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★ 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2269★ ★ 削除
投稿者 Mikiko's Room 投稿日 2017年5月28日(日) 8時0分
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「AVでは、この姿勢のままピストンが始まります。
 それはもちろん、カメラの視界を塞がないためです。
 しかしこの状態では、最大の性感帯であるクリトリスが放ったらかしです」
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

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★ 更新しました ★ 削除
投稿者 ひとみの内緒話 投稿日 2017年5月27日(土) 13時47分
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可憐な女子高生の大冒険「恋の奴隷」第11章 第4節をアップしました。
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「えー! 充分よぉ。だって・・・お姉ちゃんが化粧は高校卒業までしちゃ駄目って言ったから、リップくらいしか塗らなかったもん。結婚式の時だって、皮膚呼吸ができないような気がしたしさ・・・」

 ふくれっ面の杏樹に和子と西嶋が笑う。本当に無垢なお姫様だ。
 杏梨が大切にしていたのが、よくわかる。そこが仁にとっても嬉しいのだろう。

「だから、肌がお綺麗なんですね。本音を言わして頂ければ、杏樹様は素顔で充分、お美しくていらっしゃいますが、今夜は化粧が必要です」

 西嶋は男の目で杏樹の支度を見守った。
 今夜は政財界のトップが集まる夕食会の出席が予定されている。
 結婚式のパーティ以来、初めて杏樹がそう言う席に出る事になった。

「そう・・・きっと綺麗な女の人が一杯なんでしょうね・・・」
 不安そうに杏樹は呟いた。

 初めて公式な大きな行事に出席する。不安で仕方ない。
 だが、これも仁の妻としてはこなさなくてはいけない試練だ。そう自分に言い聞かせる。

「杏樹様」 西嶋が少し厳しい声を出した。
「何?」

「本当の美しさは容姿ではありません。美人と言っても一皮むけば、あるのはただの頭蓋骨だけです」
「ず・・・」
 杏樹は思わず噴出した後、笑いこけた。

「上っ面が少々、彫が深いだの浅いだの、何の価値もありません」

 西嶋は全てにわたって、杏樹の師匠となりかけていた。
 元々、側近中の側近であり、その中でも優秀な西嶋だ。頭も切れる。
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★ 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2267★ ★ 削除
投稿者 Mikiko's Room 投稿日 2017年5月27日(土) 8時25分
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 板前さんが、男根の仰角を下げる。
 亀頭に穿たれた一つ目の射出口が、陰唇を覗きこむ。
 小鳥の巣を狙う蛇のようだった。
 板前さんは、陰茎に添えて伸ばした人差し指を、あおるように押し下げた。
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「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

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★ 更新しました ★ 削除
投稿者 ひとみの内緒話 投稿日 2017年5月26日(金) 20時4分
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ちょっとハードな伝奇ノベルス「Night Walkers 1 夜行/百鬼」第2章 第6節をアップしました。
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「や――め――ろ――ッ!」
 ようやく、声が出た。

 喉に詰まっていた何かを吐き出すような、悲鳴じみた叫び。
 同時に、少女の目が開かれ、鬼灯のように紅い瞳が、確かに光を放った。

 次の瞬間――
 一生忘れることのできないような声で、三人の男が、一斉に吠えた。

 ばッ! と少女の周辺で、血煙が弾ける。
 棒のように倒れた男達の、口からも、鼻からも、眼からも――体中のありとあらゆる穴から、鮮血が溢れ出ていた。

 その肌は、夜目にも干からびているのが分かる。
 頭から精液と血を被ったようになった少女が、ゆっくりと立ちあがった。

 真紅の瞳で、俺の顔を見つめる。
 その顔は――あどけない驚きの表情を浮かべていた。

 そして、ごしごしと袖口で顔をぬぐい――はにかむように微笑む。
 全身の血液が逆流したような、奇怪な興奮と、悪寒。

 美しい――そして、意外なほどに可愛らしい、少女の微笑。
 その足元で、破れ目から赤い腐汁を漏れこぼすゴミ袋のようになった、三人の男達。

 遠くから響く、機械仕掛けの動物の悲鳴のような、サイレンの音。
 それが、ここに来る途中で呼んでおいた警察のものだということすら、俺には、分からなくなっていた。
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★ 八十八十郎劇場/元禄江戸異聞 根来(三十四)作:八十八十郎 ★ 削除
投稿者 Mikiko's Room 投稿日 2017年5月25日(木) 6時11分
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 丹後二の丸の一室。
 差し込む月明かりに浮かんだ屏風の陰に、何やら白いものが動いている。
 ひれ伏すように屏風からはみ出した白いものに、後ろからもうひとつの白いものが覆いかぶさっていく。
「あ……ああ……羅紗様……」
 屏風の陰で犬の様に初音と羅紗がつながっていた。
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投稿しました。

