃなきゃ……嫌ぁ」

 常にリードして、美桜を弄ぶ一方のサキコなのに、らしくない声を吐いた。

「わ、わかってる……気持ちいい声はぁ、一緒に……あぁ、サキコ……」

 常にリードされて、性人形のように弄ばれる一方の美桜が、向かい合う少女の名をついに呼んだ。

(翔くん、ごめんね。バージンなのに、こんなエッチな美桜を許してね)

 縦に刻まれた女の子のスリットが、クロスして組み合わされていた。
 ギュウギュウと押し合って、食い込ませ合って、無毛の幼い恥丘と、黒く繁らせたちょっぴり大人の恥丘が、濃密なキスを繰り返している。

「み、美桜……」「サ、サキコ……」

 唾液に濡らされた唇が、向き合う人の名を呼んだ。
 それを合図に、美桜は腰をひねった。
 負けずにサキコが、絡めて挟んだ両足で美桜の下半身を強く抱いた。

 それは柔らかな快楽であった。下半身からジワリと拡散し、緩やかな旋律で背筋のラインを這い昇っていく。

「はぁぁっ、ふはぁっ……美桜、イク、イクのぉ……イッちゃうぅぅっっ!!」
「ふは、ひあぁっ! あたしも、サキコもぉ……いい、いいのぉっ……イクぅぅっっ!!」

 絶頂を知らせる喘ぎが、重なり合って響き渡る。
 美桜が、そしてサキコが、支えるように突かせていた両腕を引き上げ、お互いの背中へと。
 強く抱き合わせ、波打つ鼓動の調べを分かち合い、覚束ない瞳と瞳をまっすぐに見つめ合わせる。

「ちゅぷ、ちゅばっ……美桜の唇、おいしい……」
「むちゅ、ちゅりゅ……サキコのくれる唾だって、とってもおいしい……」

 それは自然な流れの口づけであった。
 ほのかな恥じらいを共に秘めた、女の子どうしの耽美な触れ合いであった。
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★ 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2524★ ★ 削除
投稿者 Mikiko's Room 投稿日 2018年5月20日(日) 7時53分
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「ほら、脱いで」

 美弥子は股間を両手で覆ったまま、膝を内股に折った。
 両腕で挟まれた乳房は、砲弾のように突出し……。
 その頂点では、指の第1関節ほどもある縦長の乳首が、会員の顔を指して突き出ていた。
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「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

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投稿者 ひとみの内緒話 投稿日 2018年5月19日(土) 10時52分
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ボクが物心がついた時から、近所の奈美ちゃんとは幼なじみで腐れ縁…「ボクの幼なじみ」第6節をアップしました。
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 2回戦、初戦を軽く突破した僕たちは余裕が生まれていました。
 ベンチで打順を待ってると、誰かが女の子が見に来てると言い出したのです。

 見ると数人、見覚えのある顔がありました。
 そんなことボクにはどうでもよく試合に集中していたのですが、勝った帰り道、来ていた女の子の名前をしゃべり始めました。

「誰を見に来たんだ?」と噂が持ちきりで、みんな勝手なことを言い始めたのですが、その中に奈美の名前もありました。

 正直、ビックリして「どこにいた?」って聞くと、一人離れて外野の方って教えてくれたのです。
 他の女の子は、グループでベンチ裏に陣取っていたので、一人離れてた奈美の存在にはぜんぜん気がつきませんでした。
 でもなんとなく他の子を見に来たんだろうと勝手に解釈していました。

 3回戦、今日は試合会場も遠く女の子たちは来ないだろうと言い合っていたのですが、試合が始まる頃、前にも増して女の子たちが増えています。
 ボクがセンター方向に守備に向かう途中、木の陰に隠れる奈美を見つけました。