八十八十郎さんの創作集『八十八十郎劇場』は、隔週木曜日の投稿です。
どうぞお楽しみください。

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投稿者 ひとみの内緒話 投稿日 2017年5月24日(水) 9時1分
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それはペットではない!漆黒の首輪を嵌められた少女「闇色のセレナーデ」第18章第2節をアップしました。
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 そして、どうしても手加減して歩く卓造に向けてアゴをしゃくってみせる。
 動きの鈍い千佳を引きずってでも、散歩させろと言うことなのだろう。

(すまない、千佳ちゃん。もう少しの間、耐えてくれよ)

 卓造は胸の内で詫びた。もう少しがどれくらいの時なのか、その答えを知らないままに足の速度を速めていく。
 大型犬用の鎖のリードがジャラジャラと音を立てて引き伸ばされて、ピンと張り、千佳が苦しげに呻き声をあげた。

「ふふふっ、一滴でも漏らしたら、佐伯さんにお願いしてお仕置きだからね。う〜ん、何がいいかな? そうだ、浣腸なんかいいかも。千佳のお尻の穴に太い浣腸器を挿し込んでさ、臭〜いウンチをたくさん出させてあげる。ね、愉しみでしょ?」

「嫌ぁっ! そ、そんなの、は、はぁっ……んんっ……くぅっ……!」

 張り詰めていた鎖のリードが僅かに弛んだ。
 和也の常軌を逸した言葉に脅されて、千佳の手足が死に物狂いの行進を始めたのだ。

 散歩が終われば解放してもらえる。
 冷静な千佳なら首を振って否定するところを、切迫する尿意に押された彼女にはその判断力さえ失われていた。

「んくぅっ! はあぁぁっっ……! 辛い……オシッコ……」

(クソ! 俺はどうすればいいんだ?! このままだと千佳ちゃんが……)

 犬のように四足で歩かされる千佳は、震える手足を懸命に踏み出させていた。

 ヒザ小僧にお情けみたいに嵌められたサポーターでアスファルトを擦って、尿水で満たされた下腹を揺らせて、キュートなヒップを悩ましくくねらせて。
 一歩一歩、和也しか答えの知らない無限回廊の散歩を延々と続けている。

 そんな彼女の悲痛な姿を見下ろして、それでも卓造は声も掛けてやれない。
 一緒になって哀しい顔をすることも許されない。
 口笛を吹きながら歩く和也の後ろを付いていくしかないのだ。

 そして、公園を出て20分は経過しただろうか?
 薬剤による暴力的な尿意と懸命に闘ってきた千佳が、ついに限界を迎えようとしていた。
 真冬の北風に晒されながらも、全身の肌を汗びっしょりにさせた少女は、立ち止まり全く動けなくなっていた。
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★ 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2266★ ★ 削除
投稿者 Mikiko's Room 投稿日 2017年5月24日(水) 7時41分
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「お風呂場の実習でも行いましたが、もう一度、顎による方法をご覧いただきます」

 仲居さんが、両脚を大きく開いて持ちあげた。
 赤ん坊が、おしめを替えられるポーズだ。
 無毛の股間を隠すものは何ひとつない。
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「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

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投稿者 ひとみの内緒話 投稿日 2017年5月23日(火) 10時15分
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薄幸の女子高生ひとみ、叔父の愛を得ようと身体を……「なごり雪」第1章第8節をアップしました。
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 幸人はダイニングの椅子に座った。

「悪い所があったら直すから。ね、おじ様」
 ひとみは必死に頼み込んだ。幸人となかよく暮らしていける物ならばそうしたかった。

「無理だな」 ぽつりと幸人が言う。ひとみは幸人を見直した。
「私・・・直しようがないくらい、嫌な子なの?」
 ひとみは震える声で聞いた。あまりに残酷な返事だと思った。