 性懲りもなくまた来てんだ。しかしなんで隠れたんだと思いましたが、それより試合に集中です。
 さすがにここまで勝ち上がってくると相手も強く、試合は接戦です。

 試合は9−9、最終回5番から始まる打者はファーボールを選びました。
 続く6番7番は凡退ですが、それぞれ進塁ができ2アウト3塁。

 ボクの打順です。監督のサインは『思い切っていけ!』初球を強振しました。

 ボールはピッチャーの頭上を遥かに超えたのですが、当たりが強かったので運が悪かったらセンターライナー、良くてもセンター正面という打球を目で追いかけましたが、なぜか打球を見失い、その先にいた奈美が目に飛び込んできたのです。

 奈美は胸元で両手を握り締め、目をギュッとつぶって何か必死に祈ってるように見えましたが、それにはかまってられません。

 打球を目で探す余裕はなく、『落ちろ! 落ちろ!』ワンバンドになれって必死で思いながら1塁に向かって全力で走り出しました!

 周りでワァーワァーという声が聞こえますが、何を言っているのかさっぱりわかりません。
 1塁手を見ると大きく手を伸ばして、その先はセンター方向を向いています。
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★ 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2523★ ★ 削除
投稿者 Mikiko's Room 投稿日 2018年5月19日(土) 7時51分
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「オクサナさん。
 あなたひとり、まだそんな無粋なアイテムをお着けになっているのは、なぜかしら?」

 美弥子のトランクスのことだ。
 わかっているはずだ。
 この中で、陰核が勃起していることを。
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「日・月・水・金・土」が投稿日です。

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投稿者 ひとみの内緒話 投稿日 2018年5月18日(金) 11時3分
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可憐な女子高生の大冒険「恋の奴隷」第15章 第2節をアップしました。
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「杏樹様のように素直に受け入れて下さる女性は男の理想なんです。羨ましい限りです、素晴らしいですよ」

 玉木の褒め言葉に照れながらも、杏樹は嬉しかった。仁が歓んでくれるのが嬉しい。
 玉木にもそれをわかってもらえるのが誇らしいような気がする。

「高速を使いますが、4時間はかかります。少しお休みなられても結構ですし、何なら昨夜のご褒美を頂いたらいかがです?」

 そう言いながら玉木はダッシュボード近くのボタンを押した。
 アクリルの板が運転席と後部座席の間を仕切るように下りてくる。
 擦りガラス状の板だ。

「インターホンのスイッチを押さなければ、声も聞こえませんよ」
 機械を通した声が天井のスピーカーから聞こえてきた。

「小さいけれど、密室ですよ、杏樹様」
「気がきくな、玉木」
「お褒め頂き、ありがとうございます。それでは」

 カチリと言う音がした。これで、玉木は後部座席の音が聞こえなくなった。
 後部の窓はレースのカーテンで覆われている。
 特殊繊維なので、外から覗かれても見えないようになっている。

「仁さん?」
 又、甚振られるのだろうか? 杏樹は仁の表情を伺った。

「玉木が言った通りだ。お前は素晴らしい。俺には勿体無いくらいだよ」
「まぁ・・・」

 自分こそ、政財界の若きプリンスであり、裏社会では最高の実力者の仁には相応しくないと思える。
 なのに、こんな風に言ってもらえるなんて・・・杏樹は涙ぐんだ。
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★ 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2522★ ★ 削除
投稿者 Mikiko's Room 投稿日 2018年5月18日(金) 7時31分
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「捨ててしまいなさい。
 バージンは、あなたにとって重しです。
 捨ててしまえば、あなたは翼を手に入れることが出来るのです。
 このスタジオを出るときには……。
 まさに、空に浮かびそうなほど心が軽くなっているはずです」
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「日・月・水・金・土」が投稿日です。

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投稿者 ひとみの内緒話 投稿日 2018年5月16日(水) 13時9分
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ちょっとハードな伝奇ノベルス「Night Walkers 1 夜行/百鬼」第9章 第6節をアップしました。
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 一瞬――激しい嘔吐感が、俺の喉もとにこみ上げた。