「どうして・・・どうしてなの・・・」 ひとみは泣くしかなかった。
「知らない方が幸せな事もある。俺に構わずに、好きにしてろ」

 幸人は突き放すように言うが、ひとみは食い下がった。
 こんな気持ちのままで一緒には暮らせない。理由があるならどうしても知りたかった。

「理由があるなら、教えて下さい。お願いです」
「後悔するぞ」 幸人が呟く。後悔してもよかった。このままの状態よりはましだと思う。

「いいの。後悔してもいいから、理由があるなら知りたい。パパも同じ理由? パパは・・・パパは本当は・・・だって、一緒に連れて行ってくれようとしたんですもの」

 ひとみは友一の心中に巻き込まれた事を心のどこかで喜んでいた。
 自分に無関心で冷たかった友一だが、最後にひとみを連れて行こうとした。
 不器用だっただけで、本当は自分を愛してくれていたのだと嬉しかった。

「兄さんがお前を道連れにしたのは、保険金が欲しかっただけだ」

 ひとみが考えたくなかった返事が返ってきた。
 もしかしたらと思いかけた事もあったが、それを必死に否定した。

 友一が破産して、自殺した後、ひとみが辛い思いをしないように一緒に連れて行こうとしてくれたのだと思っていたかった。

「おじ様・・・」
「お前が聞くから答えるんだ。自分のせいだぞ」
「いいです。教えて下さい」 ひとみは頭を下げた。

「お前の名前は誰がつけたか、知ってるか?」

 話がそれたような質問にひとみは面食らった。自分の名前が関係あるのだろうか?
 ひとみと名づけてくれたのが誰かなど、知らなかった。
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★ ハーレクイン・エロマンス/幕間『アイリスの匣 #196』作:ハーレクイン ★ 削除
投稿者 Mikiko's Room 投稿日 2017年5月23日(火) 7時26分
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 廊下に立つ恭子(のりこ)は屋外の春の陽射しの中にいる。
 その陽射しを御簾により遮られる屋内は薄暗い。
 御簾の隙間から、兵部の室内を覗き込んだ恭子の目には、しばらくの間、内部の様子がよくは見て取れなかった。恭子はもどかしげに幾度か瞬きをするが、暗さに慣れぬ目はどうなるものでもない。恭子は耳の感覚に集中した。
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ハーレクインさんの創作集『ハーレクイン・エロマンス』は、毎週火曜日投稿です。
どうぞお楽しみください。

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投稿者 ひとみの内緒話 投稿日 2017年5月22日(月) 10時59分
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自宅で一人のときなら、どんな大胆なことでもできます「独り暮らしと私」第1章 第4節をアップしました。
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 顔見知りの店員さんも今日はいないみたい。
 すっかりリラックスして、心はすでに、お部屋に戻ってからの全裸生活再開に飛んでいました。

 あとは乾燥パスタと何かくだものを買って終わり。
 そう思って立ち寄ったフルーツ売り場。
 真っ赤に熟れたマンゴーがひとつだけ、置いてありました。

 ちょっとお高いけれど、見るからに甘くて美味しそう。
 重いカゴを床に置き、マンゴーってなんとなくえっちなイメージがあるのは、やっぱり名前のせいなのかなー、なんてどうでもいいことを考えながら何の気なしにそのマンゴーに手を伸ばすと、同時に私の左側からもニュッと腕が。

「あっ!」
 驚いてあわてて手を引っ込めたら、その腕も同じように引っ込みました。ほんのり日焼けした、しなやかなきれいな腕。

「ごめんなさいっ」
「オゥ、ソゥリィー」

 聞きなれない言葉に、その腕の持ち主を見ると・・・
 ものすごい美人さんが、ニッコリと私に笑いかけていました。

 目鼻立ちがくっきりしたラテン系の端正で小さなお顔。
 それでいてどことなくアジアを感じさせるエキゾチックな憂い。
 艶やかな栗毛色の髪を無造作に束ねて後ろで結んで、化粧っ気も無いのに長い睫、濃いブラウンの大きな瞳。

 やや派手めなアヒル唇のコケティッシュな笑顔。雰囲気としては、映画女優のペネロペ・クルスさんをアジアっぽくした感じ?