「あたしの味わった苦痛と屈辱を、そっくり返してあげる」
 ミアの右の瞳が、赤く輝いた。
 今、ミアが何をしているのか、俺にも分かる。
 ミアの視線が、チボーの絶望的な未来を選択し、視ているのだ。

「――ひいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいーッ!」
 邪眼に睨まれ、奴が鳥のような悲鳴をあげる。
 その声が、ふっつりと途絶えた。顔は、痴呆のよう。

「記憶を、全て、消したわ」 赤い血と、白い脳漿にまみれた、壮絶に美しい笑みを浮かべて、彼女は、言った。

「あ、あ、あ、あああ……」
 ぽっかりと口を開け、チボーが視線をさ迷わせる。

「うわああああああああああああああああああああああああああー!」
 そして、子供のような声をあげ、ミアに背を向けて走り出した。

 軽がると、屋上のフェンスを跳び越える。
 悲鳴が、尾を引いて響き、そして、聞こえなくなった。
 地上一五〇メートル近く……そこから落下した物体がどうなるか、俺には想像もつかない。
 奇妙な余韻を残した、静寂。ただ冷たい風だけが、吹きすさぶ。

「……ごめんね、鷹斗」
 そう言いながら、ミアが、俺に振り向いた。

「自分勝手な言い分だけど……本当は、気付かれたくなかったわ」

 俺は、両膝を付いたまま、立ち上がることすらできない。
 少しでも体を動かせば、脳が破裂し、ぐずぐずに崩れてしまいそうだ。
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★ 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2521★ ★ 削除
投稿者 Mikiko's Room 投稿日 2018年5月16日(水) 7時31分
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「先生」
「はい、何ですか、ほのかさん」
「性行為が大切なものということは、とてもよくわかります。
 わたしの、あの優しい両親が性行為をしているなんて、とても信じられませんけど……。
 わたしがここにいるということは、両親がそういう営みをしたってことなんですよね」
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投稿者 ひとみの内緒話 投稿日 2018年5月14日(月) 13時36分
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薄幸の女子高生ひとみ、叔父の愛を得ようと身体を……「なごり雪」第7章 第5節をアップしました。
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 幸人は夜になって戻ってきた。家の中は暗いままだった。

「拗ねてるのか、全く」

 舌打ちしながらひとみの部屋のドアを開けた。
 部屋には小さな豆電球だけが着いている。
 ベッドのふくらみはそのままだ。

 昨夜の惨い仕打ちでひとみは拗ねているのかもしれない。
 いくら従順だと言ってもかなり酷かったとは思っている。

 だが、拗ねたくらいで許すつもりは無かった。
 ひとみは自分のおもちゃなのだ。そんなつもりで引き取ったのではなかったが、ひとみから言い出したのだ。

「いつまで寝てる気だ。さっさと・・・」

 何か部屋の中に嫌なにおいが漂っている。
 すえたような酸っぱいにおいだ。

「ひとみ?」

 電気をつけた。ひとみはベッドの中にちゃんといる。
 髪が布団から覗いているし、少し布団が上下している。

「何をしてるんだ?」 布団をめくった。
「おい?」

 ひとみはベッドの中で身体を丸めていた。
 シーツがびしょびしょに濡れいてる。

「ひとみ?」

 がたがたとひとみは震えていた。
 血の気の中土気色の顔をしている。
 シーツを濡らしているのはひとみの吐いた胃液のようだ。
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★ 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2520★ ★ 削除
投稿者 Mikiko's Room 投稿日 2018年5月14日(月) 7時40分
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 隅のオーディオ機器の前に、万里亜は白い尻をこちらに見せて立っていた。
 続く操作で、ディスコライトが消え……。
 天井のライトが光を放った。
 深海の世界から、一気に白昼の日常に戻ったのだ。
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「日・月・水・金・土」が投稿日です。

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投稿者 ひとみの内緒話 投稿日 2018年5月13日(日) 8時56分
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わたしは大好きなあの人と結ばれたいの。お洒落なホテルの一室で・・・「時を巡る少女」第18章 第2節をアップしました。
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「ヒァッ! ヒャァッ!」
 美桜が甲高い悲鳴をあげた。

「んふぅっ……美桜のオマ〇コ、あったかい……」
 サキコが潤んだ声を漏らした。

 ぬちゅぅ、にちゅぅっ……

 男性器を持たない女の子どうしが、足を絡め合い、お互いの秘めた女性器を結合させた瞬間である。
 たっぷりと淫らな液を含ませた柔肉どうしも、絞り出すようにふしだらな水音を奏でた。

「はあっ、だめぇ……こんな格好、ふぅ……くふぅっ」
「逃げないで、美桜。くは、んはぁ……二人でエッチしているところを、そこにいる翔吾にも見せつけるのよ」

 お互いの両足をクロスさせたまま、サキコが腰をガンガンと突いた。
 ぷっくりと膨らんだ陰唇の肉が、ぶつかり合い、押しつぶし合い、ねっとりとした蜜液がどちらともなく滲み出し、美桜はただされるままの性人形に成り下がっていた。

(翔くん、わたしを見ないで。そのまま死んだフリをして、こっちに目を向けないで)

 女性どうしで肌を重ねるなんて。
 女性どうしの大切な処を愛し合わせるなんて。
 女性どうしなのに、感じる声を漏らして、快楽に身を震わせるなんて。

 女性器と顔面とを密着させる『シックスナイン』から、女性器と女性器を結合させる『松葉崩し』、或いは『貝合わせ』へと。

 あどけない少女の仮面を見せながら、サキコの卓越した性妓に美桜は翻弄される。
 無垢な心は拒絶のポーズを取って見せても、女として熟しかけた19才の肢体は、沸き立つ性の快楽に弄ばれていく。
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★ 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2519★ ★ 削除
投稿者 Mikiko's Room 投稿日 2018年5月13日(日) 8時22分
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 前回のファールカップとは、まったく違うシルエットだった。
 じっとしてくれれば見定めることも出来ただろうが、万里亜の振りは、いっときも止まらない。
 股間の残像が、タクトの軌跡にも似た曲線を描いた。
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「日・月・水・金・土」が投稿日です。

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投稿者 ひとみの内緒話 投稿日 2018年5月12日(土) 9時12分
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今日は一重の赤い蔓バラを二輪だけ活けた。ガラスの細い花瓶から、真っ赤な花が……「赤いつるバラ」第4節をアップしました。
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 ……ひょっとしたら、そんなにたいしたことをされている訳では、ないのかもしれない。

 でも、宮内さんの中指は、まるで昆虫採集の標本が虫ピンのように、体と心の最も敏感な部分を刺し貫いてかき回しているのだ。
 私は、理屈からいちばん遠いところで、その指からのがれようと、必死でもがいた。

「お願いです、お願いですから、おしりの穴から指をぬいてくださいっ」

 私はもう一度、宮内さんの太ももに頭をすりつけて懇願した。

「じゃあ、僕のものをうまくしゃぶれたら、ここの指は堪忍してあげる」

 宮内さんはそういって、おしりの穴に入っている指を、なおも奥へと突き立てた。
 私はそれを合図に、恥も外聞もなく、宮内さんの性器にむしゃぶりついた。

 そして、わなないている神経を奮い起こし、宮内さんの性器をのどの方まで咥えこみ、下を棒の裏側に押し付けるようにして舐めあげ、全身の神経を集中して、必死で奉仕した。

「……ずいぶん巧いね。きっと、いろいろな男から教え込まれたんだろう」

 宮内さんはやや声をふるわせながらも冷たい調子でそういうと、私の恥ずかしいところを刺激している三本の指を、イソギンチャクのようにすぼめたり開いたりしながら、クシュクシュといやらしく刺激しはじめた。