「アナタ、コノメンゴー、ホシイデスカ?」
 少し首をかしげて私を見つめて聞いてきます。

「あ、えっと、いえいえ。私はいいですから、どうぞどうぞ、プリーズ」
 焦って言いながら異国美人さんのお顔から下を見て、またびっくり。

 真っ白なタンクトップから、ばいーんと突き出した豊かなバスト。
 その先端にクッキリ尖った二つの大きめなポッチ。
 ピチピチタンクトップで覆いきれずに覗いている形の良いおへそを挟むように、キュッとくびれたウエスト。

 色落ちしたデニム地のホットパンツからスラッと伸びる生脚。
 背は、私よりちょっと高いくらい。
 そして、全身から香る甘いパフューム。

 なんて言うか、雰囲気がすっごくゴージャス。
 素っぴんで、ありきたりなタンクトップにホットパンツ、足元はビーチサンダルでも、全体としてはゴージャスなんです。
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★ 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2265★ ★ 削除
投稿者 Mikiko's Room 投稿日 2017年5月22日(月) 7時31分
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 史恵さんが舞台を下りてきた。
 曲はかかったままだ。

「みなさん、どうぞ、お膳を回りこんで、お近くでご覧ください」

 史恵さんは、自ら布団の傍らに立ち、参加者たちを促した。
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投稿者 ひとみの内緒話 投稿日 2017年5月21日(日) 11時29分
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若き未亡人を襲う凌辱の嵐「加奈子 悪夢の証書」第16節をアップしました。
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「どや? もうチ×チ×欲しいか? 正直にゆうてみい? 太いのんぶち込んで欲しいてゆうてみい?」
「あぁ〜・・・あぁぁぁ〜・・・ほ、欲しい・・・」

「何が欲しいかゆうてみい?」
「あぁぁ〜・・・あぁぁ〜〜〜・・・お・・・おちんちん・・・欲しい・・・」

「ほうかほうか。ほんで、どないして欲しいちゅうんや?」
「あっ・・・ああっ・・・さ・・・挿して・・・あっ〜・・・」

 図らずも加奈子は淫らな要求を口走ってしまった。
 媚薬が言わせた言葉ではあったが、加奈子の落城を告げる一言であることには違いなかった。

「よしよし〜」

 阿久原は満面笑みを浮かべてる。
 愛撫を園木に任せ、自身はズボンを下ろし始めた。

 お世辞にも美しいとは言えない小太りな身体が加奈子の目前に現れた。
 だが男のシンボルは若い男性と変わらないほど、元気に跳ね上がっている。
 阿久原は畳の上に仰向けになり、加奈子に手招きをした。

「ははは、奥さん、社長がお呼びだよ〜」

 園木はアナルに挿し込んだバイブレーターを抜きさり、加奈子の背中を小突いた。

「さあ、早く社長の腹の上に座って。」

 加奈子は後手縛りのまま、よろけながら阿久原の腹部に屈んだ。
 真下には反り返った肉棒が加奈子の蜜壷を待っている。
 加奈子は立膝になり、腰をゆっくりと沈めた。

 阿久原は加奈子を腰を支えた。怒張した肉棒が亀裂に触れる。
 照準があった。
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★ 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2264★ ★ 削除
投稿者 Mikiko's Room 投稿日 2017年5月21日(日) 8時29分
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 羽衣めいた薄く儚い布地は、あっという間に滑り落ちた。
 残りは、赤いブラだけだった。
 華奢な良く撓る腕が折りたたまれ、ブラのホックが外された。
 ストラップが肩を滑り落ちる。
 乳房が現れた。
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投稿者 ひとみの内緒話 投稿日 2017年5月20日(土) 10時43分
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ちょっとハードな伝奇ノベルス「Night Walkers 1 夜行/百鬼」第2章 第5節をアップしました。
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 少女は、その細く長い指を男の股間に這わせ、そして、スラックスの前を開いた。
 そして、浅ましくいきり立った男根を取り出す。
 それは、つい先ほどの陵辱の残滓にまだ濡れていた。

 体液にまみれたその肉茎に、そろりと指を這わす。
 男は、それだけで、獣のような唸り声を上げた。
 がくがくとその体が震え、ペニスが滑稽なほどに揺れる。

 少女は、その節くれだった肉棒の根元に手を添え、花びらのような唇で、亀頭部分を咥え込んだ。
 その小さな口には収まりきらないペニスを、半ばまで口内に収める。

 幼く、そして貴族的なその顔と、静脈を浮かせた肉の凶器のコントラストが、グロテスクなほどに美しい。
 少女は、うっとりと目を閉じ、音が漏れるほど大胆に、舌を使った。

 ぴちゃ、ちゅぷ、ちゅっ、くちゅ、ちゅぶ、ちゅるっ……。

 経験を積んだ女が、最愛の恋人にするよりも愛しげに、桃色の舌をどす黒い肉茎に絡める。
 限界まで勃起していたと思われたペニスがなおも膨張し、少女の口腔を犯した。

 冒涜的なまでに淫靡なその風景に、少女の紅い唇が、鮮やかな彩りを添えている。
 その柔らかそうな唇を、紫がかった亀頭が蹂躙する様は、いっそ無残と呼ぶに相応しかった。