「ううう、うぐんんん……」

 のどの方まで宮内さんの性器を咥え込んでいるので声を出すことはできなかったが、私は心身ともに完全にパニックに陥らされた。

「ほら、そんなにいやがらないで、ちゃんと味わってごらん。とっても気持ちいいはずだよ。そして、僕に最初にここをいじられたことを、ちゃんと覚えておくんだよ」

 指でいじられているところが、ピチャッピチャッ、クチュックチュッと音をたてているのが聞こえてくる。

 そう、たしかに宮内さんのいうとおり、うしろの穴に指を入れられていると、クリトリスや前の穴をいじらるのが、いつもより数段気持ち良かったのだ。
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★ 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2518★ ★ 削除
投稿者 Mikiko's Room 投稿日 2018年5月12日(土) 7時54分
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 美弥子はスポブラを胸いっぱいに抱え、壁際に戻った。
 収集に追われ、まだジャージの上着も付けたままだった。
 汗が肌を、滝のように伝っているのがわかる。
 スポブラを、壁際に下ろす。
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投稿者 ひとみの内緒話 投稿日 2018年5月11日(金) 12時4分
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可憐な女子高生の大冒険「恋の奴隷」第15章 第1節をアップしました。
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 玉木が車の運転席に座り、仁と杏樹を待っていた。
 これから2泊3日で二人は旅行する。

 車は黒塗りの大型車だ。
 リムジンではないが、後部座席にはゆったりとしたスペースがある。
 仁が杏樹を抱いて、乗り込む。

「それでは、出発いたします」
「頼んだぞ」

 玉木はアクセルを踏んだ。杏樹はぐったりと仁の胸に顔を埋めている。

「杏樹様はどうなされました?」
 少し心配になり、玉木が声をかけた。
 仁はにやりと笑って、杏樹の髪を撫ぜた。
 杏樹は目を覚ましていたが、疲れきっていた。

「くくっ、我が奥方様は少々お疲れ気味でな」
「な、何でもないの」

 同時に答えが返ってきた。杏樹は仁の胸から顔をようやく上げていた。

「おや?」
 バックミラー越しに見える杏樹の顔は普通ではなかった。
 目と唇が赤く腫れ上がっている。それに眼差しが少々うつろだ。

「くくっ、強がるなよ」
 仁は愛しげに杏樹を軽く抱きしめ、頬にキスをした。

「昨夜は後の穴で俺を楽しませてくれたのさ」
「い・・・いやぁん・・・」

 恥ずかしがる杏樹に玉木も笑い声を上げた。
 たまらなくそそる仕草だ。仁が羨ましい。
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★ 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2517★ ★ 削除
投稿者 Mikiko's Room 投稿日 2018年5月11日(金) 7時29分
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 万里亜が、頭上の拍手を保ったまま身を翻し、スタジオの隅までステップした。
 そこには、前回も使われたディスコライトが設置されている。
 会員たちの視線が、万里亜の背中に集まる。
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投稿者 ひとみの内緒話 投稿日 2018年5月10日(木) 8時38分
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ちょっとハードな伝奇ノベルス「Night Walkers 1 夜行/百鬼」第9章 第5節をアップしました。
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「さあ、どきなさい。これでようやく、私はそれをこの世界から追放することができるのですよ」

 俺は、片膝を付き、ミアを胸に抱くようにしながら、視線を上に向けた。
 チボーの血まみれの白い顔の中で、青い瞳が、ぎらぎらと輝いている。

「どくのです。……それとも、私のことを侮っているのですか?」
「……」
「確かに殺人は、十戒で禁じられた、犯すべからざる罪です。しかし、神が造り、愛し給うた人類という種にあだなす個人であるなら、私は、容赦しませんよ」
「……」

 チボーが、俺の喉笛に、短剣を突きつける。
 鋭い切っ先が、かすかに、食い込んだ。

 ミアを抱えた状態で、この距離のチボーの一撃から逃れることは不可能だろう。
 チボーと、自分自身の無力さに、視界が真っ赤になるほどの怒りを覚える。
 ああ、これが――激怒という感情だったのか――。