 男のうち、残り二人が、自らペニスを露出させて、両脇から少女に迫る。
 発情した犬よりも激しく息を荒げながら、その顔は鈍く凍りついたままだ。

 細く開いた眼で顔の両側に迫るペニスを認め、少女は、それぞれに指を絡めた。
 そして、その小さな手に余るほどの太さの剛直を、すりすりと献身的に扱き始める。

 拙いように見えて、その動きは確実に敏感な場所を押さえているようだ。
 たちまち二本のペニスは先走りの汁を溢れさせ、少女の手を汚していく。

 その汚穢な体液を指で塗り伸ばすように、男根への奉仕を続ける少女。
 ぴゅっ、ぴゅっ、と腺液を溢れさせ続ける亀頭部をその小さな掌で包み込み、まるで子猫の頭でも撫でるように愛しげに刺激する。
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★ 長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2263★ ★ 削除
投稿者 Mikiko's Room 投稿日 2017年5月20日(土) 8時15分
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 佳代ちゃんは、お膳の真上まで顔を突き出し、視線を下方に落としている。
 目が寄るほどのガン見だった。
 真性のレズビアンにとって、綺麗な女性器は何よりのご馳走だろう。

 そのとき、部屋の隅に気配を感じた。
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投稿者 ひとみの内緒話 投稿日 2017年5月19日(金) 10時58分
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女一人のふらり旅、下田の海でのエッチな戯れ「下田の海」第11節をアップしました。
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 こんなことになるんだろうなって、薄々感じていました。
 だって、部屋を移ったことが怪しかったし、もともと海で露出したのが始まりなので、高校生なら絶対にアレに物凄く興味あるはずだし、そこにいい獲物が来たら普通は逃がさないでしょう。

 でもそれはそれであっても別にかまわない。
 私自身も楽しませてもらおう思ってました。

 ゲームが始まると私に順番を聞くので最後にしてもらいました。
 一番ではまず当りませんが、勝負は2順目、3順目です。
 それならなるべく刺さない方が有利と思いました。

 最初は和樹君です。ナイフを刺すと人形が飛び出しちゃいました。

「なにこれ! 壊れてるよ」
「そんなはずないって、ちょっと貸して」

 受け取るとセットをしなおしナイフを突き立てました。
「ホラァ〜、大丈夫だって」

 次々とナイフを刺すと11回目で人形が飛び出しました。
「ホラ〜ァ、なっ! 壊れてなんかないって」
「マジかよ? 普通1発目で当たるかよ?」

「マァ! そういうこともあるわな。しょうがない、約束だから。あっ、言っとくけど富士山やるのは負けた方だからな」
「えーマジ? てっきり言い出しっぺのお前がやるもんだと思ってた」
「世間は甘くないって」

 和樹君はシャツを脱ぎました。海で見たはずの日焼けした胸板は、野球で鍛えられ健康的にたくましくて見ているとドキドキ、久しぶりに若い男の子のおっぱいを真近に見ちゃいました。

 次は自分の番になるかもしれないのです。
 そう思うと胸の高鳴りドキドキしながら貴志君の後で、私の一本目のナイフを刺しました。セーフです。

 2回戦はなかなか決着が着かなかったのですが貴志君が負けました。
 その次は、すぐ勝負がついて和樹君です。

「マジかよ! なんか弱いなぁ」
「お前が脱いでどうすんだよ」
「んなこと、言ったって・・・」
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投稿者 Mikiko's Room 投稿日 2017年5月19日(金) 7時39分
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 村井さん夫妻に、じっくりと鑑賞させた仲居さんは、いったん起ちあがると、わたしの前に腰を落とした。
 わたしはてっきり、次は向かい側のお膳に移ると思っていた。
 わたしがスタッフ側なのは、この仲居さんも知っているはずだ。
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投稿者 ひとみの内緒話 投稿日 2017年5月17日(水) 10時48分
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可憐な女子高生の大冒険「恋の奴隷」第11章 第3節をアップしました。
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 聞きようによってはすごい愛の告白だ。
 西嶋はかなりのプレイボーイで、女にもてる。
 仁とは違う男性の魅力を備えている。