「安心なさい。貴方や私が死んだ後も、人類は、神の愛のもとに、永遠に繁栄し続けます」
「――知ったことか!」

 俺は、ミアを左腕に抱えたまま、右の一撃を放った。
 銀の篭手をはめたまま、拳を一本拳の形にする。短剣の刃が、俺の首筋を滑った。
 構わず、突き上げるように、鎖帷子を着たチボーの腹部に拳を当て――

「がッ!」
 インパクトの直前に、チボーの右足が、俺を蹴り飛ばしていた。
 ミアをかばいながら、コンクリートで固められた屋上に転がるように倒れる。
 ずきん、と刺すような痛みが、胸の内部で跳ねた。
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★ 八十八十郎劇場/元禄江戸異聞 根来(五十九)作:八十八十郎 ★ 削除
投稿者 Mikiko's Room 投稿日 2018年5月10日(木) 7時29分
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 出入りの商人だろうか、各々背袋や天秤棒を担いだ男女が数名、外堀の石垣上に佇んでいる。
 一人の女商人が城内に向けて走り出したのを合図に、商人たちは急ぎ足で城下へと姿を消した。

 程なく慌ただしく走り込んで来た侍たちは呆然と辺りの草原を見回す。
「こ、これは……」
 お庭番の報告通り、警護の侍三人と一人の腰元が草原に転がっていた。
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投稿しました。

八十八十郎さんの創作集『八十八十郎劇場』は、隔週木曜日の投稿です。
どうぞお楽しみください。

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投稿者 ひとみの内緒話 投稿日 2018年5月9日(水) 8時16分
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ボクが物心がついた時から、近所の奈美ちゃんとは幼なじみで腐れ縁…「ボクの幼なじみ」第5節をアップしました。
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「あんなぁ、ようパンツ見えるって、評判、なってんで」
「あはっ、そうなん、知らんかったわ」
「・・・」
「ひょっとしたら、ショウも見たいん?」
「アホな! そんなん」

「男の子って、女のパンツ、見たいって言うやん?」
「そりゃ、時と場合によってわなぁ」
「だから、ショウも見たいんかいなと思て」
「アホな! ナミの体なら、なんぼでも見たやん」
「それは小さいときの話やろ。ナミも大きなったで」

 それは奈美の言うとおりです。小さい頃は奈美と一緒にお風呂に入ったり着替えもしました。
 でもそれは小学校に入ったばかりの頃で止まってます。
 それからしばらくなにもなく、ともに大きくなり、今では少しだけ奈美の方が背が高く、あの頃と比べると女ぽくなっています。
 そんな奈美を見て、ちょっとドキっとしたのも事実です。

「ああ〜、ショウちゃん、あこうなってる」

 年の初め、奈美の体に乗ってしまい、首筋に口があたったことを思い出していました。
 奈美の体は柔らかく、女のニオイを嗅いだような気がしたのです。
 その奈美のパンツ・・・妄想・・・

「ショウならかまへんで、パンツぐらい。なんならその中も見たかったらかまへん・・・かな?」
「あ、ぅ、あ、あ、・・・」
「あっ、出っ〜たぁ〜! 久々のドモリ。そんな緊張せんでもええやん。別にショウちゃんならかまへんて」
「・・・」
「あはは、冗談よ、ジョウダン! そんなん見せて恥ずかしいのはこっちやん。そんなことせえへんて。んじゃ、あたし、帰るわ。ほなな。バイバイ」

 呆然と奈美の後ろ姿を見送りました。
 本気なのか冗談なのか、そんな女心はさっぱりわかりません。

 その夜、布団の中で以前、公園で落ちていたエロ本写真を思い出し、固くなった如意棒をゴシゴシしごいていました。
 その頃のボクの如意棒(?)は膨張率が高く、1人遊びが楽しくなり始めた年頃でもありました。
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