「その気持ちが誤解されないよう、又、私のこの気持ちが尊敬以外にいかないようにと、こうする事に致しました」

 仁は唸った。西嶋の気持ちがわからなくはない。

「だが、思い切った事を・・・お前、いいのか?」
「今まで、十分に女遊びはしてきました」

 確かにそうだ。
 西嶋もかなりの精力家で、遊んだ女の数はかなりのものだ。
 だからこそ、去勢した事が信じられない。

「私の望みは総帥と杏樹様がお健やかに過ごされる事であり、御剣家の一層の発展と永久の存続です。今後はそちらに精力を使いたいと思います」

 一度、死んだ人間だと思えば、ペニスを切り落とす事など何ともなかった。
 仁の気持ちをわからなかった自分にうんざりする。

 そして、杏樹の素晴らしさが見えなかった自分がめくらに思える。
 だったら、償いと感謝を込めて、杏樹に仕えよう、そう決心した。
 その決意の表れがこの結果だ。

「痛かったでしょう・・・」
 杏樹が半べそをかいた。

「麻酔をかけましたから大丈夫ですよ。ご心配下さり本当に嬉しいです」

 西嶋の声には杏樹への優しさが満ちている。
 仁は少し嫉妬めいた気持ちが湧いて来るのを感じた。
 だが、それは杞憂だろう。西嶋の決意はわかった。
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投稿者 Mikiko's Room 投稿日 2017年5月17日(水) 7時31分
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 仲居さんは、横座りのまま動かない。
 揃った脚の付け根は、襦袢の裾が隠してしまっている。
 仲居さんは視線を布団に落とし、息を整えているようだ。
 わたしを含め、がっかりした顔が仲居さんを見つめる。
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投稿者 ひとみの内緒話 投稿日 2017年5月16日(火) 9時20分
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それはペットではない!漆黒の首輪を嵌められた少女「闇色のセレナーデ」第18章第1節をアップしました。
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 薄い闇は青白い闇の世界へと進化していた。
 昇り始めたばかりの満月の光が、真冬の冷たい寒気を射し貫くように降り注いでいる。

 卓造は千佳を引き連れて和也と対面していた。
 場所は忘れもしない。あの市民公園、遊具広場である。

「千佳を佐伯さんに預けて、もう1週間になるんだね。調教の方もうまくいっているみたいだし、やっぱり僕の目に狂いはなかった。そういうことかな」
「ああ、俺もキミには感謝しているよ。リストラ候補から救ってくれた上に、こんな可愛い子を好き放題に出来るんだからね。はははっ」

 卓造が乾いた笑い声をあげ、満足気に目を細めていた和也もつられるように喉を低く鳴らした。

 そして男達の笑い声から取り残されたように、千佳だけが唇を噛み締めたまま俯いている。
 全裸のまま四つん這いで、白い肌を戒めるように本皮製の首輪まで嵌められて。

「あ、あぁ……オシッコ……漏れちゃうぅっ!」
「ん? どうしたんだい、千佳。ブツブツ言っても聞こえないよ。言いたいことがあるなら、はっきりしないと。ね、佐伯さんもそう思うでしょ?」

「う、うん……そうだな。キミの言う通りだ。千佳、震えているばかりじゃ分からないだろ?」

 卓造は腹の中が煮えくり返る思いだった。しかし和也に悟られるわけにはいかない。
 淫魔が取り憑き妖しい笑みを浮かべる男に愛想笑いで応えると、苦しむ千佳の姿を堪能するかのようにしゃがみ込んでいた。

(可哀想に……薬なんか飲ませやがって。それでもお前は兄貴か!)

 この公園に着くとすぐに、和也は千佳に服を脱ぐことを命じ、その上で利尿剤入りの清涼飲料水を飲ませたのである。
 寒風が吹きさらす公園で、冷え切った500mlのペットボトルを一気飲みさせたのだ。

 こんなことなら、ここへ来る前に喫茶店なんかへ立ち寄るんじゃなかった。
 ほんの些細な湯気を立てたティーカップ一杯の紅茶さえ、今の卓造には辛い後悔でしかない。
 明らかに余裕を失い、込み上げる尿意とだけ闘う千佳を見れば、尚更である。

「それじゃ、そろそろ恒例の散歩といこうかな」

 だが和也という男は、この程度の余興では満足しない。
 千佳の悶える様に悦を感じて見せながらも、首輪から繋がるリードを拾い上げると卓造に手渡した。
 今から始まる地獄の散歩を調教師役に任じた卓造にやらせる気なのだ。
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